|
大残業で写真音楽無しなのが残念
週末にでも |
生活
[ リスト | 詳細 ]
|
トイレからのにおいって嫌ですね。
久しぶりにトイレのふたを外した掃除にチャレンジ。
便器とふたの間に汚れが入り込むので、重点的に掃除します。
でも単に汚れをふくだけではニオイが残っている気がしたので
香りつきの洗剤をふりかけ、その上にトイレットペーパーを載せ、小一時間ほど放置します。
その後トイペを外し、外したふたを元通りに取り付けます。
あら不思議、香りつきのトイレに生まれ変わりました〜
|
|
9月23日にネット注文したウィスキーが本日我が家に届きました。
イギリスから約2週間ほどで届いたことになります。
まずはトップのパッケージ
正面
段ボールがずいぶんさびれた感があります。
しかも海外からの注文なのに日本語の「こわれもの」シール(笑
しかぁし、段ボールを取り外すと見たこともないエアパッキンでくるまれてました。
パッキンを外し
いざご対面
カミさんから
「あんたも好きね〜」と言われちゃいました。
さて、残念なのがただいま胃を壊しており暫く飲めないこと(涙
そのほかにもまだ飲みきっていないウィスキーがあるので順番が回ってくるのは
年明け位となりそうです。
|
|
ラフロイグを購入したとき、Friends Of Laphroaig(略してFOL)に申し込みしてみました。
暫くしてから、誕生日プレゼントとして10%OFFチケットコードをもらったため、
せっかくなのでラフロイグのオンラインショップでウィスキーを購入することにしました。
ちなみにFOLメンバーは10%OFFですが、誕生日プレゼントとしてもらえるチケットは
更に10%OFFとなります。
購入する商品についてですが、先日ラフロイグからのメールマガジンに
So that you will have the opportunity to try the expressions, we now have 1000 bottles of Triple Wood available
for sale exclusively to FOLs in our online shop www.laphroaig.com/TW, as well as the Laphroaig Quarter Cask.
と案内があったことを思い出しました。
FOL限定1000ボトルに引かれ、トリプルウッドを注文してみることにしました。
気になる商品の特徴としては
This expression of our famous whisky, from the remote island of Islay in the Western Isles of Scotland, has
enjoyed a triple maturation in 3 types of cask. Just as with our standard Quarter Cask expression, the first
maturation is in American oak, ex-bourbon barrels. We then select the most suitable of these barrels,
containing a range of different aged spirit and transfer into small 19th century style Quarter Casks
for a second maturation. The final maturation is in specially selected, large European oak, Oloroso sherry casks.
ふむ、最初にバーボン樽で熟成、その次に19世紀スタイルのクォーターカスク樽、その次にシェリー樽ですか。
あまり樽については詳しくありませんが、ちょっと楽しみです。
ちなみに到着までひと月程度かかりそうだとのことです。
|
|
通勤電車の中で週刊STと小説を読みながら時間を潰している毎日です。
#時折電車の中で寝てしまいますが(汗
小説読み始めのうちは海堂尊シリーズを読んでおりましたが、ここのところ
作者は手当たり次第に読んでおります。
つい最近は奥田英郎の精神科伊良部シリーズ。あと神様のカルテも読んだかな。
現在チャレンジ中なのが夜のピクニックとユージニアです。
夜のピクニック。これは青春時代に読んだらどうなっていただろうか?
どっかの評価サイトに、登場人物がちょっと特殊みたいなことを書いていたような
気がしましたが、自分は楽しめました。面白かったよ。
さて次はユージニア。
実はすでに1回読み終えたのですが、1回ではちょっと理解が足りていないところが
あり、現在2回目に進んでおります。
今までの話を理解したうえで読み進めていかないと
時折
「あれ?誰が語っている?」
となってしまいます。
大体1回読むとある程度の流れはわかるんですが。
でも2回目(まだ途中ですが)に読むと最初ではわからなかった伏線が色々出現しているのが
わかり、結構深いんだなぁと感慨深くなりました。
|



