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***** MINI純正デイライト *****
ご無沙汰しておりました。(*^^)
MINI mateで皆さんご存知だと思いますが、こんな
パーツがMINI純正として販売されていました。
海外仕様のようですけど。
お客様より依頼があり少数ですが、入庫します。
取付次第UPしますが、写真みて下さい。
なかなかいいでしょ!!
BMW独特のイカリング&ポジション&Fogで
イカリングがデイライトになっています。
しかぁ〜し!!純正部品なんでお高いです。(>_<)
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パッとLED
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詳細
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お疲れ様です。
極力ブログでは商売抜きのお付き合いをする上で
ぶっちゃけ話もしてきたつもりですが、今回はMr.かぶきさんの
ご要望で長い間待って頂いていたLEDが入りました。
これは実に安いです。
私は既に他社のLEDをつけていたんですが、クリアーレンズに写りこむ
うっすらとしたオレンジも気になっていたんですが、この商品は完全クリアーに
なりました。価格も他社の半分以下のお値段です。
仕事上前後に装着しましたがLEDなんで明るく消費電力も少ない事から
少しでもバッテリー電圧を確保するぞ!!(おおげさでしたね)
他社との比較はこんな感じです。
微妙にオレンジ色のLEDが写りこんでいるのが分かって頂けるでしょうか? これは簡単に交換出来ますのでお立ち寄りの際は是非・・・・もう1つ是非是非・・・・
お求め頂けたら嬉しいなぁ〜。
めっちゃ営業してしまいましたが、本当に価値あり商品です。
「MINI乗りなら分かるこのこだわり」・・・・ねっ!メニさん。 |
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フットランプのLED化です。
夜間の足元確保は重要視すべき!!
と言う事でLEDに交換しました。
交換も簡単なんですが・・・・私のルフィ号の助手席側は非常に苦労したんです。
こんな事があるのか?って言う問題でした。
ランプ本体への配線が短く雑誌のような具合にはいきませんでしたのでご参考に!
【準備品】
・小さいマイナスドライバー
・照明ライト
【交換手順】
①マイナスドライバーでランプ本体ケースを写真左のようにおこし引張り出す。
※本来なら引張り出すとある程度配線が出てくるのでランプ本体ケースをひねると配線ソケットが外れますよ。
私の車の場合、ほとんど配線が出ない状態であった為無理やり元の差し込みから引き抜きました。
写真右がランプ本体ケースですが、ケースの左側に黒いソケットが残っています。
運転席側の普通の手順です。
運転席側はアンダーカバーの裏に手が入りますのでランプ本体ケースを右方向に押しながら下に押し出す
ランプ本体ケースをひねると写真右の様に外れます。
配線は非常に短いですのでベロ〜ンって出てきません!!引張って線を引きちぎらないように注意して下さいね。
②ランプ本体ケースとソケット
今回取り外したソケットの仕組みです。
ランプ本体ケースを寝かして撮影していますが、左側の写真の黒い部分が配線が入るソケットです。ソケットをひねると右の写真の様になり本体からソケットを取り外す事が出来ます。
本来ならこの作業をケースを浮かして外した時にひねりを加えて外してしまうわけです。
③外した配線差し込みソケットにLEDを取付ます。 右の写真がLEDを差し込んだ状態です。
(注意)LEDの+−の極性を確認する為に点灯するかを取りつける前に仮に接続して確認しましょう。
④助手席側短い配線ケーブルの対応 配線をアンダーカバーから引き抜きます。途中配線固定場所があるので配線を固定から外していきます。写真右側が引き抜いた状態です。そこでソケットを取付ます。
ソケットは大きいのでアンダーカバーの裏側を下に引張りソケットをほり込むようにして元に戻します。
戻したソケットにランプ本体ケースをひねって取付ランプ本体ケースを取付ます。
取付が完了してから、配線を元に戻して固定し完了です。
【比較確認】
純正バルブとLEDの違いです。
これまたカーテシランプLED化と同じように明るく室内の高級感とラブラブムードを盛り上げてくれるでしょう。 |
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LED化計画ですが、久しぶりに遂行しました。
カーテシランプって?と言う人に説明致します。
ドアを開けた時に足元を照らしてくれる優しいランプの妖精みたいなもんです。
足元なんで明るい方がいいのに決まってますよね。
暗いと溝に落ちたり
取り換えは非常に簡単なんで皆さんもお試し下さい。
もうとっくの昔にしてるわ!!なんて言わないでぇ〜。
【準備する物】
小さいマイナスドライバー1本
【手順】
①マイナスドライバーで本体を外します。
写真の様に浮きあげている側にマイナスドライバーを入れて取り外します。
助手席側(写真左) 運転席側(写真右)
②純正のランプをホルダーから抜き取ります。(真っすぐ引張ると固いので横に揺さぶって抜くと簡単に外れます)
純正ランプ(写真左)とLEDを取り付けた(写真右)写真です。
後は取付けるだけです。 交換後の写真です。純正ランプが左の写真です。明るさの違いがわかって頂けるでしょうか?
昼間ですので分り難いかもしれませんね。
そこで、夕方に撮影しました。もちろんフラッシュ無しですので明るさがおわかり頂けると思います。
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今回KELLENERSで販売されているLEDフォグランプの取付です。
このフォグランプはキャンセラー外付けタイプという事で社長と取付位置を検討しながら取付ました。
【注意点】
①キャンセラーは放電熱が高くなります。冷却できるポイントに取り付ける。
②樹脂パーツに接触させない。(樹脂が溶けちゃいます)
【LEDフォグランプの取付準備】
①タイヤを取り外してインナーカバーの一部を外しめくりあげる。
②キャンセラー取付決め
キャンセラーの取付は、ライト右側のスペースを使う事にしました。
冷却出来るポジションであり、点検及び問題発生時の対応が早く
出来るメリットを考えるとこの位置になりました。
【キャンセラーの取付と配線】
【ライトON】
まず1つ交換して確認。写真で左右の違いを撮りきれませんでしたが
右がノーマルで黄色い色でヘッドライト及びポジションランプのバランス
が非常に悪いのがR56の欠点です。 消灯時は、LEDフォグ本体が黄色なんで微妙に黄色がレンズに入り込みます。
点灯時はヘッドライト&ポジションランプの色合いに違和感が無くなり本当に明るくなりました。
これは、いいですよ。 |








