寅加太夫からの発信 ロコモティブ症候群を斬る!

全身的な見かけ上の症状であれば、目からうろこの簡単な対応で改善していくこともあります!

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こんにちは。
ヤフーブログについては
なかなかアクセスは増えることがありません。

読まれないということですので
このブログにつきましては
記事投稿はこれで当面はしないことにいたします。

しかし
いくら記事投稿しなくても
やはり、片麻痺ブログについては
再復活 特集 片麻痺 

ですけどね。

ま、日々、何もしなくても
200名くらいのアクセスがあります。

まったく、何もしないでいるわけですけど。
それでも、やはり
いわゆるSEOの世界ですけど
検索されているために
アクセスは減ることがありません。

、、、、

しかし、管理者は
このところ、気分的に非常に沈んでおります。
いえいえ、うつ病の症状なんですけど
そのために
なかなか新しい話題、記事について
投稿をできない状況なんですね。

あまりにも回りに振り回されておりましてね。

ま、ということで
この記事で、このブログの投稿は
一旦終了とさせていただきますけど。

で、管理者は、日々、畑やら庭やら
草取りをしていることもありますけど
このところ、あまり足は疲れません。

皆さんも体験するところでしょうけど
立ったり座ったり、それも地面や床で
立ったり座ったり

野球で言えば、キャッチャーのような動きになりますけどね。

少し前になりますけど、
職場で、地元の夏祭りに参加しました。
私はリヤカー引きでしたけどね。

夏祭りが終わってから職場まで
およそ1キロ強ですかね

リヤカーを引いて小走りで帰りました。
いえいえ、誰も助っ人などいませんけど。
(もっとも、最近のリヤカーは軽いですけどね)

それでも、別にいわゆる筋肉痛など
出ませんでした。
もちろん、数日経ってからも何も症状はありませんでした。

、、、、

管理者は、日々、運動など
あはは、まったくといっていいほど
しておりません。

当然ですけど体力は非常に低下しているはずです。

、、、、

でも、草取りもそうですし
日常の仕事としても
立ったりしゃがんだり、非常に多い生活をしております。

そして、それでも
特に足に、また、脚に負担が大きくなることは
このところは、なかなかありません。

、、、、

皆さんが信じる信じないは
皆さんの自由ですけど。

身体の動きとして
そして、このかなりの猛暑の状況の中で
それでも特に草取りなども外でしているわけですけど
あまり、身体に負担がなく
なんとか乗り切れているというのは

タイトルに示したとおりなんです。

管理者は、ときどき、自分で太ももをほぐしております。
もちろん、管理者流のほぐし方ですけどね。

そういうことが、身体には認められるようになっているということ。
また、このことについては
違う場所で説明などしていくように

習慣的に記事が書けるかどうかは
それは気分次第ですけどね。

え、仕事は?

今日は半日勤務です。午後出勤です。
午前中は、これから母親の病院受診なんですね。

で、午後もご利用者様の計画書の整備で
デスクワークで終わると思っておりますけどね。

今までこのブログを読まれてきた方には
大変感謝しております。

管理者 寅 加太夫  敬白
おはようございます。
今日は非番です。休みです。
ま、いろいろと用事はございますので
ばたばたとあわただしく過ごすことになります。

さてさて
実は、7月の13日に東京に出かけておりました。

リハビリの何とかセンターというところですけど
社会見学に出かけてきたわけです。

いえいえ、民間の施設です。

????

最近は、リハビリの専門職も
なんだかよくわかりませんけど
民間の施設などで
勤務していることが
非常に多いと思うわけですけど。

あはは、私も開業したいとは思っております。

、、、、

で、何が気になるのか?
ということですけど

リハビリ専門職が民間ということで
リハビリの施術を行うということは
特に問題がないように思えますでしょうけど

専門職の対応そのものが
どの程度の意味をなすのか?
つまり、効果が認められるということを
誰がきちんと裏づけしているのか?

ということでは

大いに問題があると思われます。

そもそも、保険がからんでいる部分で
リハビリが終了している

あるいは行われなかったとしても
それは仕方ないことかもしれませんけど

医療や介護の保険適応ということで
リハビリも意識して過ごしてきている状態から
さらに、その後に継続して
リハビリを受けるということについて

民間のリハビリ専門職が
そこで、さらに効果のある対応ができるということは
非常に矛盾のあるところであるとしか
いいようがありません。

リハビリ難民の救済というような
そういう説明の仕方は
確かに成立するようにも思います。

しかし、難民を救済するということは
別に、かなり高めの請求が発生しているということでは

単にビジネスモデルとして
これからは、どんどんと
リハビリを十分に受けられないまま過ぎて
しかし、経済的には
特に、そこに
つまりはリハビリに投資しても構わないとする

需要と供給の関係として
需要が上回っていくということでの
シミュレーションにおいて

情報が不十分であるにもかかわらず
リハビリを継続して実施していくという
それでも、そのビジネスが成立するという
そんな思惑だけで
実際に運営がされている施設が
かなり多くなっているように思えるわけです。

よろしいでしょうか?

管理者は特養に勤務していますけど

ご利用者様のリハビリの情報など
ほぼ皆無に近い状況で対応しております。
そして、いくら公的な立場であっても

そこにさらに情報が提供されるようなことは
いくら求めても
誰も、簡単には提供してくれることはないわけです。

まして、民間で
リハビリ的な対応を行うということでは
どこにきちんとした情報提供があり
リスク管理が明確にされ
そして、いつまでリハビリを行うのか?

誰も、そのような部分に対して
きちんと管理しているわけでもなく
しかし、リハビリ専門職が所属している、勤務しているということでは
経済的に何とかなるような
ご利用者様がおられれば
そこにはビジネスが成立するということなんですね。

ただ、それだけです。

、、、、

これが成功報酬というような状況でのサービス
つまり、昔からある

お代は見てから、、、

というようなことであれば
まだ、お客様本位と思いますけど

方法論として
一応はお試しということでの初期の体験コースがあり

そこでの反応がよければ
それは、契約成立になるのかも知れません。
でも、その後のこととして
劇的な変化、効果があるのか?

という部分で

仮に、そのようなことが起きるとしても

では、なぜ、それまでの過程(プロセス)において
お客様には劇的な変化を認めなかったのか?
ということになろうかと思うんですね。

その説明として
民間のリハビリ専門職が優秀であるとするのであれば

なぜ、そのような優秀な専門職が
きちんとした組織において
効果を認める対応を継続して
普及させるようなことを行わないで

民間の施設で働くようになるのでしょうか?

、、、、

本当に、人のことを考えているのであれば

安易に民間での治療的対応を実施する施設を運営するべきではないと思います。

そもそも、でたらめばかりであると
感じていますけど。

はっきり、最後に申し上げておきますけど

そういうところでのリハビリというのは
見かけ上の状態に
最初から、改善するような状況があり
しかし、身体の不活発状態によって
動きが抑えられていた部分が
解放されるだけのこととしても構わないと思います。

そういうことは、治療でもなんでもありません。

単に、急性期での専門職の対応、判断の
あまりにも不足している状態の中で構築されてきたものが
相当の割合において存在しているということです。

そして、そのようなことに対して
見かけ上の状態を改善させられることに
多少、意識しているだけの
処遇を、あからさまにリハビリとして
位置づけ

ま、私に言わせれば、相当の法外な請求を
行っていると思えてならないわけですけど。

、、、、

管理者は特養に勤務しています。

体制加算としてですけど
お客様にいただけるのは、1日12点です。120円の負担をいただいているということです。
1ケ月としても372点までなんですね。

何とかセンターなどの費用はいくらなんですかね?

ま、ビジネスとして成立するには
相当のお金がかかるはずですけど。

いろいろと考えさせられる一日を経験してきました。

北陸新幹線で往復1万5千円かかりましたけど。

実は、先方で見学に、、、
といわれたんですけどね。
交通費などの話もありましたけど、当日は
何も言われませんでした。

、、、、

あきれてものも言えませんでした。

、、、、

所詮は、そういう実態があると思います。

ま、このくらいにしておきましょう。

前回の記事の続きということでお読みくださいませ。

世の中の仕組みとして、制度そのものが変わるはずなどなく、もっと言ってしまえば、悪い方向には変わるだけのことであろうかと思いますけど。管理者が考えるには、そういう制度そのものを逆手にとって、運用してしまうしか、合法的に抜けていくことができないと思っております。つまり、次のようなことが言えると思います。

請求ができるできないにかかわらず、リハビリよりも効率よく、利用されている人が介護負担が少ないような状況になれば良い!ということです。
そのためには、誰が対応しても良いというような方法論があれば、すなわち、資格を持っていなくても利用者の身体や動作状態を調整できる手技などがあればよいということになります。そして、その根拠としては、特に、特養などでは、運動担当の資格としては、理学療法や作業療法だけでなく、看護師、柔道整復士、マッサージ師でも機能訓練担当として位置づけられる以上、生活リハビリということさえ、介護士が現場で実施することも認められるようになっているわけですから、その内容に対して、そこに専門職が対応するような手技が持ち込まれたとしても、安全な状況さえ確保できていれば、何も問題はないと考えるべきと思います。

すなわち、介護の現場というような領域で、今まで、専門的な職種でしか行われていなかった内容について、それを凌駕するような簡単な調整を、専門職以外でも実施可能としてしまえば、それだけでいいのではないのでしょうか?

ただし、あくまでも専門領域のテリトリーを侵犯するようではいけません。しかし、似て非なる対応であって、安全性が確保されていて、それで結果をのこせるのであれば、どういうことがもたらされると思いますか?

お客様の介護全般の負担が増えることを抑えられれば、必要な人材にかかる業務内容全般がかなり軽減でき、維持していくことができるようになります。そして、医療的な処置などの発生や対応をも、さらに少なくなるようになっていくと思います。もちろん、絶対数としては対象者は激増しますので、受け皿が大きければ大きいほど、そのような恩恵を受けることは、さらに拡大していくはずです。

、、、、

もっと簡単に申し上げれば、対象者の状態を放置しているような現状と比較すれば、対象者が元気、体調の良い状態で、介助負担が増えることなく過ごせるということです。また、費用負担を高く発生させることはありませんので、利用者の金銭的な負担も増えることとは別になります。医療費の発生なども、長期的な考えても、相当抑えていくことも、相当の可能性があると思います。

このようになると、生活そのものに時間と費用、そして苦痛をともなわないで過ごすことができてきますので、高齢者の施設であっても、そこには活気ができてきます。明るさが強くなっていくと思います。というような好循環がもたらされ、職員の離職率の低下、また、定年の延長ということで高齢者でも働きやすい職場環境になることも想像できるようになります。そうなることで、国全体としての生産人口へも、介護の負担、仕事を押し付けることも減らすようにしながら、いろいろな産業にも好影響を与えられるのではないでしょうか?

国は、いつまでも制度の見直しを繰り返しながら、新たな枠組みの中で、対症療法的な手法でしか、考えることができず、そこには専門的な職制を活用するということでしか、対応を考えることができません。そして、このような流れから発想を変えるということは、まったくありません。

医療や介護の基本はなんでしょうか?

実は、専門的なところに依存することではなく、誰もが身近な存在にある人に、相談、手当などを受けることであると思います。そして、その延長線上のような処遇の中に、全身を調整できる、健康状態を維持、さらには向上をもたらすことができるような対応も含まれていると思うべきであると考えます。

このような考え方、対応法について、興味、関心、そして実施、実行されるような人、団体、施設などが多く立ち上がって欲しいと願っております。

この記事はここまでになります。
では。
急性期の医療というよりは、むしろ保健予防活動ということから考えるべきと思いますが、どんどんと体調、健康状態、介護必要な状態などにきちんと対応していくには、専門的な、お金がかかる話としてとらえていくと、結果的に、状態が慢性化していけばいくほど、、時間経過が長くなればなるほど、施設での生活、重症となってからの生活というように、進んでいくほど、実は費用負担は発生しにくく、はっきり言えばダメ出しをされ、放置されてしまうということになります。

ですから、きちんと対応するどころではなく、どんどんと状態は悪くなる一方であったとしても、誰もそのことには、特にこれといった改善策を提案するわけでもなく、要するに、該当となっている方の天寿を全うされるのを、黙ってみているだけであるということになると思います。

一連の医療といいますか、医療、あるいは介護ということで、費用的なことを考えれば、急性期にはとんでもなく高額な請求といってもよろしいかと思いますが、それが、やはり時間経過にともない、費用というものは少なくなっていくものです。で、介護ということになれば、確かに介護度の重症化に
ともない、そこに必要な枠というものは、確かに高めに設定されていくようになっていますが、全般には、特にリハビリということにも通じますが、費用や対応の内容などは、実にあきれるほど、簡単、質素なものになっていくようになっております。

この流れというのは、どのような経済の仕組みからくるものであるか、ということで説明がつくように思うわけです。大きな病院、救急の対応などをしているところでの治療には、とんでもなくお金がかかるということで、地域の中小規模の病院クラスとなれば、やはり大病院よりは医療費は抑えられるということになります。当然といえば当然の流れということです。リハビリもまた同じことが言えるわけです。病院のリハビリが終了すれば、訪問でのリハビリのような対応でもなければ、さらに請求できる費用というものは目減りしていくわけです。それが介護老人保健施設となれば、対応期間によって費用は右肩下がりとなり、さらに特養などになりますと、急降下という感じになっているのです。

で、介護保険であっても、介護度が非常に重症となれば、当然ですけど保険給付としては大きくなりますので、施設の経営が成立できるということです。これが、介護保険の施設として、利用されているお客様が、介護度、平均介護度として考えてみて、それが下がってしまえば、経営的には存続は厳しいものとなってしまうのは、明らかに目に見えている事実ということになります。すなわち、きれいごとのように介護、福祉などと申しますが、実際にはお金の計算の世界ですから、利用していただく方については、できれば介護度ということ、つまりは平均介護度は高めな状態になっていて、かえって、あまり介護全般の対応いかんによって、その平均介護度が改善するようなことがあるとすると、それは、自分の首を絞める行為として、即、経営的にも影響が大きいものになってしまうわけです。

そうなりますと、経済の仕組みとしては、当然、お客様の状態が、より悪いもの、はっきり言えば、ターミナルに近い領域ほど、お客様の費用負担は極力抑えられ、当然、公的な立場にある機関については、人件費も、最初に戻りますが、大病院などとは比べ物にならないほど、微々たる状況の中、特に介護職員の離職率だけが非常に高い水準にあるだけの状況が認められ、さらに急速に進展している超高齢化の激流に対応できないような事態になっていくことが予想されます。

そして、この世界的にも例をみることのない超高齢化社会においては、ますます、弱者となる対象者が、ねずみ算のように増えていくのは明らかであり、そして誰もが放置されたような状況の中で、生活していくことが余儀なくされると思います。

、、、 であるようなことが、間違いなく想定される以上、今のような世の中の流れ、要するに、リハビリ的な対応そのものが、自然消滅していくようになっていることについては、そのことに気がついている人であれば、好意的な発想、感じ方ですけど、そのような事態に対して放置しておくべきではないと考えるようにしないと、何も対応は始まらないと思ってほしいわけです。

長くなりますので、一旦、ここまでにしておきましょう。
続きは、次回に投稿いたします。














 嘘も貫き通せば真実になる、とすれば、その通りなのかも知れません。世の中には、そのような事実はいくらでもあります。たとえば、数十年前の運動の習慣のようなものであり、運動中の水分補給はしないということが通常であったのは事実です。また、うさぎ跳びの運動などを筋力強化としては、平気で行われていたのも、誰もそれは間違っているとは思いませんでした。

 今になれば、とんでもないことであるわけですが、しかし、管理者の対応しているリハビリ(としていいのかしら?)の領域においても、やはり、明らかに間違っている常識が存在しているわけです。その最たるものが、前回の記事でも発信していますが、緊張の亢進という説明についてです。

 筋緊張というのは、筋肉の緊張のことを示す概念ですが、緊張が異常を認めるものとしては、先天性のもの、後天性のものとして大きく区分できます。そして、中枢性の筋緊張ということでも、しばしば分類がありますが、脳、脊髄などで病変、受傷などの原因でいろいろな緊張状態が存在していることは、医療関係者であれば、教育がなされていることでもあります。

 しかし、実際に、いろいろな区分をすることができる以上、本来は、もっと緊張状態ということは、科学的、数値として客観的に評価、分析が行われることができるはずです。しかし、リハビリに限らず、たとえば、介護保険上、リハビリの情報として、厚労省、国が提示しているような、いろいろの書式、様式、帳票の中であっても、特に筋緊張という項目については、これもまた、おざなりにされているのが実情なんですね。つまり、筋緊張などの状態ということは、誰もきちんと解釈さえできていないものとして考えるべきであり、評価そのものの方法論も確立していないと思うのが、正しいようにさえ感じております。

 そして、そのことにより、リハビリなどでは常識になっていることですが、脳卒中により片麻痺の回復などのことになりますが、筋緊張の状態が大きく影響しているとされていることが、特に報じられるようなことがないまま、この業界は過ごしているという事実があります。

 筋肉の緊張状態については、小児にみられるよう緊張の異常(先天性の疾患などなど)を認めるような状態と、成人で片麻痺を認めるような状態、そして、片麻痺のような症状はなくても、パーキンソン氏病のように特徴的な緊張状態を認めるもの、また、脊髄損傷などでの手足などに認められる緊張異常など、すべてを同じ尺度としてとらえることができません。同じ土俵の上で考えることはできないということになると思います。

 しかし、リハビリだけでのこととしては申し上げませんが、筋緊張の異常ということでは、明確な区分もなく、その評価方法、結果の程度の示し方など、標準化された情報がなく、あるのはただ、教科書にあるような簡便なチェック方法程度しかありません。

 そして、そうであっても、筋の緊張状態は亢進していくことが、片麻痺に限らずですが、教科書には説明があって、誰もそのことを疑おうとはしないままになっています。つまり、緊張状態ということ、筋緊張ということでは、片麻痺が認められている場合について(とは限らないとしておきますけど)、緊張が亢進していくものであるということには、そのこと自体、単に教科書に載っているという一般常識になっているだけのことであると思うわけです。生理学的な説明などはいくらでもあると思いますが、あまりにも緊張が亢進していくようなプロセスについての説明はお粗末なものでしかないと、個人的には思っております。

 とにかく、医学的な教科書として数十年以上も普及しているものが、間違っている事象を説明し続けてきているとは、誰も思わないのは仕方ないことなのかも知れませんが、皆さんが眉唾に思われようとも、管理者にしてみれば、そもそも、片麻痺の方にいろいろな教科書の説明とは異なる結果を認めている以上は、管理者が絶対正しいとするわけではありませんが、教科書の情報そのものには、明らかにどこかにおかしなことがあるまま、過ごされているとしかできないわけです。

 そして、このことが、誰も何も疑いを持つことでもなく、その情報をもとにしたリハビリ的な対応というものですが、ずっと何十年も身体に不自由、後遺症を持った人たちに行われ続け、今も連綿として受け継がれているということを、皆さんだけでも意識してほしいと思うわけです。

 この記事は、この程度にしておきます。
 では。

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