|
恒例化している、娘らの友チョコイベント。
今年の2号はカップケーキ。 星形シュガーとチョコペンでデコ。 材料の算段を大幅に間違えて、余った分で1号が作った、親友の結婚祝い。 ブラウニーのレシピを魔改造 ガッツリ濃厚チョコ&生クリームでウマウマじゃよ。 ケーキの外周の模様は呪いではなく タイ語でオメデタイと書いてゴザル。 |

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- バレンタインデー
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
恒例化している、娘らの友チョコイベント。
今年の2号はカップケーキ。 星形シュガーとチョコペンでデコ。 材料の算段を大幅に間違えて、余った分で1号が作った、親友の結婚祝い。 ブラウニーのレシピを魔改造 ガッツリ濃厚チョコ&生クリームでウマウマじゃよ。 ケーキの外周の模様は呪いではなく タイ語でオメデタイと書いてゴザル。 |
|
夕焼け小焼けで日が暮れて〜♪
今日は伊那市でミニバスの練習試合 5年生以下の新チームでの参加が多かったので小娘も幾つか出ました。 6年の姪っこは同じ市内の小学校で県選抜の最後の練習日 今週末はいよいよ富山遠征です、ガバレ〜。 帰りがてら姪を迎えに行く途中で通った畑の横の道端から カラスが一斉に飛び立って林の方へ。 カラスも一緒に帰りましょ〜♪ |
|
「そうだ、餅つこう!」
ちゃらら♪ちゃらら♪ちゃらららぁ〜〜♪ちゃららららら♪ちゃららぁ〜〜♪
年末に某ホームセンターであるモノを発見&購入したぴよはお子達に招集をかけた。
応じて集まったのは4人
ウサギ杵は餅つきの最初に行う玉潰し用らしいが室内で餅をつくにはうってつけだと思う〜w
スツールを台代わりにして消音の為床にはカーペットも敷く。
準備OK!
ウサギさんの持ち方では辛かったので、真ん中を左手で支え、右手で上から落とすように搗くだす。
少量なのと杵が細めなので子供でも案外簡単に搗けるんですが
手が痛くなるとツマラナイので10回づつで交代。
1号は鉢を支える&餅を返す人。
子供達だけだとムラができるので冷めて固くなり始めたトコで旦那に最後の仕上げをしてもらいました。
搗いたお餅は一応鏡餅なんぞにしてみたが少々イビツである(愛嬌)
残りはきなこをつけて食べたり、お雑煮用に丸めてお正月に頂きました。
|
|
何しろ普通列車は三時間に一本の超〜〜〜ローカル線、電車の待ち時間が40分強
待合室では暖かく燃えるダルマストーブと猫と人間の婆ちゃんがお出迎え。
温かいお茶(試飲)を頂きながら電車を待ちますが、、、
ついつい、お土産ものに目が行って幾つか買う羽目に(て、待ち時間長いのは罠だよね)
藁の龍神様が飾ってありました。こちらは年が明けたら三九郎で焚くのだそうです。
このあとは少し伊那方面に戻って飯田の山の中腹にあるうどん屋ひこばえでお昼
だいぶゆっくりしたつもりですがまだまだ4時まで間があるので
飯田市内に降りて次は「ふるさと工芸館」へ水引細工を見に行きます。
元々は元結に使っていた水引ですが断髪令後に需要が減った為工芸品として発達したそうで
縁起物の飾りや置物のほかにアクセサリーや貼り絵風に額入りの家紋なんかもありました。
お正月に車や玄関に吊るす飾りを作るのに10月から年末までは目の回るような忙しさらしいですが
この日は観光客も少なく店の中は閑散とした雰囲気
体験コーナーも普段は予約が必要なんですが担当のおじちゃんが暇囲ってまして
チビにやってみない?と直接声をかけてくださいまして。。。ストラップ作りに挑戦することに
三色選んだ水引を丁寧に組んで行きます。。口を尖らせて真剣です。。
(すごく楽しかったらしく、終わった後におじさんにおまけで貰った水引で、帰ってから従姉達三人にそれぞれ色違いのストラップを作っていました。)
お店の中の展示コーナーにはこれを組むのにどんだけかかるのか?
と気が遠くなりそうな大物も飾ってありまして 宝珠に俵…これでもか====と縁起物満載。。
他にも鯛とか干支の置物とか、兜にお雛様、、お花、なんでもこい!な
生き抜くって大変だけど楽しいね〜なww
ちょうど頃合な感じになったので姪っ子を迎えに伊那に戻って
ぴよ家のぷち伊那谷道中は終了したのでした。
次は1月4日の土曜日(汁)
川下りが結構お高くついたので今度はお金のかからない方向で
かんてんぱぱガーデンと昼神温泉郷あたりにしようかなと思っています。
ああ、でも水引細工に嵌ったらしき2号の為に
ふるさと工芸館にはもう一度行って水引買ってあげようかな? |
|
年末も押し迫った12月の29日ぴよ家(−1号)は伊那谷におったとさ。
今年は小6の姪っ子4号がミニバスの県選抜(中南信チーム)に潜り込めた。
年内最後の全体練習が伊那西小学校で行われたのだが、姉は足が無いのでぴよ家が送迎を請け負っている。
とは言え、練習は朝の9時から夕方の4時まで
高速を使って小一時間で着くものの一日で往復二回は正直きつい距離
ほんじゃば、ちょっくら遊んで来るか?と練習会場に姪っ子を下ろしたあと
もう一度高速に乗ってその場の勢いで目指せ恵那峡ランド〜〜GO⇒GO⇒
と、そこまでは良かったのだが、念の為〜〜とサイトをググってみたら
恵那峡ランドは冬季休業中…Σ(゚д゚lll)
P「2号ちゃん…恵那峡ランド、お休みちゅうだって」
2「え〜!」
急遽行き先変更と相成った、、乗り物系の遊び場?
P「近くだし天竜峡へ行って舟下りしよう!」
2「…」←テンションだだ下がりで返事もしない
ブンむくれて返事もしない2号に「休みなんだからしょうがないだろ〜〜」と逆ギレ気味で説教しつつ
到着しました天竜峡〜〜。
P「ここを舟に乗って下るんだぞ〜〜。」
2「すごいね〜〜。」
到着したのが出港の30分前だったので暇つぶしにプラプラ付近を散歩
P「注連縄ですか?」
船「いや龍だよ!お正月に飾るんだ」
物置のようなところには既に作り終わったらしき頭の部分が置いてある。
P「へ〜〜。舟下りが終わって戻ってくる頃にはできてますか?」
船「いや、無理!だって俺も一緒に下るから」
そう言われりゃ〜そうだね〜〜。
船「観光案内所に今年のが飾ってあるから後で見て!」
P「分かりました〜〜。」
奥に見えるのが乗る船「名匠 保道丸」と書いてありました。船大工の名前?
ぱね〜〜寒い
冬は幌と炬燵付きで寒く無いというのが売りらしいが
その幌に霜がビッシリついて外が見えないアクシデントww
客が少なかったので前後の口のところに移動して隙間から景色を眺めるような格好になったので
岸の刻書のある岩とかは全然写真が撮れませんでしたが
そそり立つ岩の間を滑るように走る舟はなかなかの迫力でジェットコースターより楽しいかも。
終始ハイテンションで楽しそうな2号ちゃんに下調べ無しで糠喜びさせた母ちゃんも一安心w
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報