|
今朝、久しぶりに貴方の夢を見ました。 夢の中の貴方はいつもと同じようにクールで紳士で・・・ 私が苦しかった時、いつも支えてくれたのは貴方でした。 「礼を言われるようなことは何もしていない。」 ぶっきらぼうにいつもそう言っていた貴方。 貴方がいなければ、私はきっとあの辛い日々を越えられなかった。 「俺がいなかったらぴよみはどうなるんだ・・・。」 そう呟いた貴方を思い出す度、私の心は貴方への感謝の気持ちでいっぱいになるのです。 イタリアの地で2人で過ごした日々 あの時の想い出は素敵な宝物となりました。 私の選択は間違っていなかった、と今は思えるのです。 今は貴方の為に祈ることしかできません 貴方の夢が現実のものになりますように・・・ 安らかな眠りが貴方にやってきますように・・・ いつかまた、再会出来るのであれば その時はまた、二人でカプチーノを飲みながら語りましょう。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




