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熊野古道中辺路39km踏破の旅 1日目
奈良井宿 中山道木曽路11宿の中で最も標高が高く、古くから多くの旅人で栄えた宿場町です。「奈良井千軒」といわれ、江戸寄りから下町、中町、上町に分かれています。中町と上町の間には鍵の手があります。江戸時代から曲げ物、櫛、漆器などの木工業が盛んで、旅の土産物として人気がありました。。
木曽の大橋
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長野
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熊野古道中辺路39km踏破の旅 1日目
和歌山に行く前に、松本に寄って十割そばを食べてきました。
時間がなくて今回は寄れなかったのですが、今年の1月に撮った松本城と
開智学校です。
次は奈良井宿へ
まだまだ寄り道は続きます。
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