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			<title>こころ</title>
			<description>「こころ」についてです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>こころ</title>
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			<description>「こころ」についてです</description>
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		<item>
			<title>支えられ上手</title>
			<description>支えられ上手。&lt;br /&gt;
人に力を与える方法はいろいろある。&lt;br /&gt;
自分に例え、力がなくても支える方法が支えられ上手になることかな。&lt;br /&gt;
だから、人は弱さを残しておくのも、強さの一つの表れなのかな。&lt;br /&gt;
支えられ上手。&lt;br /&gt;
人の前で馬鹿を見せてもいいから、出来るだけ前向きでいること。&lt;br /&gt;
誠実であること、着実であること。&lt;br /&gt;
そして、支えられた分ちゃんと結果を出すこと。&lt;br /&gt;
かな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1702712.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Apr 2005 00:01:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>竹島、ブログをかく人、土地って？？</title>
			<description>竹島問題などについて。&lt;br /&gt;
ふと、思ったこと。&lt;br /&gt;
-日本と韓国とでいくつか「島」をShareしたら面白いかも..どうせ、民族が混ざっちゃった　&lt;br /&gt;
　（遠い未来だけど）ときには「国」が誰を守るのかあやふやになってきて、また&lt;br /&gt;
　どの国の土地だったかなんて関係なくなってくるだろうし&lt;br /&gt;
　　・・・せっかくなら新しいつながりを。断裂じゃなく。&lt;br /&gt;
-平和主義者は能動的に相手の立場、考え、想いの底を知ろうとする人･･･&lt;br /&gt;
-なんか、自分の中のどっかで、&lt;br /&gt;
　竹島問題はめんどくさい。&lt;br /&gt;
　めんどくさいし、別にいらない。&lt;br /&gt;
　でも、日本の対外的な外交は今まで、弱そうで、無意味に外国に押されるのはやばい。&lt;br /&gt;
　そして、日本が自分の基準から見て間違っているのか、正しいのかどうか&lt;br /&gt;
　確認するのがめんどくさい、時間がない、ない。&lt;br /&gt;
　(竹島が日本のものだと主張している人の根拠を吟味する時間がない）&lt;br /&gt;
　そして、このまま何も見極めずにほうっておいて、日本に竹島が転がり込んできたら、&lt;br /&gt;
　自分にとって損にはならない。&lt;br /&gt;
　だから、ま、日本政府がやってることはほっといてもいいか。&lt;br /&gt;
　日本政府のやってることは知らんけど、オレ平和主義者。&lt;br /&gt;
　、というのがくすぶっている気がする。&lt;br /&gt;
－こんな不真面目な僕ですが、コメントを書いてくださった方々のページに飛んで、&lt;br /&gt;
　ちゃんと考えている人・行動している人がたくさんいるんだな、と反省している&lt;br /&gt;
　今日この頃です。&lt;br /&gt;
(ページ紹介しようと思ったけど..無断で転載はまずいかな、と思うので、すみませんが&lt;br /&gt;
　自分でコメント欄などをチェックしてください！すごく、おすすめです。）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1246174.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 18:46:08 +0900</pubDate>
			<category>中東情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>納富進、絵画と記憶、そして感動とは？</title>
			<description>　少し前に、遠出して「納富進の世界展」に行ってみた。&lt;br /&gt;
田舎の町の鳥居を描いた「鳥居」と、大きい道の両側に大きな木たちが茂っている「青梅街道」&lt;br /&gt;
、自画像のデッサン、他に田舎風景の洋画たちをみた。&lt;br /&gt;
納富進の洋画は、ディテールがあまりないのに、はっきりとしていたのが印象的だった。&lt;br /&gt;
　ものを見たとき、心に残こされるディテールのそぎおとされた記憶。そんな、風景のエッセンス&lt;br /&gt;
だけを描いた絵のようだった。草と茂みと道、絵の一部分と一部分がくっきりと境界線があり、&lt;br /&gt;
微細に移り変わりの濃淡などは描かれていないのだが、絵画というものにそのようなものは必要ではない、と逆にきづかされた。ディテールは少ないが、その分、描きたかったものがうずもれず、&lt;br /&gt;
はっきりとあらわせられたんだなと気づいた。「鳥居」の鳥居は周りのやさしい田園風景とは一変して、深い緑と黒と茶を混ぜたような色で力強く描かれていて、圧倒的な存在感、エネルギーを発していた。「青梅街道」では、道を渡ろうとしてる子供二人が小さく描かれているが、子供のエネルギー、躍動感が伝わってきた。&lt;br /&gt;
　自画像、デッサン、飾ってあった白黒写真を見ていて思った。色をつけると、何かものたりなくなる。デッサンには、未完成の力とでもいうのか、画家が心に描いていたさまざまな可能性、&lt;br /&gt;
微細な濃淡が残されている気がした。絵やカラーになったりディテールが細かくなりすぎると、&lt;br /&gt;
どこかきらびやかな色の中に、微細な光の濃淡が隠され、立体感がなくなる。&lt;br /&gt;
また、白黒写真だが、昔のできごとなんだと&lt;br /&gt;
哀愁を漂っていて、でも生き生きとしていて、今と昔とのつながりを伝えてくれる気がする。&lt;br /&gt;
　納富進は自分が生まれた4年前に永眠されている。&lt;br /&gt;
それを知って、なぜだか、今までふれあった人、いい人も悪い人も時間を共有できてよかったなぁと&lt;br /&gt;
思った。自分はしあわせだとおもった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　感動するには、鋭い観察眼、深い洞察力よりも先ず、素直で新鮮な心が大切だと思った.&lt;br /&gt;
　感動は、自分のココロのあり方を変えることで、いつでも手に入れられる幸せなのかな.&lt;br /&gt;
　なら、人に感動をあたえるというのは、人のココロのあり方を変えていく作業なのかな.&lt;br /&gt;
　うーん.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1167830.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 13:34:40 +0900</pubDate>
			<category>絵画</category>
		</item>
		<item>
			<title>死刑、法王の死と善意について</title>
			<description>2004年度。世界で最低でも4000人近く（内、中国で3400人）死刑に処せられた。記録的な数値だという。&lt;br /&gt;
今、同じ一人の個人であるPope(ローマ法王）が死んで、連日、旅までして、非道な言い方をすると&lt;br /&gt;
「Corpse」をひとめ見ようとし、また全世界で一大ニュースとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人は、或は少なくとも命の価値が平等だとしたら、この温度の差はなんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人の命は、誰のであれ、大切にするのが大事だけど、人の命以外で大切なものが多すぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の中で「他人」だと感じる人は大切には出来ない。その「他人」は自分の生活では、&lt;br /&gt;
現実的には、数字でしかなく、どこか、ｹﾞｰﾑの得点に似ている。後先を考えても、&lt;br /&gt;
出来ることが色々あるのに、助けようともしないし、なにもしない。&lt;br /&gt;
自分は違う場所で「人間」になることで満足する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Popeの元に集まる人々は、このような実際はどうか分からないけど、一見たよりない、&lt;br /&gt;
　人間の善意を支えたいから集まったりもしているのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなことに対しても、やさしく、人間的になることは無理だけど、&lt;br /&gt;
偽善と善意との違いが、相手を｢他人」と見ているかどうかという事だと思う。&lt;br /&gt;
一個人の法王を自分の一部、或は家族としてみている人たちは、世の中まわりで何が&lt;br /&gt;
起こってようとも、何に眼をつぶったり、無頓着であろうとも、暖かい気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/4409857.stm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/4409857.stm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://news.bbc.co.uk/2/hi/europe/4411485.stm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://news.bbc.co.uk/2/hi/europe/4411485.stm&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1142924.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Apr 2005 19:18:37 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>アクセスランキングと情報統制、差別、人権とウツロさ、と真剣さ。</title>
			<description>　ヱログそもそも何か今知りましたが（Comment参照）、子供から大人までブログを検索&lt;br /&gt;
する時代となるのならば、「アクセスランキング」も検索の一種と考え、&lt;br /&gt;
ランキングに表示される基準は個人が選択できるのが良い、おもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、無差別な「アクセスランキング」というものを出す意味はあまりない、&lt;br /&gt;
とも思う。このランキングはあくまでも、そのブログを訪問した数を表すわけで、&lt;br /&gt;
投票、或は、平均して出せる視聴率などと比べある記事・情報の良さ・質に対する&lt;br /&gt;
「一般」市民の判断が反映されているとはおもえない。&lt;br /&gt;
　お固く考えるのなら情報の優劣をつけるためにあるわけではないのであるのなら、&lt;br /&gt;
各個人個人が情報を引き出しやすくするために、ランキングの基準をある程度選択&lt;br /&gt;
出来るシステムが望ましいんじゃないかな。&lt;br /&gt;
　でも、「ランキング」が大切なのは「ランキング」を作ることによって、もっともっと、&lt;br /&gt;
ブログ活動という、能動的な情報交換の一種を活発化させ、お互い理解しあいやすくすること&lt;br /&gt;
なのかもしれない。そういういみでは、現在「ランキング」は、なんかこのカタカナ表記だと、&lt;br /&gt;
「順位づけ」にくらべおちゃらけた雰囲気を感じるけど、それがたいせつなんじゃないかな。&lt;br /&gt;
やっぱり、「遊びゴコロ」を感じさせるのが、新しいもの定着させるのにも、人生にも必要だから。&lt;br /&gt;
　↓の中国の問題も含め「遊びゴコロ」、もっとpolitically correctに考えると「余裕」、space,&lt;br /&gt;
、を持つと（『海辺のカフカ』でてくるウツロな人？に気を付けられると）、&lt;br /&gt;
より良い結末を迎えるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後の最後に、語るのは真剣に、真摯に語らないといけないよね。&lt;br /&gt;
　そして、間違ってるかもしれない、ウツロなのかもしれないとおもいつつ、&lt;br /&gt;
　言い続けらるる人、行動つづけられる人&lt;br /&gt;
　これが出来る人は稀有だとおもう。僕にはなかなか出来ない。&lt;br /&gt;
　物事を良い・悪いにかかわらず変えてみるには情熱が必要だから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1115064.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2005 22:37:06 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国と日本、国連安保理常任理事国</title>
			<description>今日、BBCニュースを見たら、中国人が日本のUN Bidに対して、怒っているというのが目についた。&lt;br /&gt;
日本が過去を精算せずに国連安保理常任理事国しようとしているのがいけないらしい。&lt;br /&gt;
「過去」になにをしたか。何を日本が、あるいは中国が自国民を含めてしてきたのか。&lt;br /&gt;
歴史に対する洞察があれば、正当な答えが得られ、国や、国民が取るべき行動が見出される。&lt;br /&gt;
歴史に対する洞察があれば、ある程度、公正な判断が下される。&lt;br /&gt;
　違う。違うんだ、これが。&lt;br /&gt;
金をばら撒けば解決される分けではない。国が、人が謝りの言葉を発すればいい訳ではない。&lt;br /&gt;
中国と日本、どちらかが正しいわけでもない。へりくだればいいわけでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大切なのは、相手が何を感じているのかを知ること。そのためには、相手の考え、&lt;br /&gt;
　相手の考えている歴史について知らなければいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして、初めて、相手の自分たちへの想いを変えられる。&lt;br /&gt;
そして、こちらの考えをうまく伝え、部分的にでも納得してもらえると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国と協同した経済的な成長、常任理事国になること、どれも捨てられないものだ。&lt;br /&gt;
そのうえで、中国人が日本という国、日本人にもっと好感を抱いてもらえるのなら、&lt;br /&gt;
本当の意味で新しいことを成し遂げたことになるのではないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国連安保理常任理事国として、日本が目指すべきは、「民族、国家間の能動的な融和」&lt;br /&gt;
のInitiator,promotorとなることではないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、相手の、自分の歴史にかかわらず、歴史を頭に叩き込むって、たいへんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/4408627.stm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/4408627.stm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日からまた実習が始まった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1112259.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2005 21:35:17 +0900</pubDate>
			<category>中東情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>淋しさ、夢、と何故</title>
			<description>人に興味を持つ。&lt;br /&gt;
人を大切に想う。&lt;br /&gt;
人を大切にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、一緒に行動したり、手伝ったり、話し合ったりすればするほど、&lt;br /&gt;
人がいない時、まるで不意に誰もいなくなったかのような淋しさを感じる。&lt;br /&gt;
なんか、やるせないし、何も手につけたくなくなる。人生って何だろうって&lt;br /&gt;
思う。何か、人にやさしくすることのほうが刹那主義的に感じてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　周りから見て、暖かそうな人ほど、ふと一人になったときに淋しいのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大学に入って、一人暮らしをはじめた時、一人ってラクだな、と思った。もともと、&lt;br /&gt;
大学に入るまで友達は全然つくらなかったし、一人で本を読んだり、勉強したり、将来の事を考えたり、&lt;br /&gt;
遊んだりして、満足してた。&lt;br /&gt;
　大学にすぐは、一人暮らしだったけど、これからの色々な可能性に胸をときめかせていて、&lt;br /&gt;
平気だった気がする。そして大学生活の中では、多くの人と知り合えたし、部活の先輩などもよく誘ってくれた。そして、彼女もできて一緒に暮らした。&lt;br /&gt;
　そして、今最終学年になってしまって、ふたたび一人になっている。&lt;br /&gt;
そして、夢は果てしなくなくなってしまっている。生活の中で、周りの人とくらべても、&lt;br /&gt;
成長はしなかったし、夢がこの数年間のうちに、果たせなかった自分との約束、届かなかった目標&lt;br /&gt;
、続かなかった計画、活かさなかった機会によって、限りなく遠ざかってしまった気がする。&lt;br /&gt;
いまは、淋しさだけを感じる。それと、果たせなかった夢の残屑と。&lt;br /&gt;
　情けない。なさけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生、誠実にしようが、しまいが、くるしいものなのかもしれない。そうおもう。&lt;br /&gt;
「僕」のような甘ちゃんな生活をしているひとでも、くるしいのだから。&lt;br /&gt;
大人になる、という事は、淋しさ、苦しさを受け止められることになることな気がする。&lt;br /&gt;
ばあちゃんとか、両親とか、ときには兄貴をみててもそう想う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、何故、生きるか？&lt;br /&gt;
　何の為に生きるか、よりもよっぽど難しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・なんか、俺、淋しいから、話しかける相手がいないから、いま書いているのかな　&lt;br /&gt;
・・ここまで読んでくれただれか、ありがとうございます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1077663.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 20:58:48 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分が持っていた希望を子供に託す....と子供に期待する、という事の違い</title>
			<description>&amp;quot;The Joy Luck Club&amp;quot;をみた。&lt;br /&gt;
plot:4人の中国人女性の苦難に満ちた生涯、及びその娘たちの葛藤が描かれ、それぞれの母親たちが&lt;br /&gt;
娘たちに人生を諭す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
thoughts:&lt;br /&gt;
・娘が母親をどのような人と考え、感じているのか、また母親は娘をどう見ているのか、&lt;br /&gt;
　が描かれている。&lt;br /&gt;
・ちょっと誰がどの人か整理つかなくなってしまった(はぁ...）ので、&lt;br /&gt;
　心に残った場面を記します～&lt;br /&gt;
　&amp;quot;It&amp;#39;s not wrong to hope&amp;quot;&lt;br /&gt;
　&amp;quot;When she had you,she transferred all her hope to you&amp;quot;&lt;br /&gt;
  &amp;quot;all my hopes are transferred to you,too&amp;quot;&lt;br /&gt;
　～自分が持っていた希望を子供に託す....と子供に期待する、という事の違い。&lt;br /&gt;
　　この２つの想いの違いはっきりしているようで、分かりにくい。&lt;br /&gt;
　　そして、そのためにまちがいを犯す。&lt;br /&gt;
　・Chessに優勝してるのを親が人に見せびらかしたところ、&lt;br /&gt;
　　子供に自慢するなら自分で成し遂げて！といわれた親の心。&lt;br /&gt;
　・Pianoを強要する親の心。やりたくないとはむかう子供の心。&lt;br /&gt;
　・おやにありのままの自分をみて喜んでもらおうとしている子供の心。&lt;br /&gt;
　　また、親に自分を認めてもらうことで人生の価値を確認しようよする子供の心。&lt;br /&gt;
　　そこに存在する無理を感じ取った親の気持ち。&lt;br /&gt;
～うーん支離滅裂だなぁ。でも希望と期待との違いを親がもっとうまく表現できたら、&lt;br /&gt;
　子供がもっとはやく感じ取ることが可能だったら…自分の子供や、人に対して&lt;br /&gt;
　そう出来たらいいな、と思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1027861.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Apr 2005 02:30:40 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>しみ</title>
			<description>&amp;quot;Philadelphia&amp;quot;をみた。&lt;br /&gt;
plot:&lt;br /&gt;
　Andrew Beckett(Tom Hanks)という有能な弁護士がHIVもちで、BloodWorkが良くない、という電話が病院から入る。仕事上、昇格され、大事なCaseを任され、激務をこなし、これとは対照的に体の状態の悪化を象徴する”シミ”が増えてくる。大事なCaseの書類のCaseの書類をまとめ上げ、机の上においておくが、これが不可思議にも一時的になくなり、責任をとらされ解雇される。&lt;br /&gt;
　ホモ嫌いのJoe Millerに一度は断られるが、のちに”wrongful dismissal suit&amp;quot;にを引き受け、&lt;br /&gt;
裁判が繰り広げられる。そこで、社会の中のホモセクシュアルに対する偏見・イメージ・HIVに対する&lt;br /&gt;
恐れが明るみにだされる・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
thoughts etc..&lt;br /&gt;
・付け足します・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/1009675.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Apr 2005 17:05:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人の想いを大切にする</title>
			<description>&amp;quot;Hilary and Jackie&amp;quot;をみた。（みてないひとはplotよまないほうがいいかも）&lt;br /&gt;
plot:&lt;br /&gt;
チェリスト、Jacqueline du Pr&amp;eacute;の生涯を説いた物語。&lt;br /&gt;
子供の頃から、Fluteを弾く姉のHilary du Pr&amp;eacute;と一蓮託生にいようとする。&lt;br /&gt;
天才と謳われるようになり、大人になり、姉も結婚してしまう。そして&lt;br /&gt;
各地を一人でとびまわるようになって、孤独に浸り、Celloを通して知り合った&lt;br /&gt;
指揮者Daniel Barenboim 結婚。多発性硬化症の徴候が現れ、Cellist以外&lt;br /&gt;
としての自分を見出せず、また受け入れてくれる人も見つからない。&lt;br /&gt;
そして最後に姉がまたやってくる。”Everything&amp;#39;s gonna be alr...&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
thoughts:&lt;br /&gt;
・音楽映画としてかりてみた映画だが、多発性硬化症などの難病に苦しみ、&lt;br /&gt;
　孤独になっていく人のつらさを教えてくれた映画だった。&lt;br /&gt;
・嬉しいとき、悲しいときに自分の想いを受け入れてくれる人がいれば、&lt;br /&gt;
　人は幸せという言葉は違うのかもしれないけど自分の人生を許せる気がする。&lt;br /&gt;
　たとえ、声にださなくても、こちらが納得してなくても、伝わる気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・誕生日にCDをもらった。うれしかった。ありがとう&lt;br /&gt;
　お土産というのは、値段とか、役に立つとか、立たないとかでよさは決まらない。&lt;br /&gt;
　どれくらい自分が相手を大切に想っているかが伝わるのが大切。&lt;br /&gt;
　つまらないもの、でいい。人に贈ることばも、人にする行為もいっしょだなぁ・・・&lt;br /&gt;
・人のかっこいい所、かしこそうな所に憬れたり、また劣等感を感じたりするけど、&lt;br /&gt;
　本当にたいせつなのは、難しいのが、人の想いを大切にしたり、それができなくても&lt;br /&gt;
　人を大切に想ったりすることなのかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/places_thoughts_the_distance/976571.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Mar 2005 16:07:31 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
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