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とある一室にはカーテンではなくタペストリーがかけられておりました。 先日カーテンを買いにインテリアショップに立ち寄り、オーダーカーテンコーナーにて 気に入ったカーテンがないか物色していたところ、カミさんより とのことで、仕方なく既製カーテンコーナーへ。 いろいろ探しているとカミさんが選んだのはキャラクター。 ぇぇぇ… orz 自分が選んだものは子供含む3人に却下され、あえなくキャラクターカーテンと 相成りました。 ダンナの威厳どこへやら。 てな訳でカーテンつけおよび房かけを付けます。 房かけについてはビスを房かけの上下に止めるタイプです。コマンドフックタイプだと 脱落が怖かったため。 石膏ボードの下地は以前購入したスタッドセンサーがあるため、それを用いて下地を探します。 下地を探し、いざネジを入れてみます…が、全く前に進みません。 よくよく見てみるとどうやら釘に当たってしまいました。何という不運というか、 ピンポイントというか… 仕方なく、元の位置から左に1センチ、下に5ミリほどずらします。今度は大丈夫。 問題は最初に開けてしまった穴。 以前ドライウォールを補修した時に使ったワンタイム(商品名です。パテです)で 穴を埋めようと思いましたが、壁の色がペパーミントグリーンに近いんだよなぁ ワンタイムは白色だし… ふと目に飛び込んだのが、コーキング材。 北総さんが置いて行ったやつで、壁の色と同じタイプのがありました。 コーキング材といってもボンドなので、ボンドが出てくるように先端の固まっている 部分をキリで穴をあけます…が、キリが短すぎて届かない。 10分ほど格闘の末、どうにか開通。穴ぼこにコーキング材を埋めました。 若干塗り跡が目立ってしまいまいたが、ボンドが乾いたら紙やすりか何かで
表面をならそうかな、と思います。 |
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