2シーズのブログ

潮の香りが漂っています。

島に渡れる道

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荒波で道が見える?

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荒波の様子は他の海岸線でも同じで…
久しぶりにトンボロ現象の場所へと向かいました。
ここは、潮が引くと道ができて島まで渡れるというところです。
まあ、冬の間は夜間でないと、道ができないので…
写真に撮れないのが残念です。
潮干狩りが始まる春の時期をお待ちください。
そこで、行ってみると白波が経って道が見えてきます。
思わず写真を撮ってみました。
なかなか迫力があると思います。

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トンボロ現象の話題も入れてみましょうか。

16日が潮が引いて、島まで渡れるようになるとネットで調べました。

だんだんと近づくたびにうれしくなってしまいます。

地元でもちゃんと調べておいて、その時刻に行くことができなければ

お目にかかれないものです。

小学校の先生だったころは、春の遠足で必ず行って潮干狩りを一緒にしたもので

結構行こうと思ったときに、渡れるかなと思っていました。

今は非常勤講師で小学校でお世話になっているのと、塾の講師をしています。

今回久しぶりに行こうと思ったのは、写真を撮るようになったからですね。

今までは子どもの楽しそうな表情を撮っていましたが

今年は撮れないので景色が主になっていました。

それで、トンボロ現象に話を戻しますが

少しずつ陸地になっているところが多くなっています。

まあ、でも島からちょっと道ができたくらいですが、

少しでもだんだんと陸地ができて行く姿にうれしさを感じます。

16日が楽しみです。

夕陽の写真もあといくつか撮りましたので見ていただけるとうれしいです。

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トンボロ現象についてはご存知でしょうか。

簡単に言いますと潮のひいたときにだけ現れる陸地ですね。

普段は浅瀬になっているのですが、潮が引くと道になって現れるため、

なかなかロマンティックな感じです。

今日は、それを見に海岸に行きましたら、まだ浅瀬になっていました。

でも途中から浅瀬なので、きっと時間がたつと陸地になるのでは…
と楽しみにして行きました。

遊歩道があったので、上っていくとなかなかの絶景ポイントが…

周りの安全を確認しながら写真をとっていきました。

帰り道でもう一度海岸を見るとさっきまでの浅瀬が、陸地となって島に渡れるようになっていました。

しかし、遊歩道の坂が結構きつくて、島に渡るのもちょっと近いかな〜
と思って渡らずに終わりました。

やっぱり陸地となって現れる道はもっと長いほうがいいなあと思いました。

今度は本家のほうを撮れるように頑張ります。

ちなみに干潮で一番潮が引く日を調べていたら、石廊崎で12月16日ごろが写真を撮るのに適しているとネットでのっていました。

その日になれば写真が撮れると思いますので、期待していてください。

トンボロ現象が見たい

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トンボロ現象について以前紹介しましたが、まだ写真に撮ることができないので、再チャレンジしました。

(トンボロ現象の説明)
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まず干潮・満潮と関係があるので、ネットで調べると今日は午後2時ごろが干潮と分かりました。

しかし、干潮の度合いが少ないため、完全に潮が引くか心配でした。

午後2時に例の海岸に向かったところ…やっぱり潮が完全に引くことはありませんでした。

なんとか白波が立って一筋の道ができていることでおそらくあのあたりで潮が引くと向こうの島に渡れるのでは…

と思える写真になったかな?と思います。

そう見えなかったらすいません。

何か物足りない気分でしたので、そのほかにも白波の立つ堂ヶ島の島々を撮りました。

今度はばっちりといきたいです。

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