目指せ(^o^)/心の満腹♪

大好きな旅行へ行ったり、目新しいものに触れたりして、何かを感じ・・心が空腹にならないように人生を楽しもう☆

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スイーツデコ

イメージ 1紙粘土でスイーツを作って、鏡の蓋にデコってきました
思ったより簡単にできるし、かわいいのではまりそう
先日、甥っ子・姪っ子が遊びに来た際に一緒にアイスクリームを作りました。楽しんで作っていたので習ってきた甲斐があったな〜と満足☆
キーホルダーとかにして、人にプレゼントできたらいイメージ 2いなぁ〜♪
デコの帰りに、友人お勧めの喫茶店へ行ってきました。昔ながらのお店って感じで、フルーツパフェが絶品!パフェと写真のフルーツサンドを頂きました
田崎真也の1dayセミナーへ行ってきました
1時間のレッスンなので、学んだ事はごく一部でしたが
◎同じぶどうであれば暖かい地方で作った方が甘くなる=アルコール度数が高くなる=濃くなる=色も濃くなる
ということがわかっただけでも、ワインを飲む楽しみが増えました
当日試飲したのは、左から
・ソーヴィニョン(ニュージーランド) 刺身にあう
・シャルドネ(チリ) 白身魚 クリーム煮にあう
・ピノノワール(フランス) とり肉にあう
・カベルネソヴィニョン(アメリカ) 牛肉にあう
普段何気なく飲んでいたワインの深さを感じながら、一口一口味わっていくうちに結構いい感じに
 
楽しくおいしく学べたので、味をしめ、チーズセミナーの会にも参加してきました。
当日試食・試飲したのは
・サント・モール・ト・゙トゥーレーヌ (山羊のチーズ)
・ブリ・ド・モー(白カビのチーズ)
・サンセール ブラン 2009 (白ワイン)
・ボージョレ2009(赤ワイン)
山羊のチーズは昔から苦手で、抵抗があったのですが、真ん中の熟成された所は臭みがなく
食べる事が出来ました。
ワインとチーズ=鉄板の組み合わせ
産地が同じものを選べば間違いがないと聞いたので、今後の参考にしたいと思います
 
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ロールケーキ作り

料理教室に通っている友人に声をかけてもらい
モンブランとキャラメルクリームのロールケーキ]←勝手に命名
をつくりに行ってきました。
ここの料理教室はきっと女性なら誰もが一度は体験したことがあるはず
料理教室の内容はいいのですが、必要以上の勧誘が
今回は勧誘から始まり、勧誘で終わった感じでした
肝心なロールケーキは?と言うと、素敵な出来栄え(写真)
クリームやトッピングを変えれば何通りものロールケーキが作れそう!
家でも一度復習し、出来が良ければ、今後の手土産にでも出来たらいいなぁ〜と思っています
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シュラスコ料理

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buzzプロジェクトのブラジリアン・シュラスコ「レストラン体験」に参加【無料券にて飲食体験】してきました☆
通常【シュラスコ&サラダ&デザート食べ放題120分コース】価格:4,500円(ショーチャージ500円込み)で楽しめるコース!
写真右のように フォーゴ ジ ション(大地の火)で、大串に刺した大きな肉をグルグルと回しながら焼き、ナイフで切り分けて運ばれてきます。
定員さんが次々に色んなお肉を持って席にまわってきます。
どれも美味しそうなので、来るがままにお肉を削いでもらっているとお皿がてんこ盛りになりとてもじゃないけど食べきれない状態に(^^;
サラダバーも種類が多いので少しずつお皿に載せていたら写真のようにてんこ盛りになってしまいました。
そしてデザートには私の大好きなチョコレートファウンテンが!!!
いちご・キュウイ・マシュマロ・シュークリームをつけて食べる事ができます。
コーヒーも置いてあるので食後のデザートもばっちり☆
食事以外にもボサノヴァ生演奏やサンバダンスショーがあり、日常を忘れ楽しませてもらえます♪
ダンサーのスタイルには女の私でもくぎづけ!!!
男の人だと目のやり場に困るのでは??

とても楽しい一時を体験できました(^^)/

お茶作り

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静岡と言えば、「お茶」!
「お茶」と言えば「八十八夜」!
時期もバッチリ!ということで、お茶摘み&手もみ体験に行ってきました。

八十八夜とは、立春からかぞえて八十八日目にあたる日で、だいたい五月二日頃。
八十八夜に摘み取られるお茶は、古来より不老長寿の縁起物の新茶として極上だそうです。

残念ながら雨で、茶摘みは出来ず、「手もみ」「抹茶」「天ぷら」セット体験をしてきました☆
【手もみ】
三段階の作業になります。
・揉切り
 《横に「一」の形になるようにお茶を集め、縦「1」になるように、切っては上に上にと揃えて置いてい  く。縦に揃ったところで左手の平に拾い上げる。》両手でお茶を挟み、前後に手をすり合わせます。
 すり合わせると最後に手に茎が残るので、手からこぼれたお茶と一緒に横「一」に集めて、繰り返す。
 そうしながら葉を揃え、少しづつ乾燥させていく
・転繰揉み
 《》は同じで、お茶を両手で抱き合わせて、左手の上を転がすようにすり合わせ、手をひっくり返し  て、右手の上で転がすようにすり合わせと繰り返す。手の上の葉っぱがなくなったらまた《》より繰り 返し。
・こくり
 《》後、手を拝む形にして、両手で強く握り締め、左右の手を交互に動かし、お茶の形を整え光沢をだ させる。の繰り返し
三段階を終えた後、乾燥させる。

自分でやればやるほど葉が揃わなくなってきてしまい、お茶屋のおじさんの手にかかるとすぐに葉が揃ってくるので、簡単そうにみえるけど、職人技なんだなぁ〜と思いました。
一番のポイントは横一縦1!!縦にするときの葉の切り方が甘かったとわかったので、次回は上手に出来そうです(^^)たぶん(^^;

【抹茶】
手もみ茶を乾燥させている間に抹茶作りへ。
用意されていたお茶の葉を臼に入れ、擂ると、葉とは全然違った色になって粉がポロポロとでてきました。100%葉の粉!! 焼酎に入れて飲むと酔わないし美味しい!と聞いたので、試してみたいと思います(*^^*)

【天ぷら】
お茶の葉を天ぷらにして食べさせてくれました。
思ったよりお茶の味がしない!と言ったら、素揚げにしてくれました。
素揚げは苦くて、胸焼けには葉物がいいと言いますが、逆に胸焼け・・
天ぷらの後口に苦味を感じる位が程よく、美味しかったです☆

そうこうしている間に「手もみ」のお茶が乾燥していき、臭いも変わって、香ばしい良い香りがしてきました♪手もみ前、後、乾燥具合によって、お茶の味も変化!どんどんやわらかさ、甘さが抜けて、香ばしさが出てきます。その行程を味わえるのも魅力の一つ!!

茶摘は出来なかったけど、帰り道に庭先のお茶の葉をとらせて貰いました☆
茶摘はしてないけど、茶摘衣装をきてなりきっての体験、楽しかったです(^^)

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