意外に早い展開です。
今日は、昨日の件の続きです。
今日、だめもとでサポセンに電話をしてみました。
結論から言うと、再入院決定です。
これでも我慢したんですよ、午前中は。
メールでお返事あるだろうと信じながら。
でも結局、今この記事を書く前の段階でメールは届いておりません。
でも、電話して良かったです。
応対に出てくれたのは、比較的若げな女性。(お名前忘れてしまいました。)
この方がまたすんごい。
最初は、”す〜ぱ〜たかびー”な物言いでした。すっごく感じ悪かったです。
彼女の言分は「弊社では万全を期して修理しております」との事。
更に、「修理はすべて新品のものに取り替える方法で行なっております」ともおっしゃってました。
交換した新品の部品が埃だらけって、何処の世界の新品なのでしょうか?
でもこちらの疑問をなげかける度に、だんだん弱腰。挙げ句の果てに、他責にして逃げようとする始末。
それでも逃がさず、質問。まともに答えが返ってこなくなったので、一旦調べてもらうべく電話を中断。
1時間後、電話をかけて来る。
修理完了書の記載が間違っていた(でも間違うってどういうこと?交換と修正は間違い用無いのですが)ことは認めたのもの、修理は出来無いの一点張り。
更にはその理由は、「納入メーカーが生産を中止した為、部品が入ってこない」との事。
多分、最後の切り札であったのだろう。しかし、事前に情報を入れていた私は、落ち着いて撃墜!!
その後は、こちらの言分に同意するばかり。
話が前に進まなくなったので、修理の調整をする様お願いし、2度目の中断。
次に電話をかけて来たのは30分後。
最初の威勢は何処えやら、全く別人かと言う様な対応。
多分上司と相談したのであろうか。先程まであれほど無かった物が、都合良く一個湧いて出て来た様だ。
まあ、何はともあれ、修理してもらえる様なのでこれ以上、涙声っぽくなった彼女を責めることも出来ず、
引き下がってしまう、押しの弱い”つん”でした。
にしても、気分が悪い。
間違った主張はしてないと思うのだが、なんか悪いことをした様な感じ。
相手が女性だったこともあり、終始冷静に話を進めた為か、不満を発散しきれなかった様だ。
サポセンの対応は、今度から男性に当たる事を期待したい。
|