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あの人は忘れた頃にやってくる あの人は SNSDを忘れた頃にやってくる 今日は『GENIE』の ダンスver.のDVDを(わざと)忘れて帰ってイカれた 説明しよう【ダンスver.】それは カメラを引き気味に撮って 寄りのインサートカットを一切差し込まぬゆえ 全体のフォーメーションが一目瞭然 といふテイクのこと あれから10年になる その輝きは失せてない  クラシックが好きだ どんなジャンルであれ 時の流れに風化されない【のこるであろうもの】が好きだ ビヨンドも好きだ 終盤彼女がソロをとりつつ 正面を向いたまま 後方列に溶け込んでく【縦列駐車みたいな】ほんの数秒間のカットが好きだ ノスタル爺 婆エレファンツ トキオ ソウル ロンドン ニューヨーク 台北 ■男はその一瞬のためだけに金と労力すべてを費やす哀しい生き物 係(^_-)

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グレイトフル 洋楽BARエレファンツ 今夜は最近よく視聴してるグレイトフ○デッド1974のライブ映像で半裸で踊り狂ってるヒッピー娘の【切り返しカット】を楽しみながらコニチワ グレイトフル○ッドにマーケティングを学ぶといふ名著がありましたね(糸井重○監修)ファンにライブを自由に録音させ 手作りテープをファン同士で交換するのを許すとこなんざ まさに 今でいうところの【シェア】多くの人がテープを聴いて ライブに訪れ さらにファンが増
そんな自由なスタイルやヒット曲が殆どない(要らない)ところが素敵■一曲目が『U.S.Blues』のやつ(´・ω・`)? 『Sugar Magnolia』の前に「これはレコードを映像化してるだけだから印税は」て話してるとこワラ(笑)■レコードが売れなくてもいいのさ クチコミでライブに人が集まれば¥ マスゴミ不要(^_-)マスゴミが騒ぐほどのこともないよ いつも通り 船大工通り エレファンツ

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裏アカでアカッ恥

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飲み屋どうしが向かい合っていた。恐ろしく片方の店だけが繁盛していたが、いつかそれが逆転する日が突然やってくると思っていた。時はきた。駅前ビルの小さくて大きな出来事つづきはお店でエレファンツメモリー。で いいの?と投稿代理人が徳義マスターに言う。「好きな人を沢山つくっておく.そして弱るのを待つ.それまで一切口説かない.笑いだけををトル」ジヨンセブンらしき影が忍び寄る午前三時の東京ベイは。「負けて勝つ.戦わない精神.すでに宇宙貢献の片鱗あり」つまり科学や技術を通じて人間の世界が【外へ拡大】していく、新しいものに作りかえられていくという、鉄腕アトム(科学の子)的な明るい未来感覚は、やがて人間の【内面の拡大】 というテーマに。内面の拡大て何? ingoingのこと? 外へ外へ宇宙へぢゃなくて? 未来は科学の時代ぢゃないの? いまある世界とは別の世界を 人間の力で切り開いていきたいというテーマは、20世紀をずっと持続して流れてて、それが最初は科学信仰の形をとって表現されたが、60年代後半を過ぎると、自分の内面へと。人間という生き物は 自分の中に一体どんな世界を抱え込んでいるのか、よってラストアルバムのタイトルは必然的に『思えばこの頃からでした』

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ラストパンクは私に

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たまに図書館BAR エレファンツ 今夜の朗読会のテキストはコレ 科学や技術を通じて人間の世界が【外へ拡大】していく、新しいものに作りかえられていくという、鉄腕アトム(科学の子)的な明るい未来感覚は、やがて人間の【内面の拡大】 というテーマに。いまある世界とは別の世界を 人間の力で切り開いていきたいというテーマは、20世紀をずっと持続して流れてて、それが最初は科学信仰の形をとって表現されたが、60年代後半を過ぎると、自分の内面へと。人間という生き物は 自分の中に一体どんな世界を抱え込んでいるのか以下省略 豊かさの次て何、あたし今ぜんぜん幸せぢゃないよ、教えてよ、科学に対しての宗教? 西洋に対しての東洋? 組織に対しての個人? 今どこにいるの?いつものどこでもないところ?

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ハズキルーペわろた

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世界史:彼らにとってヴェルサイユ条約における最大の痛手は【海外植民地の全面放棄】だった なぜなら頑張って復興を試み 国内生産が高まったとしても【それを売りつける植民地】がないと状況は好転しないから …觜饉腟舛領鷆国として植民地を確保してた英仏に対し 独が植民地確保へ動き出すと その対立を背景に 第一次世界大戦 第一次大戦に敗れた独は植民地を失い 「遅れた帝国主義」を目指す伊日等とともにファシズムの道へ 第一次大戦の戦勝国によるヴェルサイユ体制との対立を深めていくことで 世界は第二次大戦へと BARエレファンツ 今夜は 北新一の新作アルバム『世界史はじめました』より 原料と市場 資本主義vsファシズム といふよりは 帝国主義競争(植民地政策)における 先発組vs後発組

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