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花の王・牡丹を愛でていたのはついこの間だったのに、早くも芍薬が真っ盛り。 牡丹は花の王様で芍薬は宰相とか…? 宰相の芍薬も新品種が次々生み出され、牡丹とどちらが華やかなのか… 平安時代に中国から薬草として齎された芍薬はどんな姿だったのだろう。 花言葉が「恥じらい」「はにかみ」と聞けば、こんな感じの花が合うかな〜 「立てば芍薬」の言葉通りに美しい立ち姿を保つのも、こんな花がいいかな〜
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こんにちは、ゲストさん
日記
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花の王・牡丹を愛でていたのはついこの間だったのに、早くも芍薬が真っ盛り。 牡丹は花の王様で芍薬は宰相とか…? 宰相の芍薬も新品種が次々生み出され、牡丹とどちらが華やかなのか… 平安時代に中国から薬草として齎された芍薬はどんな姿だったのだろう。 花言葉が「恥じらい」「はにかみ」と聞けば、こんな感じの花が合うかな〜 「立てば芍薬」の言葉通りに美しい立ち姿を保つのも、こんな花がいいかな〜
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そうですよね・・・これは疑問がまた一つ増えました
確かに、薬の文字が気になるところです・・・



その効能さえ知りたくなりますもの
イヤー・・・美しさゆえに、立ち姿 そちらのほうに目がいってしまう? これは殿方だけでなくですよね
ナイス!
2014/5/20(火) 午後 5:30
牡丹にひけをとらないくらい華やかな姿をしていますね。今が真っ盛りなんですね。
たくさん咲いているところは、さぞ見応えがあることでしょうね。
芍薬の花盛りというと、もう夏を感じさせますね。
2014/5/20(火) 午後 8:44
今どきの季節に相応しい花を観賞させて頂きました。牡丹も芍薬も舞踏会に集う貴婦人のようで艶やかであり甲乙つけ難い気が致します。
初夏の夜の舞踏会を彷彿させるブログに今宵もMN!きょうも季節感溢れる記事に触れさせて頂きました。ありがとうございます。
2014/5/20(火) 午後 9:03
サチさん、芍薬は今でも葛根湯など、漢方薬に使われているようですよ。
でも惹かれるのは、やはり花の艶やかさですよね〜
ナイス! 有り難うございます。
2014/5/20(火) 午後 11:02
ファヴリスさん、芍薬が咲き、夏の気配が濃くなりました。
花の色や姿は牡丹に決して引けを取りませんね。
2014/5/20(火) 午後 11:09
ミックさん、牡丹、芍薬、どちらもほんとうに艶やかですが、やはり花の命は儚いですね。
あっという間に花の季節は過ぎて行ってしまいます。
MN! 有り難うございます。
2014/5/20(火) 午後 11:14
牡丹も芍薬もほんとに華麗で豪華な花ですね。
牡丹はしばらく庭で咲いてくれましたが、芍薬は消えました〜〜
いろいろと条件があるようです。「はじらい」の花ことば納得です
2014/5/21(水) 午前 7:50
花子さんはお庭に牡丹、芍薬、どちらも植えてられたのですか?
よく似た花ですが、牡丹は木、芍薬は草なのですね〜
2014/5/21(水) 午前 11:06
芍薬の花が見ごろで綺麗ですね〜
種類も多くて華やかで、牡丹と見分けるのは難しいですね。
立てば芍薬〜でいくと、百合の花の季節も近づいてきますね。時間がたつのは早い。。(^▽^;)
ナイス☆
2014/5/21(水) 午後 4:44
はぐれ雲さん!

お久しゅうございます。そうですね、今はまさに芍薬ですね!
わが家の庭には牡丹はなく、植えているのは芍薬ですよ!
記事にアップして下さった芍薬の豊かさ、圧倒されます。わが家のそれは、
素朴・素朴な白が多く、薄桃色のそれは、ちょっぴり。
はぐれ雲さんの記事アップがあって、嬉しくなりました〜!
背景は、麦秋! 一面の麦畑。こうした風景が、見られなくなりました。
[ paxchina ]
2014/5/21(水) 午後 8:35
風草さん、牡丹の花の季節は過ぎて、芍薬もやがて盛りを過ぎれば、百合の季節ですね〜
日本古来の笹百合に、今年も出会えればと思っています。
2014/5/21(水) 午後 10:21
paxchinaさん、ご訪問、コメント頂き、有り難うございます。
我が家には牡丹も芍薬もなく、栽培されている所で見せて頂いたものばかりです。
先日、通りすがりに垣根越しに見た製薬会社の有用植物園に咲いている芍薬は白と薄桃色、これが本来の姿かと…
華やかさもいいですが、清楚な白、楚々とした素朴な姿もいいですね。
2014/5/21(水) 午後 10:36
こんにちは。
芍薬も牡丹に劣らずなんとも豪華!今年は観に行けてなくて、もっぱらエントランスの生け花で楽しんでいます。
今は牡丹だから、次は芍薬にしようと思います。
百夜通い小町のわがままに毎夜芍薬を植えた深草少将の一途な心に、ああ私だったら絶対に途中で受け入れるのに…なんて思いながら。
[ 音乃 ]
2014/5/22(木) 午後 3:07
音乃さん、コメント、ナイス! 有り難うございます。
99本の芍薬が咲けばどんなに華やかだったことでしょう。
その半分でも十分ですね。
芍薬の花を愛でながら、仲睦まじく共に暮らせばいいものを…
2014/5/22(木) 午後 7:55