(゜Д゜ )新聞

メルマガ⇒ 00430000s@merumo.ne.jp ツイッター⇒ https://twitter.com/wataru4

全体表示

[ リスト ]

(((゜Д゜)))新聞 ケータイ投稿記事

GREE Platform、ソーシャルアプリ開発の申請手続きを簡便に
 グリー株式会社は24日、外部のパートナー企業がSNS「GREE」向けのソーシャルアプリケーションを開発できる「GREE Platform」において、モバイル版GREE向けソーシャルアプリの受け付けおよび審査運用を簡便化したと発表した。これによりパートナー企業は、従来よりも迅速にソーシャルアプリを公開できるようになる。
 GREE Platformを利用したソーシャルアプリは第一弾として、セガのサッカークラブ運営シミュレーションゲーム「プロサッカークラブをつくろう!」をベースにした「サカつくG」、バンダイナムコゲームスのレースゲーム「リッジレーサー」をベースにした「リッジレーサー for G」などが6月に発表され、これまでに約60タイトルが提供されている。
 グリーでは、さらに多くのパートナー企業にGREE Platformを活用してもらうことを目的として、開発環境(サンドボックス)の利用手続きを簡便化。具体的には、パートナー企業が専用ページから利用申請を行うだけで、1営業日内にサンドボックスが利用できるようになった。
 これまでパートナー企業は、サンドボックスを利用するに当たり、ソーシャルアプリの企画書を提出した上で、グリーの審査を通過する必要があった。今回、利用手続きが簡便化されたことにより、ソーシャルアプリの企画審査は正式リリース前のガイドラインへの適合に関する審査のみとなり、迅速なソーシャルアプリの公開が可能になったという。



GREE、ソーシャルフィードバック「いいね!」を提供--外部サイトにも拡大予定
 グリーは8月24日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「GREE」で、新たなソーシャルフィードバック機能を提供開始した。これはGREE上にある「ひとこと」「フォト」「日記」に対して「いいね!」ボタンを1クリックするだけで共感の気持ちを伝えられるというもの。従来のコメントよりも気軽にコミュニケーションが楽しめるという。
 この機能は、PC版、モバイル版、iPhone版のすべてのGREEで使用可能。今後は、ニュース、アバター、ゲームなど、GREE内コンテンツへの適用を進めるとともに、外部のサイトをGREE上で評価したり、情報共有したりできる機能へと発展させていく計画だ。



AppleがiMac touch開発? 特許出願で憶測
 米Appleが、「マウス&キーボード」と「タッチ入力」の2つの入力モードを切り替えられるiMacやMacBookを投入するかもしれない。同社が出願中の特許から、このような憶測が盛り上がっている。
 Appleが出願中の技術は「入力モードの移行」と題され、2009年9月にWIPO(世界知的所有権機関)に申請された。コンピュータのディスプレイの向きを変えることで、「マウスベースのインタフェースなどの高解像度入力モード」と「タッチインタフェースなどの低解像度入力モード」を切り替えられる技術だとAppleは説明している。ディスプレイの向きの変化を加速度計などのセンサーで検出してモードを切り替え、モードに合わせて入力方法と画面上のユーザーインタフェース(UI)を変更する。
 Appleはこの技術の実装例として、ディスプレイを正面に向けているときはマウス&キーボードモードになり、ディスプレイを平らにするとタッチ入力モードになるデスクトップマシン例や、ノート型コンピュータのディスプレイを反転させるとタッチ入力モードになる例を挙げている。



米国のソーシャルネットワークゲーム利用者が5600万人に--NPD調査
 ソーシャルネットワークは、ゲーマーの新たな居場所となるのだろうか。NPD Groupの最新調査からは、そのような傾向がうかがえる。
 NPDが米国時間8月23日に公開した7月の「Social Network Gaming」レポートによると、6歳以上の米国人を対象に調査を行った結果、過去3カ月間にソーシャルネットワーキングサイトでゲームをプレイしたと回答した人の数は、米国全体の人口比率にして20%にのぼることが明らかになったという。この数字は約5680万人に相当し、比較的新しいゲームインフラとしてはかなり大きな数字だとNPDは指摘している。
 調査対象者のうち35%はゲームを始めたばかりで、ソーシャルネットワーク上でプレイするまで全くゲームをしたことがなかったという。女性や年齢の高い成人は初心者の傾向が高いが、ソーシャルネットワークゲーム利用者の割合は男女間ではほとんど差がなく、男性が47%、女性が53%だったとNPDは述べている。
 「Facebook」のゲームなど、ソーシャルネットワークゲームは通常無料だが、調査対象者の10%はゲームをプレイする上で料金を支払ったことがあると答えたほか、今後料金を支払う気があると回答した人も11%にのぼった。オフラインのゲームにも影響は及んでいるようで、回答者の20%はソーシャルネットワークゲームを始めてから他のゲームに費やす時間が減ったと述べている。
 しかし、ソーシャルネットワークゲームが熱心なゲーマー層の心をつかむのは、まだ先の話かもしれない。
 NPDでアナリストを務めるAnita Frazier氏は、声明で次のように述べている。「ソーシャルネットワークゲームは大衆市場のユーザーに受けているが、課題がないわけではない。ユーザーは読み込みの遅さやパフォーマンス上の問題に不満を抱いており、ゲームにもすぐに飽きてしまうと述べている。この種のゲームがユーザーをつなぎ止め、ゲームに料金を支払うよう促したいのであれば、今後も進化を続ける必要があることは明らかだ」
 今回の調査結果は、NPDが自社の計測ツール「Games Acquisition Monitor」および消費者パネルから得たデータに基づいており、前者のデータはソーシャルネットワークゲーム利用者を対象として4月5〜20日に収集したもの、また後者では対象者に対して6月1〜9日にオンライン調査を実施した。



マイクロソフト、新型モデル「Xbox 360 4GB」発売決定
 マイクロソフト株式会社は、新型モデル「Xbox 360 4GB」を9月9日に発売する。価格は19,800円。また、別売りのハードディスク「Xbox 360 S ハードディスク 250GB」も同時に発売する。価格は15,540円。
 「Xbox 360 4GB」は、6月24日より発売中の「Xbox 360 250GB」と同様に、小型化、静音化が図られた新型モデル。さらに、ワイヤレスLANを内蔵し、タッチセンサー式の電源ボタンやディスクトレーを搭載するなど、初期型Xbox 360と比較すると大幅な機能向上を実現している。本体カラーはリキッドブラック。
 また、年末に発売予定のコントローラーを必要としないゲームシステム「Kinect」にも対応している。



ビッグローブ、「アンドロイド」端末向けソフト販売を本格化
 NECビッグローブ(東京・品川)は24日、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載したスマートフォン(高機能携帯電話)向けのソフトの販売を本格化したと発表した。提供ソフト数を大幅に増やしたほか、英語サイトも開設して海外向けの販売も近く始める。アンドロイドはソフト作成の自由度が高いことなどから採用するメーカーが急増。米国では4〜6月のスマートフォンのOSシェアで首位となった。ビッグローブは市場の成長を見込みいち早く攻勢をかけたい考えだ。
 今年1月から始めたソフト販売サイト「アンドロナビ」の提供本数を合計650本に拡充。同サイトの英語版を開設し、12月にも米国の利用者がソフトを購入できるようにする。
 今後もゲームや電子書籍、便利機能などソフト数を拡大。2011年3月末までに4000本、13年3月末までに15万本に増やし、累計の取扱高で100億円を目指す。


グーグル、画像使った検索強化 関連企業を買収
 【シリコンバレー=奥平和行】インターネット検索最大手の米グーグルが、画像をもとに必要な情報を検索する「ビジュアルサーチ」分野を強化している。今春に英国のベンチャー企業を傘下に収めたのに続き、買い物関連の検索サービスを提供する米ライク・ドットコム(カリフォルニア州)を買収した。自社開発に加えてM&A(合併・買収)も積極的に活用、成長分野で存在感を高める。
 ライク社がホームページでグーグルによる買収を公表した。買収額は非公表だが、米メディアは1億ドル(約85億円)以上と報じている。ライク社は2006年にサービスを開始。ウェブサイトを通じて衣料品や靴、時計などの情報を提供し、画像をもとに似た色や柄、デザインの商品を探すことができる。
 グーグルは、カメラ付き携帯電話で撮影した絵画の画像に基づいて、作品や制作者などの情報を調べるサービスを提供する英プリンクアートも4月に買収した。自らは09年から「グーグル・ゴーグル」と呼ぶビジュアルサーチサービスを提供。9月にプリンク社のサービスを終了して開発をゴーグルに一本化する。
 従来、ネット検索を利用する際は検索したい言葉を入力する必要があったが、高機能携帯電話(スマートフォン)の普及などで、画像や音声を活用して手軽に検索できる技術が普及するとみられている。グーグルのほか米マイクロソフトなどが新たな入力方法の開発を急いでいる。



【オリコン】B’z稲葉浩志、ソロアルバム4作連続首位
 人気ロックユニット・B’zの稲葉浩志の6年ぶりとなる4thソロアルバム『Hadou』(18日発売)が発売初週12.7万枚を売り上げ、8/30付週間アルバムランキング首位に初登場。ソロ1作目の『マグマ』(1997年発売)から4作連続でアルバム首位を獲得した。
 今作『Hadou』は、『Peace Of Mind』(2004年発売)以来6年ぶりのニューアルバム。7/5付で週間首位を獲得した最新シングル「Okay」のほか、『NEWS23クロス』(TBS系)エンディングテーマ「この手をとって走り出して」、2006年にアニメ『結界師』(読売テレビ・日本テレビ系)のエンディングテーマとして発表され、CD化が熱望されていた「赤い糸」など全15曲を収録した。
 同アルバムを引っさげて、21日からは静岡を皮切りに、2004年以来の全国ソロツアーがスタートした。



【オリコン】AKB48、女性グループ史上初の2作連続初週売上50万枚超え
 人気アイドルグループ・AKB48の17thシングル「ヘビーローテーション」(18日発売)が発売初週で52.7万枚を売り上げ、8/30付週間シングルランキング首位を獲得した。今作の初週売上は、前作「ポニーテールとシュシュ」(5月発売)の51.3万枚を上回り、自己最高記録を更新。女性アーティストによるシングル初動売上2作連続50万枚突破は宇多田ヒカル、浜崎あゆみに次いで史上3組目となり、女性グループとしては史上初の記録となった。今作で初センターを務めた大島優子(21)は「大変光栄です。これからも初心を忘れず、今まで以上に頑張っていきたいと思います」と喜びのコメントを寄せた。
 過去にシングル初動売上2作連続50万枚を突破した女性アーティストは、宇多田ヒカル(1999年11/22付「Addicted To You」〜2000年5/1付「Wait&See〜リスク〜」)、浜崎あゆみ(2000年12/25付「M」〜2001年2/12付「evolution」)の2組のみ。女性グループとしては、SPEED(1998年「my graduation」ほか1作)とモーニング娘。(2000年「恋のダンスサイト」ほか1作)の2組が単発で突破したが、いずれも連続での突破はなく、AKB48が史上初の快挙を達成した。
 AKB48のシングル首位は、2009年の『NHK紅白歌合戦

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事