テストライダーという仕事

長らく乗っていなかったら空気圧の点検を(^^)

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前回の記事から随分と時間がたってしまいましたが、たくさんの、しかも大変この分野に明るい方々から建設的な書き込みがあったことは本当にうれしく思いました。書き込みの姿勢も大変紳士的で、このブログをやっていてよかったなあと思ったほどでした。この場をお借りし皆様にお礼申し上げます(^^)
 
書き込みを読ませていただく中で感じたことがいくつかありました。まず、工学的な検証を行う必要性。私が感知したことを工学的に説明した内容に疑念が生じたのは確かなことだと思います。反省しつつ、この分野を専門としている人ときちんと話をする必要性を大きく感じました。この点につきましては、とある国立大学でこの分野について研究されている教授の方に話を聞きに行こうと考え、1月の上旬にすでにお会いすることになっています(^^)v もちろん、その内容を記事にし、今回の64合金ボルトが与える影響について解明してゆきたいと考えています。
 
それと、前回の記事の中でねじの図を掲載し、それに対して「引張強度」とした点については、多くの方から指摘がありましたように、誤解を生む記述だったと思います。記事を訂正させていただきました。
 
また、記事の中でクロモリを比較対象としましたが、実際にクロモリがネジに使われているケースはほとんどないので、バイクなど実際によく使われている素材との比較にすればもう少しよかったかなとも思っています。
 
さて、書き込みの中でいくつか気になった点がありますので、返答もかねて記事にしたいと思います。
 
まず、「プラシーボではないか」という点です。これはテストライダーという仕事がどのようなものなのかがほとんど知られていないこともあり、そのような意見となっているかと思います。テストライダーが日々どのようにテストをし、また、テストライダーがどのように教育されていくかについて説明したいと思います。
 
まず結論から言いますと、プラシーボに関しては100%ありえません。これは断言できます。それはなぜか。それは、気の遠くなるような時間をかけてテストライダーが育成されているからなのです。
 
まず、私たちの仕事は常に「比較」で行っています。それに尽きるといっても過言ではありません。その比較を行うときに、テスト前にその内容を知らされることはありません。AというタイヤとBというタイヤをテストするとき、そのスペック(仕様)が知らされることはなく(特に育成期間中は)テストが行われるのです。
 
育成期間は最低でも、おそらくどのメーカーでも7年ぐらいはかけています。7年かけてすさまじい数のテストをこなし、それでもテストライダーとしての資質・成長がないと判断されればクビ(配置異動)となります。テストライダーになって10年なんてまだ見習いの範疇となります。
 
ベテランになってくると、テスト前に仕様が伝えられますが、それに左右されることはまずありません。私はもう職業ライダーとしてロートル?になってきているので、テスト前にスペックが伝えられることがほとんどですが、先入観を持ってテストをすることはまずありません。たまにエンジニアがタイヤの仕様を書き間違えていたり、ABのタイヤが入れ替わっていたりしますが、乗ればすぐにわかるので「あれ?これおかしくない?」という突込みが私からはいることになります。
 
また、ちょっと前にこんなことがありました。低転がり抵抗(LRRといいます)テストの時に用意されたタイヤが4本。4本の試作タイヤ間の転がり抵抗値の差は3%もありません。その時のテストは事前に仕様が私には伝えられませんでしたが、全部転がり抵抗値が大きい順にすべて正確に評価しました。こんなのは当たり前のことです。エンジニアも別に驚きません。
 
プラシーボをもとに(この表現はおかしいですが)テストをしているとしても、エンジニアは誤魔化せません。彼らはすべて工学的見地、物理学的見地、化学的見地に基づいたデーターを持っているからです。あまり何度も辻褄が合わない評価(テストのこと)をしていると、テストライダーとしての資質を疑われ、先に記述したように、仕事が続けることができなくなるのです。先入観を持ってテストをすることすらなくなっています。そういう次元ではもうないということです。テストライダーは、資質を持ち合わせ、努力してきたものだけがなれる領域の職業と言えるのです。
 
資質についてですが、これはズバリ感知する能力を備えているかどうかということになります。ある程度は訓練や努力によってその能力を向上させることができますが、こればかりは生まれつきもったものに大きく左右されるとも言えます。
 
これは私自身の生まれ持った才能の一面だと考えている部分なのですが、私は子供のころから周囲が驚くほど乗り物酔いが激しく、大人になった今ではよくなりましたが、それでも今でも自分で車を運転しても酔うほど敏感な身体となっています。オートバイでも長時間乗ると酔います(笑)。地震の感知も人一倍早いのですが、これは子供のころも同じでした。自分でもいやになるほど乗り物酔いには悩まされたのですが(バス・電車もNG。どこにも出かけられなかった)、こんな体質が今の仕事に役に立つとは夢にも思わなかったので不思議なものです。
 
蛇足になりますが、戦闘機のパイロットからも同じような話を直接聞いたことがありました。乗り物酔いをする人間は戦闘機パイロットに向いていると。え!?と思ったのですが、話を聞いてみると、乗り物酔いが激しい人間は操縦・操作がものすごくソフトになるとのこと。すごく納得したのを覚えています。
 
まあ、乗り物酔いがひどくないとテストライダーになれないかというと、そんなことはないということはほかのテストライダーの名誉のために明記しておきます(笑)。オートバイに乗り始めた時から、乗る度にどれだけ意識をオートバイの動きに向けてきたかという小さな積み重ねが、感性を研ぎ澄ませ、資質を育んでいくのです。
 
ちょっと長くなってきたので続きはまた次回の記事にて(^^)
さて、前回の記事では強度、剛性、比強度の言葉ついて話をしたが、今回はもう少し64合金とクロモリ素材を比較しながら、なぜ64合金がボルトに適しているのか記事にしたいと思います。
 
まず、以下の数字を。
 
                                   Ti-6Al-4V(64合金)     SCM420(クロモリ)   
引張強度(N/mm2)         951                         930
ヤング率(N/mm2)        113,200                   205,810
比重(g/cm3)             4.43                        7.80
比強度(KN/m/kg)                   215                         119
  
これを見てわかるのは、強度(引張強度)は64合金が強いと言えるが、剛性(ヤング率)はクロモリの方が遥かに高い。それではなぜ剛性が弱いのに64合金がネジに適しているのか?という人がいるかもしれないが、ここで重要なのが、引張強度、比強度とネジの工学的理論である。
 
ネジの内部がどうなっているかという図
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この図はネジの一部を表しているものだが、これだけを見ると、ご指摘をいただいたように、せん断に関する図となるが、 ネジ全体を考えた場合の雄ねじと雌ねじの関係として捉えていただきたい。
 
ネジ全体として考えると、引張強度が重要(せん断力を支えるのは引張強度)ということになるのだが、ただ、留意しなければならないのは、何をどこに使い、その後どうするか(メンテの事)についてはきちんと理解しなければならないことでもあるので、「あれってよさそうだから使っちゃおう」とか、「引張強度高いんだ。いいね!」だけというのはNG。何をどこに使うか。要は文字通り「適材適所」なのである。次の記事でも触れているのだが、私はこのボルトをテストする決心をするまで8カ月もかかっている。
 
また、64合金に関しては、剛性に注意しなければならないといっても、素材そのものの特性として「柔軟性」があり、かつ「金属疲労を起こしにくい」という点が挙げられるのだが、この柔軟性に関しては大切な要素なので、改めて後日記事にするつもりだが、「弾性変形」が大きく関わってきている。実は64合金、この弾性変形が大きいのが特徴ともいえる素材なのだ。64合金ボルトは実際に航空機などにも使用されているのだが、適材適所であれば、その信頼性はゆるぎないもの考えていただいてよいかと思います。
 
また、クロモリと比較しても、その圧倒的な比強度も忘れてはならない。つまり、クロモリに対して60%の比重で、実に同じ強度の確保を可能にしていることになるのだ。
 
チタンボルトと聞くと、「軽量化」だけに目が行きがちだが、それだけでない効果が得られるのが、64合金チタンボルトの特性なのである
 
 
販売元のランドマスタージャパンのサイトはこちら:
さて、記事の続きとなりますが。。。一度に書くと大変な量になるので細かく連載していますが、確かに指摘をいただいたように、誤解を招く表記(ステンボルトとの対比、製造元の表記)がありましたので、そこを訂正、補足させていただきました。確かにご指摘の通り、ステンボルトとの対比ではなく、実際に使われている材質との比較にすべきだと思います。ご指摘ありがとうございました。訂正記事をアップしましたので、御覧になっていただければと存じます。また、後の記事の中で「クロモリ」との比較をしてみたいと思います。
 
さて。。。今回記事にして思ったことがあります。私も最初に断りを入れたことなのですが、私は素材の専門家ではありません。自分で資料を集め、ランドマスターの社長さんからも詳しく話を聞き、また、チタン原料を取り扱っている会社まで訪問した上でこの記事を書いております。なるべく正確な情報に基づいた記事を書いているつもりですが、この分野は自分の専門だという方で、私の記事について指摘があれば大歓迎です。Koya itoさんとか詳しそうだなあ(笑)。
 
それと、何人かの方から書き込みをいただいておりますが、少し調べただけでも、すぐにわかることをぶつけてこられている方を見受けるのですが、お互い大人ですので、最低限、疑問に思われることは調べてからコメントをされると助かります(^^)
 
また、今回記事にしている「チタンボルト」ですが、表記が良くないと感じました。なぜなら、ランドマスタージャパンが取り扱っているチタンボルトは、正確にはチタンではなく、64合金(しかも鍛造)だからである。実はこれは私も勉強するまでは良く知らなかったのだが、全く別物と言っていいほどだからだ。このことは後の記事を書きながら説明してゆきたいと思っていますし、今後は間違った概念が浸透しないように、「64合金」と表記してゆきたいと考えています。
 
この64合金ボルトを語る上で、知らなければならない重要な言葉あります。それは。。。
 
「強度」 「剛性」 「比強度」
 
特に強度と剛性は混同してはならない、力学的には全く違った概念という点ということを理解し、今回私が使用し、記事にしている64合金ボルトについて理解を深めてもらえればと思います。
 
まず、力学的に言う「強度」とは、引張強度をもってその強度を知ることが出来ます。また、降伏点も強度と関連する言葉です。
 
「剛性」については、単純に言うと、「硬さ」を指すのですが、外からの力に対して、どのぐらい変形しにくいかということになります。つまりSXの時にその硬さを指すのは強度ではなく、剛性ということになります(笑)。
 
剛性は「ヤング率」をもってその剛性力をはかることが出来、この値が大きくなるほど、歪みにくくなり、剛性が高いということになります。さあ、みなさんのヤング率はどうでしょうか?
 
金属疲労に関してですが、チタン素材は金属疲労が起こりにくい点で知られており、ほとんどの点で鉄鋼を上回る特性を持つのがこの金属の特徴。このため、錆びては困り、強度が求められる部分に使用されることが多い。この「ほとんどの点で鉄鋼を上回る特性」という部分については、ネットでも簡単に検索できますので、心配な方はご自身でご確認されることをお勧めいたします。
 
「比強度」とは、これは同じ重量での強さを比較したものとなります。この概念が非常に大切で、チタン素材は比重が非常に軽く、64合金でも鉄より約40%も軽く、強度の割に密度が低いという特性が、「チタン合金は実用金属中最大クラスの比強度を誇る」と言われる所以となっています。
 
簡単に64合金ボルトについて話をする上で大切な言葉を説明しましたが、実はチタン素材そのものの品質がきちんとしていることが前提。

そこで販売元であるランドマスタージャパンが保証するのが「ミルシート」。私はこの存在を初めて知ったのだが、これは鋼材の材質を証明するものなのだ。鉄鋼メーカーが鋼材製品を納入する際に発行する証明書なのだが、これは国が定めた認定工場でしか発行出来ない、品質を保証するものである。つまり、ランドマスタージャパンが取り扱っているチタン関連商品は「ホンモノ」ということなのだ。
 
長くなってきたので、今日はこの辺にしますが、私はもともと頭のネジが緩んでいるというか(最近は紛失気味)、ネジの勉強は本当に大変。。。(笑)
 
神戸鉄鋼のサイト
 
TAKIGENのサイト
 
日本チタン協会のサイト
 
東北大学金属材料研究所のサイト
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前回の記事でチタンボルトについて触れたが、チタンそのものの特性も含めて、もう少し掘り下げて話をしてみたいと思います(^^)
 
私は基本的には「この製品いいみたいだよ」というだけでは絶対に使用しない。ましてや、重要部分である部位(ホイールやブレーキ)に使われる部品ならなおさらである。
 
私は素材の専門家ではないので、いろいろと調べてみるが、ネットなどで調べるのはどうしても限界がある。そこで私はあるチタン素材原料を取り扱い・製造販売している日本でも数社しかないと言われている某社を訪問。担当者に直接話を聞いています。そこまでやらないとやはり命にかかわるものを使うわけにはいかないし、ましてブログにて公表するとなると、やはり徹底的に自分が納得して勉強してからでないと、と感じているからだ。
 
チタンについて様々なことが分かったのだが、いわゆる一般的に言われている「チタン」と今回使用したチタンとはまるで別物と言っていいほどの、隔絶されたレベルでの差異があることが判明。これには私も本当に驚いた。
 
このボルトに使用されているチタンは正式にはTi-6Al-4Vといい、チタンはチタンでも、チタン合金である。このチタンの特筆に値する特性として、引張強度があげられるのだが、なんと、一般のステンボルトに対して実に1.71倍もの強度を、そして高力ボルトに使われるクロモリと比較しても同等強度を誇るのだ。

クロモリ鋼と引張強度を比較した場合、鍛造64合金の場合1.2倍もの強度があるというデータを見つけたのだが、2次資料なので参考程度にしていただきたいが、同等(以下ではない)というのは証明されている。

おまけに耐腐食性に優れているのでその特性(性能)が維持される傾向にあるのだ。これ以上ボルトとして適正な素材があるだろうか。実際後日このチタンボルトに交換することになるキャリパーの純正ボルトは中で腐食していたのだ。
 
結論としては、今回使用したランドマスタージャパンが取り扱っているこのチタンボルトは信用に値するものということ。怪しい製品が出回っている世の中だが、久しぶりに「ホンモノ」に出会えた感じである。
 
私はホイールにこのチタンボルトを使用しただけでなく、ブレーキ関連のボルト全てにチタンボルトを使うことに。引っ張り強度が高いレベルで確保できるのなら、間違いなく制動に効果を発揮するからだ。
 
その記事はまた次回(^^)


販売元のランドマスタージャパンのサイトはこちら:
バイクに乗り始めて30年、はじめて使用することになった「チタンボルト」。この製品の存在は昔から知ってはいたが、使う気にはならなかった。その効果が未知数であったからである。
 
使用したのは、ランドマスタージャパン製のチタンボルト。ノーマルリヤホイールボルトは1本当たり27.1gだが、チタンボルトは15.5gと11.6gの軽量化に成功している。リヤホイールボルトは5本あるので全部で58gの軽量化である。さて、これがどのような効果を発揮するかである。理論的にいえば、バネ下の軽量化は速度の2乗に比例して効く。今回記事にしているリヤホイールに装着したチタンボルトだが、回転するものに装着すると慣性モーメントの軽減にもなり、大きな効果を発揮することにもなる。
 
まず、トミンモーターランドにてテスト。このコースは大排気量車にはちょっと小さすぎるのだけど、結構コーナーが連続しているので、操安テストをするにはもってこいの場所なのである。テストのやり方は、最初はノーマルのボルトで走行し、その後チタンボルトに交換して行った。
 
これがそのボルト
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結論から言うと。。。「たまげた」の一言。
 
コースインして一番最初のコーナーに入る時にブレーキをかけた瞬間、思わず「うおっ!」と本当に声を出してしまったほどだったのだが、長らくテストライダーをやっている私でも、正直驚いた。ここまで効果があるとは思ってもいなかったのである。
 
まず、リヤブレーキの効き方が激変。こんなに効くのかと思うほどで、これは誇張でも何でもなく、本当に驚いた。驚いて声を上げたと書いたが、それはいきなり想像以上の減速Gがかかったため。それほど制動効果を発揮したのだ。いやあ、今こうやって書いていてもその時のことがはっきりと思いだせるほど、驚いた。
 
我々テストライダーは常に同じ条件で入力することが体に染みついている。例えば、コーナリング一つとってみても、同じポイントでブレーキ操作をし、同じ入力でブレーキをかけ、同じバンク角でコーナーに侵入と、全て同条件でやるのだ。その時の差異を見て評価をするのだが、あまりにも制動力を発揮したので驚いたというわけなのである。
 
リヤブレーキ単体だけ見てみてもこれだけの効果が見られたのだが、リヤホイール自体の慣性モーメントが軽減されたこともあり、なんとフロントブレーキも効くようになったのである。これは本当に想定外そのもので、「たった58g」とバカにしていた自分がいかに勉強不足だったかを思い知らされるほどのレベルだった。
 
それと、もうひとつ大きな効果が見られたのだが、これは、制動力が向上したこと以上に、このチタンボルトを装着するメリットがあると考えているのだが、それはズバリ、「シャフトドライブ」への影響なのである
 
これはどういうことか。実はK1300Rに乗っている人は感じているかと思うのだけど、このバイクに採用されているシャフトドライブの「ショック」が非常に強いのである。このバイクに乗った時、一番最初に思ったのが、このことだったのだが、とにかくアクセルを戻したときのショックは「なんじゃこりゃ」の一言で、ショックだけでなく、減速も凄まじい。アクセルを戻すとどのぐらい減速するかというと、たとえば高速道路で6速100キロで走っていてアクセルを戻すと、大げさではなく、あっという間に60キロぐらいまで減速するのだ。街乗りでもどんなギアに入っていようとも、フロントブレーキをかけなくてもいいぐらい減速してしまうほどショックは大きい。まあ、ブレーキをかけなくてもかなり減速出来るので、楽チンな場合もあるのだけど、「ガツン」とかかるショックはいいとは言い難いし、何より乗っていて疲れる。
 
このシャフトドライブ特有のショックが、このチタンボルトを装着することで激減したのである。これは本当に凄い。
 
そのおかげでリヤブレーキのリニアにコントロールも出来るようにもなり、まさに一石二鳥。 BMWのシャフトドライブに装着するために作られたような製品である(笑)。
 
本来の開発目的はそうではなかったみたいだが、同じようにアクセルを戻した時のショックに悩める人にはお勧めの製品。12000円くらいするのだが、値段以上の効果があるのは保証します(^^)
 
いやあ、バイクを買った時、最初は効かないブレーキとアクセルを戻した時のショックが強すぎて、このバイクどうしようと思っていたのだけど、このチタンボルトで随分と悩みが解決したのは嬉しかったなあ(^^) 久しぶりに出会えたお勧めの商品です。
 
 
販売元のランドマスタージャパンのサイトはこちら:

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