諸国漫遊記

旅とグルメの記録を綴っています。

静岡

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『伊豆スカイライン』その5 2010年冬 富士山ビュー編です。
 
『伊豆スカイライン』は、富士・箱根・伊豆国立公園地帯を走るビュースポット満載のドライブウェイです。
熱海峠から天城高原まで伊豆半島の尾根を縦走する全長40kmの道路は、
信号がありませんので、混雑する国道135号線の抜け道としても利用できます。
今回は、いくつかある人気のビュースポットから望む富士山の写真をアップしてみました。
 
「滝知山駐車場」から望む富士山
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「滝知山駐車場」は、『伊豆スカイライン』の入口である「熱海峠IC」から3km程走ったところにあります。
ここからは、富士山はもちろん、熱海市内、相模湾、初島、箱根駒ヶ岳などを望むことができる
『伊豆スカイライン』のビュースポットのなかでは、私が一番好きな場所です。
熱海市内、相模湾、初島、箱根駒ヶ岳の景色は、
昨年の記事↓をご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/pleasant_traveler/31118297.html

「玄岳駐車場」から望む富士山
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「玄岳駐車場」は、相模湾、箱根駒ヶ岳に富士山を望めるビュースポットです。
また、別名"空を見る泉"とも呼ばれているかつては天然氷を切り出したという氷ヶ池と、
富士山を同じフレームにおさめる事ができることから、カメラマンには人気のビュースポットです。
昨年の記事↓では「氷ヶ池」と相模湾の景色をアップしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/pleasant_traveler/31123131.html

「西丹那駐車場」から望む富士山
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「西丹那駐車場」からは富士山、愛鷹山、丹那盆地、箱根駒ヶ岳を望めるビュースポットです。
昨年の記事↓と同様に、富士山、愛鷹山、丹那盆地の景色ですが、
http://blogs.yahoo.co.jp/pleasant_traveler/31123419.html
今回は、より"富士山"中心の写真をアップしました!

「池の向駐車場」から望む富士山
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「池の向駐車場」は、富士山よりも、沼津市内、駿河湾を望めるビュースポットとして人気があります。
たしかに、目の前にある山がちょっと邪魔で、富士山の眺望はいまひとつです。
沼津市内、駿河湾の景色は、昨年の記事↓をご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/pleasant_traveler/31134940.html
 

伊豆地域の観光振興と国道135号の交通円滑化を目的として、
静岡県と静岡県道路公社が、2009年11月1日から料金割引社会実験を実施しており、
普通車960円(全線)だった通行料金が上限200円で利用できます。
しかし、2011年3月31日で終了となります。
あと数年は延長して欲しいですね〜.......。
 

撮影:2010年12月
静岡県伊東市富戸にある『離れの御宿 夢のや』 その5 朝食編です。
 
伊豆高原の海近くの森に囲まれたような静かな場所にたつ『離れの御宿 夢のや』は、
客室がわずか6室のみの雅びな温泉旅館です。
朝食も夕食と同じ個室の食事処にて、伊豆ならでは素材を使用した和食をいただきます。
 
お茶とみかんジュース
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朝の飲み物はお茶と柑橘系のジュースが一番です。
お茶は茶カフェインの力により、心と身体の目覚めを促します。
柑橘系のジュースは、バランスの良い栄養素が含まれているうえ、
身体が水分を吸収し目を覚ましていきます。
 
サラダ
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伊豆高原で採れた新鮮な野菜です。
 
ドレッシングと揚げじゃこ
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新鮮な野菜サラダを、揚げじゃこのカリカリサラダにすることが出来ます。
 
小鉢
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山の幸が主役の小鉢4品です。
 
手作り豆腐
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ちょっと濃いめで大豆の香りが漂う豆腐は、なめらかな口ざわりで美味しかったです。
餡も用意されていますが、大豆の甘みを引き出す岩塩で食べるのがおすすめです。
 
お刺身
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メバチは白味噌を加えなめろう仕立てにしており、ご飯にとてもあいます。
 
出汁巻玉子
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焼き立てふわふわの状態で運んできてくれます。
 
煮物
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里芋と南瓜は甘く柔らかく、やさしい味付けで仕上げられています。
味がしみた高野豆腐も美味しかったです。
 
白飯、味噌汁、香の物
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白飯は夕食と同様に、新潟県米山山麓の雪融け水で育てられた100%こしひかりの炊きたてご飯です。
味噌汁は青海苔と海藻が具の磯の香が漂うものでした。
香の物は夕食と同様にいまいちです.......。
 
五穀米
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五穀米も用意されています。
人それぞれ好みはありますが、この旅館では白飯が断然おすすめです。
 
メイン料理の焼魚は、伊東港または稲取港から水揚げされたものの干物です。
常時4〜5種類の中から好きなものを選ぶことができます。
今回は、アジとカマスを選びました。
大きさはわかりませんがキンメといった高級魚を選ぶことが出来たのですが、
訪れた時期のおすすめは何と言っても"カマス"ですし、また、干物といえばアジは外せません!
焼魚は抜群の火加減で焼き上げた最高の状態で運んできてくれます。
 
アジの干物
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脂がのっており、身はふんわりやわらかで旨みが凝縮しています!
頭・骨・尻尾までまるごと食べれました!
 
カマスの干物
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カマスは干物にすることでさらに旨みが増して非常に美味しくなります!
カマスは脂肪の量が多い魚ではありませんので、
一番脂がのっている秋から冬にかけてがおすすめの逸品です。
 
デザート
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ヨーグルトムースのブルーベリーソースです。
お茶ではなくコーヒーだとよかったのですが........。
 

朝食のメニューとしては、伊豆の旅館では標準的な内容でありますが、
朝食も夕食と同様に、温かい料理は一品出しにて出来立てを運んできてくれることが、
美味しいものを更に美味しくいただける大きな要因だと思います。
また、現在は干物であっても、有名店より通販でお取り寄せできるので、
普段も美味しい干物は食べているはずなのですが.........違いましたね!
脂ののった新鮮な素材もそうですが、焼き方の技術も違うのでしょう!?
夕食、朝食ともに料理のレベルは高く、個室でゆっくりくつろげることと
行き届いたサービスによりとても満足できました。
客室の温泉露天風呂もとても気持ち良かったですが、
食事のためだけでも再訪する価値はあると思います................ぜひ再訪したいです。
 

撮影:2010年12月
静岡県伊東市富戸にある『離れの御宿 夢のや』 その4 夕食編です。
 
伊豆高原の海近くの森に囲まれたような静かな場所にたつ『離れの御宿 夢のや』は、
客室がわずか6室のみの雅びな温泉旅館です。
食事は個室の食事処にて、旬の恵みが華咲く創作料理によりおもてなしてくれます。
『離れの御宿 夢のや』のお食事は、ネットの口コミなどにおいて、とても美味しいと評判であったため、
今回は、伊勢海老や鮑といった高級食材を使用していない、月替わりの標準コースを選択し、
料理長の腕前を拝見させていただく事にしました。
 
<食前酒>  梅酒
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あま〜い梅酒です。あくまでも食前酒です......。
 
<先付>    湯葉利休和え  しめじ 栗
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湯葉は利休和えのとおり胡麻の香りが漂う上品な味付けです。
ベースは白味噌でしょうか?そのままで美味しく食べられお酒にもあいます。
 
<旬彩>    干し柿抹茶揚げ
          雲子ポン酢ゼリー
          南瓜カステラ
          粟麩アンチョビ焼
          慈姑胡桃みそ射込み
          菜の花温玉からし和え
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色とりどりのまさしく旬彩で、目でも楽しめる逸品揃いです。
訪れたのは12月中旬でしたが、秋から冬に移り変わった事を感じることができました。
ただし、お酒にあう味付けではなかったのが、私にはちょっと残念でした。
 
<吸物>    蟹つみれ 着せ餅 舞茸 柚子
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蟹のつみれは餅が覆いかぶさっているため見えません!
吸物というより上品すぎる雑煮といった感じです。
 
<お造り>   インド鮪 石垣鯛 北寄貝 妻いろいろ
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寒い時期の石垣鯛は脂が乗っていて美味しいです!
包丁細工された大根を妻に用いるなど、味だけでなく目でも楽しませてくれます。
 
<焼肴>    ぶり ふぉあぐら 鍬焼 海老芋 焼九条葱
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ぶり、ふぉあぐら、海老芋、それぞれが美味で独特の食感を持つ素材のハーモニーが面白い逸品です!
京野菜の一つとして知られている海老芋ですが、実は静岡県が日本一の産地なのです。
私には好みの味付けではありましたが、見た目通りちょっと味が濃いため、
好き嫌いがわかれる味付けかもしれません?
ただし、この濃いめの味付けが次の料理に繋がっていくのです。
 
<炊き合せ>  蕪射込みくりーむ掛け 美味肉鶏 丸南瓜 銀杏 スナップ豆
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蕪の甘みをクリームのコクが引き立てます!
前の料理(焼肴)の味付けがちょっと濃いめだったため、
すご〜く優しい味を感じる事が出来ました。
 
<温物>   尼鯛蓮根包み 岩茸 人参 山葵
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アマダイをすりおろした蓮根で包み、上品かつ美味しく仕上げられた逸品です。
山葵がいいアクセントとなり、アマダイの甘さを引き立てます。
 
<留肴>   帆立炙り 鮟肝 繊野菜
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さっと炙られた帆立は甘み旨味に香ばしさが加わり、鮟肝ベースのソースとの相性も抜群でした。
 
<焼肴>から<留肴>の盛り付けには、フレンチのエッセンスを感じました。
五感とまではいきませんが、味覚、臭覚だけでなく、視覚でも楽しませてくれる料理長のセンスと技が光ります!
使用されている器もなかなかだと私は思います。
<留肴>で使用されている高山寺鳥獣戯画の清水焼なんかは、私はけっこう好きです
 
<飯>    白飯「米山山麓こしひかり」
<汁>    赤出汁
<香物>   三種盛
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白飯は、民謡三階節でおなじみの、米の山と書いて「米山さん」と言う新潟県米山山麓、
山からの雪解け水のめぐみと、自然と戦いながら八十八手をかけた"こしひかり"との事で、
こしひかりを作り続けて31年の農家が生産したものだそうです。
白飯と赤出汁は美味しくいただけましたが、<香物>は三種用意されているものの、
内容がちょっと寂しく残念でした。
 
<水菓子>  柿むーす
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ちょうどよい量で、さっぱり美味しくいただけ、素晴らしい夕食の余韻を楽しむことが出来ました。
 

夕食を食べ終わった瞬間、「また来たいな〜」と思いました。
スバ抜けて美味しい料理はなかったのものの、一品一品のレベルが高く、
総合的には大満足の創作和食のコースでした。
離れの部屋、客室温泉露天風呂、おもてなしなど特徴はいくつかあるものの、
『離れの御宿 夢のや』の最大の特徴は料理ではないでしょうか!?
料理長の腕、センスが素晴らしい事も大事ですが、温かい料理は温かく、冷たいものは冷たく、
そして一品出しによるクオリティの高いサービスの実現が、
美味しい料理を提供するためには重要な事だと私は思います!
ぜひ、違う季節に再訪したいと思いましたし、翌朝の朝食にも期待が膨らみました。
 

撮影:2010年12月
静岡県伊東市富戸にある『離れの御宿 夢のや』 その3 客室備品アメニティ編です。
 
伊豆高原の海近くの森に囲まれたような静かな場所にたつ『離れの御宿 夢のや』は、
客室がわずか6室のみの雅びな温泉旅館です。
客室がすべて離れタイプとなっており、全室に天然温泉の露天風呂があります。
今回は、「あゆみ 道」と名付けられた和洋室ツインタイプの露天風呂付客室に宿泊してみました。
 
ベッド
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機能、デザインともに特徴のないベッドです。
可もなく不可もなくといったところでしょうか?
 
クローゼット
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寝室の奥につくられていますので、ベッドにスペースをとられているため狭く、使勝手はよくないです。
ただし、旅館の場合は一度浴衣などに着替えたら、チェックアウトまで再度自分の服に着替えることは、
まずありませんので、それほど面倒ではありません..................。
セキュリティボックスもこちらに設けられています。
セキュリティボックスはキータイプのものですが、ルームキーとともにキーホルダーにまとめられていますので、
不便さは感じませんでした。
 
テーブル
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和室のテーブルの上には、エアコンとテレビのリモコン、新聞、旅館の案内など、綺麗に配置されています。
カップもここにおいてあるのはどうかな?と最初は思いましたが、
テーブルが大きかったため邪魔にはなりませんでした。
新聞は伊豆新聞という地元紙でしたが、翌日ではなくチェックイン日の朝刊になります。

浴衣/作務衣/茶羽織
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浴衣だけでなく作務衣も(浴衣の下に)用意されており、お好みの方を着用できます。
作務衣を用意してあるのはうれしいのですが、デザインと着心地がいまひとつでした。
そのため、写真で紹介するのは止めときます.......。
 
お茶道具
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温泉旅館ですので茶葉で淹れるお茶のセット一式がおいてあります。
もちろん、お部屋に案内されたときは仲居さんが淹れてくれます。
 
冷水ポット
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温泉旅館の客室に冷水ポットは欠かせませんね!
 
冷蔵庫
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最低限の物は揃っていますが、炭酸系はラムネ以外がよかったです!(私には)
 
ゆず葛餅
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冷蔵庫にはサービスで"ゆず葛餅"が入っていましたが、これがけっこう美味しかったです。
 
アメニティグッズ①
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日本人の美しくしなやかな黒髪を守る新しいコンセプトで生まれた「ドライヤーの前にヘアトリートメント」が
試用でき、売店でも販売しています。
安全剃刀派の私にはシェービングフォームと、
私が愛用している(メーカーは違いますが)薬用泡タイプのハンドソープがおいてあるのはラッキーでした。
あと、アフターシェーブローションがおいてあれば、私にはベストだったんですけどね......。
ティッシュボックス、イオンドライヤーは、わかりやすく使いやすいところにおかれており、
何もなくシンプルな洗面台でも機能的に使用することができました。
 
アメニティグッズ②
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洗顔後のお手入れがこれ一つでOKという、各メディアで紹介され話題の新しいタイプの
アンチエイジング・モイスチャーゲル「美水泉」が試用でき、売店でも販売しています。
100%天然生まれの消毒剤「フマキラー アルコール消毒きれいな手」がおいてあり、
ウィルス、細菌対策もできるのは好感がもてました。
 
バスタオル、バスマット、巾着が入ったバスケット
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バスタオルがお一人に2枚用意されているのはうれしいのですが、
ソフト感が足りないのと、バスタオルハンガーが用意されていないのは残念でした。
巾着には、歯ブラシ、シャワーキャップ、髭剃り....といったアメニティが入っています。
 

撮影:2010年12月
静岡県伊東市富戸にある『離れの御宿 夢のや』 その2 客室編です。
 
伊豆高原の海近くの森に囲まれたような静かな場所にたつ『離れの御宿 夢のや』は、
客室がわずか6室のみの雅びな温泉旅館です。
客室がすべて離れタイプとなっており、全室に天然温泉の露天風呂があります。
今回は、「あゆみ 道」と名付けられた和洋室ツインタイプの露天風呂付客室に宿泊してみました。
 
客室入口
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客室「あゆみ 道」は、フロントや食事処がある建屋からは一番離れた石段を登り切ったところにあります。
 
玄関
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旅館の客室の玄関というよりも、一般的なお家の玄関のようで、
いかにも"離れ"といった感じです。
隅々まで清掃されているとても綺麗な玄関で好感が持てました。
 
和室
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8畳の和室ですが、ベランダとの間に踏込のようなフローリングがありますので広く感じ、
十分くつろげる広さです。
これといった特徴のない和室ですが、きれいですし、
地デジ化された最新の液晶テレビか導入されていますし、
標準点はクリアしている和室といった感じでしょうか..............................?
 
寝室
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寝室はツインベットが置かれた和のテイストがある広さ6畳の洋室になります。
クローゼットの残りのスペースをいかし、ドレッサーがつくられていますが、
狭いこともあり使い勝手はいまひとつです。
また、寝室にはテレビが設置されていませんので、寝室以外の用途では使えない部屋であることが、
私には残念な点でした。
 
洗面スペース
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スペースはちょっと狭いですが、シンプルな洗面台はアメニティが揃っており使いやすいものでした。
 
トイレ
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広さは十分のトイレで、出入りしやすい引き戸(スライドドア)なのが私好みです。
 
ベランダ
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和室と客室露天風呂から行き来できるベランダです。
今回訪れたのは12月でしたので、ちょっと寒すぎましたが、春と秋の季節であれば、
お風呂上りにくつろぐには最適な場所ではないでしょうか?
 
ベランダからの景色
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オリジナルホームページをはじめとするさまざまなWEBサイトにて、
"全室海を臨める露天風呂付客室"とうたわれていますが、
確かに海が見えるため嘘ではないものの.............私にはちょっと残念な景色でした。
 
招かざる客
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時折、野生のリスがベランダにやってきます。
台湾南部原産のタイワンリス(台湾栗鼠)という種類です。
日本の動物園から逃げ出して以来、城ヶ崎海岸周辺では野生で増え続け、
農産物や樹木、在来種、電線切断など被害を与えているそうです。
来生物法の施行により外来生物法に指定された生物なので、家庭では飼育できません。
私たち観光客に出来ることは、可愛いと思っても絶対に食べ物を与えないことだと思います。
 
客室露天風呂
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オリジナルホームページをはじめとするさまざまなWEBサイトで"露天風呂"とうたわれたいますが、
残念ながらこれは窓が開閉できる"半露天風呂"ではないでしょうか!?
宿側に悪意はないと思いますし、
24時間いつでも好きな時に入れる温泉は、とても気持ちがよい至福のお風呂であることは、
間違いありませんので、ぜひ"半露天風呂"に訂正して欲しいと私は思います。
今回利用した和洋室ツインタイプの客室では檜風呂でしたが、他のタイプの部屋では岩風呂、信楽焼と
違ったタイプのお風呂を楽しむことが出来ます。
 
洗い場
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洗い場そのものは広くはないですが、浴槽が半埋め込み式のためぶつかることなく快適に利用でき、
またぎが低く浴槽にも入りやすいつくりになっています。
 

撮影:2010年12月

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