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ハーフマラソン

ハーフマラソン、完走しました〜!
とても嬉しいです。
体も無事です。
良かった、良かった。

21キロも走れるなんて・・・思っていませんでした、つい最近まで。

人間、やればできるなぁ。

一緒に走って下さった何千人もの方々にありがとう。

どうもありがとう。

朝ごはん

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今朝は、とても気持ちのいい朝でしたね〜。
空もカラッと晴れて。

朝から10キロ程走り、いつもと違う朝ごはんを食べようとPure cafeに行って来ました。
胡麻入りパンとお豆のディップのダブル、薬効茶です。
ほんとにあっさりしたBreakfastでしたが、海外行くとだいたいこんな感じですよね。

日本人みたいに朝からしっかり食べる民族って珍しいのかも。
・・・今では日本でも朝ごはんをしっかり食べている人のほうが少ないかな・・・

English breakfastだと、結構バランス良くいろんなものが出て来るかな。
トーストにビーンズ、ソテーしたトマトとソーセージ、スクランブルエッグにオレンジジュース等。

気持ちが良かったので表参道から明治神宮とゆっくり歩き、ほどよく疲れたところで玄米に回帰したくなりました。やっぱりごはんが好き。

成長?

今朝は健診でした。
驚いたのが身長が伸びていたこと。
誤差の範囲内かもしれませんんが、7年前までの平均からすると5mm、直近の健診からも3mm伸びていました。身長は20年前頃に止まったと思っていたのですが・・・。
それで思い出したのが、ヴィーガンになると爪の成長が活発になるという話。
実際、私自身も完全なヴィーガンではないのですが、動物性食品の摂取量を全食糧摂取量の1.5%以内(フンザ王国での調査結果を参考にフンザ方式と命名)で調整しており、ヴィーガンに近い状態です。そして、やはり爪の成長が早まっていると感じます。
 そのようなことから考えて、この1年半に及ぶマクロビオティックライフのおかげで、20年前に止まったと思われていた生体の健全な成長が再び再開したのではないかと読んでいます。
 もしくは、食品公害の弊害として、本来の生体の健全な成長が阻害されていたとも解釈できるかもしれません。微量の化学物質の長年の蓄積により、体内の内分泌系代謝機能及び神経回路が塞がっていたのでは。
なにはともあれ、今あるこの健康に感謝。

美味しいということ

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VEGEBOOKのレシピ、早速いくつか試しています。
作ったのは
1.グリルドベジタブル
2.春菊ときのこのサラダ
3.ガーリックとセロリのフライドライス

どれも、野菜の美味しさを改めて感じる美味しいレシピでした。
やっぱり美味しいものは素晴らしい。

特に、美味しすぎてあっという間に食べつくしたのがフライドライス。
簡単で、とっても美味しい。

思うに、この人のレシピってビールに合いそうなモノが多いなと。
素材に“焼き”を入れ、油と塩で味をつけるものが多いなと感じます。
調理方法の豪快さとスパイスの使い方。

いずれにしても、美味しいことは幸せ。

オーギョーチー

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谷中にボサノバを聴きに行ったところ、同じ通りにオーギョーチーの店が。
これって、2005年から行きたかったところだった。
ちょうど良かったので入って注文してみた。
夏はもう終わったが、何でも腎臓にいいとのこと。うってつけです。

アイギョクシ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アイギョクシ
分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
目 : イラクサ目 Urticales
科 : クワ科 Moraceae
属 : イチジク属 Ficus
種 : アイギョクシ F. pumila

学名
Ficus awkeotsang Makino
和名
アイギョクシ(愛玉子)
カンテンイタビ、アイギョクシイタビ
アイギョクシ(愛玉子、学名:Ficus awkeotsang)はクワ科イチジク属のつる性植物。またはその果実から作られるゼリーのデザート(愛玉冰、アイユゥピン)を指す名称でもある。中国語:アイユゥツ、台湾語:オーギョーチ。植物とデザートは愛玉(あいぎょく、アイユゥ)とも呼ばれる。

植物学上の特徴と分布

愛玉子の果実を裏返し乾燥させた状態。外側に見えるのは種子。台湾北部の山間地に自生する。その果実より寒天状のデザートが作られるところから、カンテンイタビの和名を持つ。台湾固有の植物であり、台湾でのみ自生、栽培される。

愛玉子(カンテンイタビ)は日本にも自生するオオイタビ(学名:F. pumila L.)に近縁なイタビカズラ類の一種で、他のイチジク属の植物と同様、花嚢と呼ばれる嚢状体の中に花をつける。イタビカズラ類は雌雄異株で、雌株の花嚢内の雌花が共生するイチジクコバチ類によって受粉すると、内部に多数の微細な果実を含んだ花嚢と呼ばれる嚢状体に成熟する。

イチジクの場合、熟した果嚢は全体がやわらかく熟し、食べられるようになるが、愛玉子やオオイタビは嚢状体の壁は堅くなり、熟すと裂け、ペクチンを多く含むジャムのようなものに埋まった、ゴマの種子に似た、微細な果実の塊を露出する。このジャムのような果実の塊は甘く、そのままでも食べられるが、この果嚢を裏返して取り出した胡麻粒ほどの大きさの種子(植物学上はこの個々の粒が果実そのもの)を乾燥して保存し、愛玉冰の材料に用いる。

愛玉子ゼリー

愛玉冰 愛玉子のデザート愛玉子は植物の中で、とりわけペクチンの含有量が多いため、寒天などのように加熱することなく固まる珍しい特質がある。乾燥したひとつかみの種子を布袋に入れて水の中で10分程度揉んでいると、果実をくるむペクチン質の部分が溶け出て水を吸ったゲル状に膨潤し、弾力性が出てくる。それを2時間ほど放置すれば常温で寒天状の愛玉子ゼリーができる。用いる水に適度のカルシウムが含まれていなければ凝固しないため、蒸留水や軟水では作れない。また油分によっても凝固が妨げられる。通常は氷水や冷蔵庫で冷やして食べる。愛玉子ゼリーそのものには際立った味や強い甘みがなく、一般的にはレモンシロップなど甘みのあるシロップをかけて提供される。台湾の夏の風物詩で、屋台やデザート店、レストランなど幅広い場所で食べることが出来る。タピオカティーを販売するドリンクスタンドでは、愛玉子ゼリー入りの飲み物が定番商品として販売されている。

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