アメリカ生活(CA編)

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実は日曜日、ステキな音楽を聴いて満喫したにも関わらず、終わった時間が早かったせいもあり、何かデザートを食べようということになって、リトルイタリーへ「ドルチェ」を食べにゴー!

がしかし、リトルイタリーは閉店時間が早い!!

              どこも閉店しておりました・・・・ _| ̄|○

じゃ〜、La Jollaまで行っちゃえ〜!ということになり、行きましたLa Jolla!

私が注文したのはストロベリーダイキリチョコレートケーキ

そして出てきたチョコレートケーキがこれっ!!!

イメージ 1

何じゃこりゃぁぁ〜〜〜!!!!

何と・・・普通のチョコレートケーキを想像していたのに・・・出てきたのはこんなでした。
血糖値が200位飛び上がりそうな外見です・・・。食べたらもっと上がりそうです(爆)

下の黒いのがチョコレートケーキ・・・((-_-。)(。-_-))イエイエ・・・ 食べてびっくり・・・。

ブラウニーでした・・・・(即死)

                       ウソツキ!! ι(`ロ´)ノ 

上のしろーいのがアイスクリームと大量のホイップクリームにチョコレートシロップ・・・・。

甘いの何の・・・・頭痛です。最後まで食べられるわけがありません。

おまけにストロベリーダイキリ・・・・ほっそーいストローが付いていました。
これ、危険なんですよ・・・。
                      一気に酔います!!

「このストロー使って飲むと酔いが回るんだよね〜」と友人に話しながらストロー使ってました・・・。

はい・・・・完全に酔いが回ったのは言うまでもありません・・・・。

最高の音楽で心に栄養を入れただけじゃ物足りず、頭痛のするアメリカのあま〜〜〜いケーキで身体にまで余計な栄養を与えてしまったぴよみでした・・・。



もうご存知の方もたくさんいらっしゃると思いますが。

「貧困を世界の最優先過大にする事」を目的とした世界的に広がっている活動です。
いま世界では3秒に1人、子どもが貧困から死んでいます。
食べ物がない、水が汚い、そんなことで。1日だと3万人。
1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、
読み書きのできない大人は8億6000万人、これまでエイズで死んだ人は2000万人。

今、世界が本気になって、構造を変えようとしています。
あなたも、ホワイトバンドを身につけてください。
貧困をなくすために、できることをしてください。
詳しくはここをクリック『ほっとけない世界のまずしさ web site』を見て、現状を知ってください。
この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。
貧困をなくそう、という声を表すホワイトバンドを身につけてください。

転載元転載元: セラピスト(治療師) nica ブログ

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オーラ

昨晩、バイト先にやって来た常連といわれるジャパニーズアメリカンの男性。

お酒を頂きながら彼と話をしていると、

「君のエナジーはすごいね。僕はオーラとかそういったものは見えない人なんだけど、店に入って来て君を見た時に君の身体からすごいオーラが出てるのが見えたんだ。この子は一体何者なんだ?って思ったよ(笑)君は大丈夫、思ったことをやり遂げる力がある、例えそれがどんなにハードでもだ。自分を信じていればそれでいい。応援するよ。」

なんとまぁ〜・・・。

こういうことを言われたのは、この店で二回目。

日本では同僚のナースに同じようなことを言われたことがある。

有言実行、今までそれをしてきただけなのになぁ〜。

私のすごいオーラってどんなだろう、見てみたいなぁ〜・・・。

そんなすごいオーラを持った白衣の天使ぴよみ(←すっかりお気に入り)ですが、昨晩も最後の〆が合わず、死にそうになりました・・・。


                   _| ̄|○

計算機と相性が合わないようです・・・・。シクシク・・・・

くらげちゃん、君の暗算8段の脳みそを私にください・・・・。( iдi )

言い訳

人はよく言い訳をする。
「やろうと思ったんだけど・・・。」
「本当は〜するつもりだったのに・・・。」
思っているだけで何も行動を起こさない自分を正当化させるために、物や人のせいにする。

思い立ったらすぐ行動
石橋はたたかずに渡る
猪突猛進

人は私の恐ろしいまでの行動力に対し、私をこう例える。

そんな私も「言い訳」をしていた時期があった。(えええええ!ありえねー!)

EU出張後の数年間、だらだらと言い訳をしながら気休めに英会話へ通い、何も行動を起こさない日々。
「彼氏が海外へは行っちゃだめって言ってるから〜。」
「母が病弱で私が海外へ行ってしまったら心配だし〜。」
挙句に「結婚しても海外へは行けるし、それでいいかな〜。」
・・・・・・。

誰かが聞いたら私を崖から蹴り落とすであろう、どあほうな言い訳。
思いはあるのものの、踏み込めずにいた時期。
そう、こんな時期もあったんざます。

自分を冷静に見つめ直し、これから先の自分が何をやりたいのか考え直す為に、思い慕っていた人の
住むボストンへ一人で旅に出た。
そこで言われたこと。
「ぴよみさん、ほんの少しの努力でこの生活は可能なんだよ。」

目から鱗・・・。

「あっそ、じゃ、やるわ。」

帰国後、即効で留学の準備に入った。
目標は定まったが、やはり母が心配だった。

同僚に言われた。
「ぴよみちゃんの人生じゃない、お母さんはまだ元気だし、今やらなきゃ後で後悔するよ。」

多くの人達の励ましがあって、ようやく渡米が決まった。
2000年2月2日、ボストンへ一人旅たったのである。

私の前で間違っても「言い訳」はしないでくださいましな。 ケリが入りますわよ。おほほ☆

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