|
ほら、この前のバラクータG9をマックィーンが
着るとこんな感じ
当時のはゆったりしているが現在のG9は
かなり細身にモダナイズされています
かっこい〜い
僕のネームpapillonはマックィーン主演の映画
「Papillon」から拝借しました。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
cinéma
詳細
|
ほら、この前のバラクータG9をマックィーンが
着るとこんな感じ
当時のはゆったりしているが現在のG9は
かなり細身にモダナイズされています
かっこい〜い
僕のネームpapillonはマックィーン主演の映画
「Papillon」から拝借しました。
|
>
>
>
>
>
>
|
フランス人で憧れの俳優はこのジャン=ルイ・トランティニャンだ!
男が男に憧れるそれである。
彼の出演作は観る事のできる作品はほとんど制覇したよ。
特に印象的なのは「モード家の一夜」「幻の女」「男と女Ⅱ」「暗殺の森」「スウェーデンの城」
「刑事キャレラ 10+1の追撃」「女鹿」「女性上位時代」「トリコロール/赤の愛」・・・etc
もう挙げていったら切がないくらいだ。
彼も現在82歳、この写真はミヒャエル・ハネケ監督の新作「愛、アムール」が
第65回カンヌ映画祭で上映されたときのものだろう。
うぅ〜ん、実にお洒落だ!フランス人らしい色の組み合わせ。
今度の冬は真似っこして完コピしたいくらいだ。
髪の毛も白く染めばさばさにして立てちゃおうかな?
僕もこんな風に年を取りたいね。
映画ファンの方、彼の出演作はどれがお好きかな?
ちなみにイタリアの俳優で憧れているのはマルチェロ・マストロヤンニだ。
|
>
>
>
|
ラウラ・モランテ・・・ずっと魅了され続けている女優だ。
瞳と唇がたまりません
彼女はイタリアサンタ・フィオーラ出身なので、
オペラに画像を載せてみました。
曲は I Pagliacci, opera- Recitar...Vesti la giubba
|
>
>
>
|
当時、ビカビカ絶頂のB.B.ことブリジット・バルドーが主演。
そしてそのB.B.のもうたまらないばかりの全裸(後ろだけね)がまぶしくてまぶしくて
指くわえて見てました。そのどうにもこうにもしゃぶるつきたくなる肢体がいきなりどーんと、
「わたしってきれい?」これだもん。
1960年頃、映画の主導権というか、メインがイタリア、フランスからアメリカに移るころで、
つまり映画が商業主義にどっとなだれ込むころだった。
それをゴダールがチクチクと・・・。
ちょうどゴダールとアンナ・カリーナとの関係がギクシャクしてた頃だから
それもおもいっきりかぶせてきているしね。
男と女の最終的なすれ違いを描いた作品でこれ以上のものはないと僕は確信してるよ。
LE MEPRIS
監督・脚本 ジャン=リュック・ゴダール 原作 アルベルト・モラヴィア 撮影 ラウール・クタール 音楽 ジョルジュ・ドルリュー 出演 ミシェル・ピッコリ / ブリジット・バルドー / ジャック・パランス / フリッツ・ラング |
>
>
>
[PR]お得情報