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2008年6月7日に我が家にやってきたブラックピットことクラウディ
6日の夕方、仕事から帰ってきたら、半べその1号が抱っこしていて
肩で息をして苦しそうにしていてほっといたらヤヴァイ感じ
ギリ診察時間に間に合うので病院に行ったところ、胸水が溜まって肺を圧迫しているとのこと
エコーで胸部と腹部をみて、血液検査もして貰っての診断は肥大型の心筋症でした。
原因もよくわからない、症状が出たら治療しても望みの薄いという病気でした。
穿孔して水を抜いて貰って、強心剤と抗生剤の注射、補液もして貰いました。
7日、8日と病院でエコーの検査と補液をしてもらって、一時持ち直したかに見えましたが
2016年6月9日未明、虹の向こう側に旅立ちました。享年8歳
土曜日はまだ元気に走り回っていたのに、あっと言う間に逝っちゃいました。
すぐにはできなくて、今朝、ルナとソルが眠る庭の花壇に埋葬しました。
向こうでまた姐さん達の枕になるんでしょうか。
甘ったれのストーカーで気が小さくて、お腹も弱くて、暑がりの癖に膝が大好きで
寝るときには必ずついて来て、枕元でゴロゴロと喉を鳴らしながら毛繕いをしてくれる
仕事中は手元資料の図面の上で転がるうっとおしくて邪魔くさい奴。
母ちゃんはさみしいですよ… |
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なんと言ったら良いか…猫も人も、お疲れさまでした。でももう苦しくないね。
2016/6/11(土) 午後 9:15
> ばねさん
久々の更新が寂しいお知らせになりました。
少し痩せて来たなと思ってたんですが、急に症状が強く出て、あっと言う間に逝っちゃった。
処置のお陰か最後は余り苦しんだ様子はないのですが、未明に逝っちゃったので看取ってはあげられんかった。
一時は四匹いたのにニャン蔵が半野良なので、実質はムーちゃん一匹になっちゃった。
猫が足りない、寂しいよー。
2016/6/11(土) 午後 9:30