スノードロップ・ダイアリー

パンダは大人になっても可愛いですよぉ〜

音楽

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

待ちに待った「GLAY」

イメージ 1

私は足かけ9年の「GLAY」ファンです。
でも、ここ暫く活動していない・・・

3月に東京ドームはありましたがそれ以外はCDもアルバムも
1年以上ご無沙汰です。

でもやっと7月12日にCDが発売
そしてなんとあの「氷室京介さん」とのライブが
8月5日6日とあります。
場所は何処よ?と調べました。
「味の素スタジアム」?って・・・いったい何処ですか?
やはり・・・東京です。
行くに行けない・・・悲しいです。

でも、まぁ元気にしてくれていたらいいかと思う今日この頃です。

Mステにパフィの「亜美ちゃん」が出ていました。
それで、「GLAY」を思い出しました。
9年のファンがそんなもんかい?って・・・チョビが睨んでおります。

観覧車’82

昨日、懐かしいシリーズで甲斐バンドの記事をな・な・なんと
ハスキー犬の書庫でアップしてしまいました。
甲斐さんはハスキー犬甲斐?って自分で突っ込んどきます。

そんな中愛さんから「観覧車」のお話がでたので・・・
今日も甲斐さん関連でいきます。
まずは愛さんのお好きな「観覧車’82」をご紹介

雨の日に二人 式を挙げた
借りものの上着 友達が縫ったドレス
指輪と花束 ささやかな誓い
ただそれだけ でも幸福だった
おまえは今 家の前
椅子にすわり外を見る
生きるとこを呪うように
悲しみ宿る目で 夜の果てをみてる

夕暮れの遊園地 覚えてるか
お前と二人 暖かい冬の日
観覧車に乗り 昇った時
不意に壊れ その場に おきざりにされた
手をのばせば届きそうな
星が降る空の中
俺はお前を抱きしめ
二度と話さないと かたく心に決めた

若さではずんでた頃の
全ての美しい夢も
壊された観覧車の
鉄のように冷たく 空に刺さったままだ

胸にこみあげる狂うような何か
こらえきれずに 叫びそうになる
胸にこみあげる狂うような想い
経ちきれず俺は 声あげ泣きそうになる

雨の日に二人 式を挙げた
借りものの上着 友達が縫ったドレス           
                    「観覧車’82」  詩 甲斐よしひろ 

「観覧車」という楽しそうなタイトルとは違い
悲しい別れの歌なのですが・・・私も愛さんと同じく忘れられない一曲です。

観覧車は遊園地のシンボルだと子供の頃はず〜っと思っていましたが、
いつの頃からが、すご〜いジェットコースーターがドンドンと設置されて
観覧車はいつの間にかシンボルではなくなった・・・寂しいですね。
でも、もう一度乗ってみると
あのゆったりした時の流れ・・・いいものです。

3月31日を持って「神戸ポートピアランド」も閉園しました。
私は神戸方面にお友達が多かったので震災前も行きました。

それから大好きだった「宝塚ファミリーランド」   
ジェットコースターはお子様向きだったけど、コースは「宝塚音楽学校」の
すぐ側を通るのです。世界の人形館も大好きでした。
高校生の頃よく猿山のお猿さんに癒されました。
ホワイトタイガーのシロタンも可愛かったです、
「宝塚ファミリーランド」は宝塚の別科に通学していた頃、
毎日通っていたので、すごく思い入れのある場所です。
跡地はまだ結構現役当時の階段や遊具がそのままあったり
するみたいですね。

イメージ 1

懐かしいシリーズ・・・今回は甲斐よしひろさんの「甲斐バンド」です。

甲斐よしひろさんは私の一番理想の男性です。
甲斐バンドとの出会いはSEIKOの時計のCM曲「HERO」です。
時計屋さんにあった、甲斐バンドのポスターと看板も貰って・・・
看板なんて何処に飾るの?みたいな状況で親もビックリしてました。

まず甲斐バンドで初めて買ったのはご存知「Kai Band Story」でした。
その後当然ファーストアルバム「らいむらいと」から一気に「誘惑」まで・・・
勿論、これ以降も全て持っております。

20歳前後は「宝塚」から卒業して「甲斐バンド」一色でコンサートも
行きまくりました。
当時3日連続で和歌山・四日市・津など・・・も行ってました。
関西圏は全て制覇しておりました。

思い出すのは「高槻市民会館」・・・ここはほんとに住宅地の真ん中にあります。
コンサートの途中で停電しました。機材の電力使用量が多すぎて・・・
暫く中止となりましたが、当然みんな真っ暗な中でずっと待ってました。

それから、「箱根ピックガーデン」私は大阪からバスツアーで参加しました。
大阪の「花園ラクビー場」も・・・周辺の住宅のお宅の理解を得る為に
スタッフが住宅をまわられたと聞きました。

甲斐さんの生き方そのものに惚れこんだ・・・のです。
「荒馬のように」を読んで涙にくれたり、結婚にショックを受けたりと・・・
ある意味多感は20歳前後の私を支えてくれた・・・と一方的に思っております。

思い入れのある曲は・・・デビュー曲「バス通り」「裏切りの街角」一杯あり過ぎて
とても絞れません。

一時期私は「甲斐久美子」になるつもり?でいました。
そしたら、2回目の奥様「竹田かおりさん」の本名が「久美子」で・・・
本当の「甲斐久美子さん」が誕生しました。

ここ何年かまた再結成されたりと・・・頑張っている姿を見ると嬉しいです。
でもギターの「大森さん」が昨年お亡くなりになられて・・・寂しいです。
ご冥福をお祈り致します。

まぁ、今の私からは想像できない位ミーハーな私がいました。
・・・と言っても今も「GLAY」にはまっているので・・・ミーハーですかね。

甲斐さんとTERUさんは私の中では声質が似ているなと・・・
TAKUROさんの詩と甲斐さんの詩はどこか似ているのです。
勝手にそのように思い込んでおります。

今晩は、「甲斐バンド」聞きながら・・・寝ましょう。
あっ、でも「探偵ナイトスクープ」も見逃せない・・・です。

イメージ 1

ご期待に?お答えして
懐かしいシリーズ第3弾です。

レコードの整理をしていましたら、こんなんもありました。
左から、「永井龍雲さん」「BOROさん」「久保田早紀さん」
↓は「森田童子さん」・・・マニアックな世界になってきました。

「BOROさん」はなんと言っても「大阪で生まれた女」
私の事でございます。初めて聴いた時私の事を歌っていると
勝手に思いました。当時何かがあったんですね。

「久保田早紀さん」は「異邦人」です。
これはカラオケで必ず歌わせて頂きます。
此処だけのお話ですが、大昔似ていると言われました。
今は見る影もございませんが・・・

「森田童子さん」何が良いって・・・マニアックですが、
ライブに行ったこともあります。
このLPは昔一緒にお仕事をしていた後輩からお餞別に
頂いたのです。最初は?なと思いましたが、聴いていると
段々良さがわかってきて・・・好きになっていました。

(「青春アミーゴ」早くかってぇ〜 byチョビ)

イメージ 1

懐かしい音楽シリーズ第2弾(おいおい!シリーズ化すんのかい?)

今回は「浜省」こと「浜田省吾」さんです。
吉田拓朗さんのバックにいた事もある・・・
「愛奴」名盤です。

「生まれたところを遠くはなれて」
今聴いても気持ちは10代に戻ります。(オーバーですが・・・)
いっぱい好きな曲があり過ぎて絞れませんが、「カーテンコール」
「愛という名のもとに」などなど・・・いつでも泣けますね。

今でも頑張っている姿を見るとすっごい嬉しいです。
でもこれもLPなので・・・「浜省」はちょこっとCD版もっております。
今夜あたり・・・久々に聴いてみようかな・・・

(青春アミーゴも買って欲しいでござる。by地元じゃ負け知らずのチョビ

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
piv**nes
piv**nes
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

ハスキー

わんこ

ガーデニング

サラブレッド&競馬

金子功

ハンドメイド

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事