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とぎれとぎれの 話はやめてよ あんたの心に しがみついたままの 終りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに 夢中だった 心から あんたにほれていた チャゲ&飛鳥さんのデビュー曲「ひとり咲き」です。 もう、何年前?になるのか、わかりません。 でもきっと私はこんな恋をして泣いていた?かも。 いやぁ・・・泣いた記憶はない。 泣かした事はいっぱぁ〜いあります。近所の犬をね。 これは当時甲斐よしひろさんがNHKのご自分のラジオ番組で 絶賛されていたのです。 当時も今も甲斐さん大好きな私は次の日にはレコードを買っていました。 「これが売れなきゃ、日本の音楽業界は終りだ」みたいな事を 甲斐さんは言ってましたね。 でも、その後の「チャゲ&飛鳥」の活躍をみると「さすが甲斐さん!」と 思います。 この歌はカラオケでよ〜く歌います。 先日も情念?を込めて歌ってきました。 カラオケで必ず歌うのはあと・・・ 山下久美子さんの「バスルームから愛をこめて」 ♪〜男なんて シャボン玉 きつく抱いたら 壊れて消えた 男なんて シャボン玉 恋の儚さ あきらめましょか あと・・・「天城越え」も。 |

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