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おはようございます。
今日は、東京にあるラーメン屋さんの記事にお付き合いを。
先日仕事で東京に行く機会があったので、お昼近くにあるラーメン屋さんへと行って
きました。
行ったのはこちら「めん徳二代目つじ田 御茶ノ水店」さん。 事前リサーチ済みだったので道に迷うことはありませんでした^^
ブログ仲間ひとえたん先生の記事を見て行ってみたかったお店です。
お昼ちょっと前ですが、さすが行列が出来上がってますね〜〜
まずは設置してある券売機でお目当ての食券を購入します。 外にある6人掛けのイスに座ると、さっそくホール係の店員さんが食券を回収
すぐに厨房へとオーダーをとおしてくれました。
順番が来て店内に入ると、それほど待たずに注文の一杯が出てくるあたり客捌き
うまいですね〜〜お見事です。
でもって出てきたつけめん(880円)のお姿がこちら
凜としたお姿ですね〜〜
麺の上に鎮座したすだちも印象的でございます。
つけ汁は濃厚豚骨魚介で、鶏のコラーゲンのようなものも感じられます。
濃厚ながらバランスも良く旨いですね〜
麺はこちら 三河屋製麺の特注麺で、加水率高めの太麺は自分好み。
濃厚なつけ汁にも合っていてこちらも旨いです♪
テーブルに貼られた「つじ田 つけめん流儀」 一.まずは、すだちも黒七味もかけずそのまま食すべし。 この流儀にそって、三分の一食べ終わったところで麺にすだちを絞ります。
すると驚くほどさっぱりとした風味になって、つけめんがいきいきと甦りました。
この変化は驚き!イイ〜ネ、イイ〜ネ、イイ〜ネ!
それにこのすだち、とってもジューシーで果汁がいっぱい絞れました。
さらに残り三分の一で卓上の黒七味を麺にふり掛けます。 一子相伝の技法で作られた京都の黒七味は、さすがに素晴らしい薬味でした。
これ欲しいなぁ〜(笑)
最後に濃厚なスープ割も堪能して美味しく完食ごちそうさまでした。
いや〜〜〜、やっぱりラーメンはイイ〜ネ!
めん徳二代目つじ田 御茶ノ水店 |
ラーメン【その他県】
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福島・宮城・山形以外で食べたラーメン屋さんを食べ歩きます。
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こんばんは。
今日は珍しく東京のラーメン屋さんの記事にお付き合いを。
去年の7月に家族で東京周辺に出かけた時に食べたラーメン屋さんです。
本当は目的のお店があったのですが、お台場でこいつを見てたら間に合わなくなりました
昨年夏、話題になった等身大ガンダムです。 目的のお店は急遽変更に。。。
変更して向かった先は、九段下にある人気有名店「九段 斑鳩」さん。
まずは自分が食べた煮玉子塩本鰹ラー麺(870円)のお姿
豚骨スープに魚介スープと鰹の風味が加わりバランスの良い一杯。
旨かったです〜〜〜
それよりもっと旨そうだったのが長男の食べたガーリック油そば
いわゆる汁なし麺ですが、レベルが高くジャンクな感じがあまりしません。 一口もらいましたが、これはかなり旨かった〜〜〜
チャーシューやフライドガーリックも豊富で、長男も「旨い!旨い!」を連発しながら食べてました。
いや〜〜〜、やっぱりラーメンはイイ〜ネ!
九段 斑鳩 |
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昨日の記事に続き、「バカうまラーメン花の季」さんの後編にお付き合い下さい。 ちょっと違う角度からお店をパチリ 庭には綺麗な花が植えられていて、店名どおり季節の花を楽しめます。 今回記事を前編と後編に分けたのは、1つの記事としてお伝えしたい素晴らしい「つけ麺」に出会えたから。 そのつけ麺の名は「花の季つけ麺春バージョン」 花の季さんのHPで見てどうしても食べたくなった春限定のつけ麺です。 まずはバカうまラーメン同様、サービスの浅漬けから提供されます。 昨日と同じ写真の使い回しです^^; それでは早速登場していただきましょう。 こちらが花の季つけ麺春バージョン(800円)のお姿で〜す。 見るからに美味しそうな春を感じさせるつけ麺。 目でも楽しめるようになっています(ここ重要! 笑) 創作料理を食べる時のようなワクワク感があります。 麺の上には、なにやら白っぽい泡が これは泡醤油で、麺にからめて食べると麺の食感を損なわずに麺そのものの美味しさが味わえます。 麺がこちら お店の農場で栽培された小松菜のペーストを練り込んだ緑色の麺で、ツルツルシコシコとした食感と 小松菜の風味もほんのり感じられるような嬉しくなるほど旨い麺! つけ汁がこちら 自家製味噌を使ったという力強いつけ汁に、ツルツルシコシコの麺が良く合います。 おお〜、なんという出会い! 別皿で出された彩り豊かなトッピングの数々 記憶が確かならば、左から葱、蕗、苺、蕪、青菜、新玉葱、メンマ、チャーシューというラインナップ。 もちろんすべてお店の農場で採れた新鮮で安全な野菜たち。 素材の味が失われないように、それぞれ別個に薄味のいい仕事がなされています。 手間を惜しまずに美味しい物を提供しようとするお店の姿勢に完全にノックアウト状態! 例えば葱一つにしてもこんな感じ 焼き葱の中には餃子の餡のようなものが入っていて、これだけでも充分素晴らしい一品。 チャーシューもトロトロでウマウマ〜 いやはや感動すら覚える「花の季つけ麺春バージョン」に春の訪れを舌で感じさせていただきました。 最後にスープ割りをしてもらい満腹満足、たいへん美味しく完食ごちそうさまでした。 いや〜〜〜、やっぱりラーメンはイイ〜ネ! 宇都宮市新里町1606-13 028-665-5517 営業時間 平日 11:00〜15:00/17:30〜20:30 土日祝11:00〜14:30/17:30〜20:30 定休日 月曜日 |
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おはようございます。 先月のことですが、ETCを取り付けてから初めて家族で高速道路を利用しました。 行ったのは宇都宮。 初めてETCのゲートが自動で上がった時は、思わず「おお〜〜っ!」と声が出てしまいました。 今回最初に向った先は「バカうまラーメン花の季」さん。 こちらが「バカうまラーメン花の季」さんの外観 高速のインターから近く郊外の田園地帯にあるため、とってものどかな雰囲気のお店です。 実はこのお店、白河のラーメンフェスタに出店したことがあり食べられるチャンスはあったのですが、 他の遠くから出店したお店2軒で食べてしまったため泣く泣く断念した経緯があります。 今回はそのリベンジも兼ねての来訪です。 店内は結構広くて、明るく清潔感もあり接客もすこぶる良好! おしながきと一緒に閉じられていたこの紙が「花の季」さんの凄さを物語っています。 こちらでは野菜を自家栽培、しかも豆からお味噌まで作ってしまうこだわりよう。 素晴らしいこだわりですね。 まず最初に自家製の浅漬けが出されました。 歯ごたえが良く甘みもあり、新鮮な野菜で作ってあるのがわかります。 味も抜群にいい〜〜 ラーメンへの期待も膨らみます。 子供たちの注文した「バカうまラーメン」のお姿がこちら 見るからに旨そうな豚骨しょうゆです。 スープを味見させてもらうと、なぜか懐かしさを感じさせるいい塩梅の和風とんこつスープ。 豚骨が主張しすぎないとってもバランスの良いスープ。 しかも旨みたっぷり〜〜 麺がこちら 中細麺で、小麦も香る美味しい麺。 これがなんと2玉分260gも入ってボリューム満点! ところがバカうまなせいか、子供達は「うまい!うまい!」とペロリとたいらげていきます。 煮玉子がこちら しょうゆでじっくり煮込まれているのか、表面の色はかなり濃い色。 半熟タイブではありませんが、このラーメンには合っているかも。 チャーシューも旨そうでした〜♪ 子供達は揃って美味しく完食ごちそうさまでした。 次回、自分が食べたバカうまラーメン花の季(後編)へと続きます。 やっぱりラーメンはイイ〜ネ! 宇都宮市新里町1606-13 028-665-5517 営業時間 平日 11:00〜15:00/17:30〜20:30 土日祝11:00〜14:30/17:30〜20:30 定休日 月曜日 |
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先月21日ついに「ラーメン発見伝」カップ麺が発売されました。 21日に10件以上のコンビニを探し回ったのですが発見できず実際に手に入れたのは翌22日。 このカップ麺を発見できたときの嬉しさといったら♪(まさしくラーメン発見伝でした〜〜w) まずはカップ麺のラベルのお姿から。 左が芹沢さんの焼魚旨味(豚骨醤油) 右が藤本さんの魚介旨味(塩) それでは、カップ麺が出来上がったお姿を スープの味、麺、具、どれをとってもイイネ、イイネ、イイ〜ネでした♪ 日清食品さん、よくぞここまでがんばった〜〜という感じ。 あまりにも出来がいいので、翌日はこんな食べ方をしてみました。 最初、丼をお湯でよく温めます。 でもって、出来上がったカップ麺の麺だけを先程温めていた丼に移し変えます。 それから残りのスープと具材を丼に移してやれば完成! 完成したお姿がこれ。 丼をお湯で温めていたせいか、全然さめることなく熱々ラーメン。 こりゃあ、そんじょそこらの下手なラーメン屋より数段旨い本物ラーメンに変身! イイネ、イイネ、イイ〜ネ〜〜〜☆ どちらのカップ麺も、masoさんのブログ記事で詳細かつお見事なレポートを書かれていますので 下記のレポートを是非ご参考に! 焼魚旨味(醤油豚骨)はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/maso4649/11965907.html 魚介旨味(塩)はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/maso4649/12209418.html
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