|
サンディエゴで過ごした1年間のわずか数ヶ月間、私は貴女との時間を共有しました。 よ〜く二人で大酒飲んで(って私だけか??)語ったっけ。 貴女が作るおつまみはどれもこれも美味しくて姐さん、かなり嬉しかったなぁ〜。 いつも辛そうだったね。 いつも苦しんでたね。 泣いて泣いて、私が見ていて苦しくなるほど貴女はいつも泣いていたよ。 でも・・・ 愛してたんだよね? 貴女は周りの反対を押し切って自分の想いを貫きました。 私が祈ること・・・ それは 貴女が笑顔であること。 私は貴女の素敵な笑顔が大好きでした。 貴女の笑い声が大好きでした。 「ぴよみさ〜ん」って呼んでくれる声が好きでした。 今度、再会した時 笑顔で私にこう言って欲しい 「ぴよみさん、私ね、今すっごく幸せだよ!」 姐さん、そんな事言われたら嬉しくて泣いちゃうよ。 今晩は、貴女の為に祈ります。 幸せに満たされながら眠りにつけますように・・・ 貴女の心が愛に満たされる日が来ますように・・・ Dear Macchi If you wanna be somebody, if you wanna go somewhere, you better wake up and pay attention. Be strong! 貴女へ愛をこめてマウイの美しい夕焼けを・・・
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




