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山中座の前には、からくり時計がありました。 1時間ごとにみれると聞き、せっかくなので見てきました。 山中節というのも、風流でよかったです。 その隣には、足湯の『笠の露』がありました。 |
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ゆげ街道にある山中座は、山中温泉の湯元にあり、女性的で 優雅な建物です。 ホールと、豪華なロビーは必見と聞き、見に行きました。 また、山中座の隣には、菊の湯(おんな湯)がありました。 山中座の内部に、入り口がありました。 おもしろい作りだと思いました。 おとこ湯の菊の湯は、その向かい側にありました。 |
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山中温泉たわらやさんでの夕食は、盛り沢山でした☆ おなかいっぱい〜☆ また温泉に入り、のんびり寛ぎました〜。 翌日は、なぜか目覚めが悪かったけれど、(あまり寝れなかった。。) 温泉に入ってスッキリ〜♪ 朝食も、おいしくいただきました☆ |
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鶴仙渓川床を楽しんだ後、こおろぎ橋まで向かいます。 こおろぎ橋。 芭蕉や夢二なども訪れたそうです。 橋を渡り、今度は『ゆげ街道』を散策します。 山中漆器などのギャラリーやカフェ、お食事処など たくさんのお店がありました。 お酒屋さんで、旦ちゃんは冷やし甘酒をいただいていました。 このお店で、おいしそうな和菓子を買って旅館へ〜。 翌日、お部屋でいただきました〜☆ たくさん歩いたので、さっそく温泉へ〜。 ここの旅館の自慢は、やはり温泉だと思います。 入れ替え制なので、2度楽しめました。 柔らかいクセのない泉質で、とてもまろやかでした。 のんびり入って、極楽〜☆☆
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鶴仙渓遊歩道を散策し、『あやとりはし』がみえてきました。 この橋は、デザインがユニークでS字型になっているそうですが、 そろそろ疲れてきたので、それよりも魅力的な川床で休憩することに。。 お地蔵さんや不動滝が出迎えてくれているようでした。 川床は初めてで〜す☆ 眺めもよく、水の流れ、音をすぐそばに感じながら、 風情にしばし浸ります。 山中出身の道場六三郎レシピの『冷製抹茶しるこ』をいただきました。 加賀棒茶もおいしかったし、生き返ります〜。 席から、あやとり橋がみえます。 おいしくいただきながら、しばらくのんびりと寛ぎました。
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