本・映画・演劇・イベント
[ リスト | 詳細 ]
| 先週、前から行きたかったディズニー・シーに行ってきました〜〜〜♪(゚▽^*)ノ⌒☆ |
| ランドには数回行っていますが、なかなか機会がなくてシーに行くのはこれが初めて。南ヨーロッパの港町のようなハーバーをテレビで見るたびに、早く行ってみたいと思っていたんです。 |
| まだ寒い季節のせいかそれほど混雑していなかったのでファストパスのチケットを利用して20分以上並ぶことなく、ほとんどメインのアトラクションを体験することができました(*☆▽<)w。 |
| まずは「タワー・オブ・テラー」から。急降下は大の苦手なので、高い所に上がっていく途中が一番怖かった〜〜 |
| 「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」は猛スピードで古代神殿の中を走り抜けるアトラクション。映画のトロッコに乗っている気分になります。私たちの前に並んでいたグループはガイドさん付き。ラストで写真を撮られるのですが、スピードに負けて余裕がないわたしたちに比べてさすがはガイドさん。猛スピードの走行中もずっと喋りつづけ、みんなが恐怖の表情で写っている中、一糸乱れずカメラ目線の笑顔で写っていました。 |
| 休憩するくらいの気持ちで見たショーは「ミスティックリズム」という空中バレエと「ビッグバンドビート」というブロードウェイライブ。どちらも本格的なダンスや歌です。ただ寒い中を歩き回ってアトラクションに揺られ、レストランでワインを飲んだあと、暖かいシアターでイスに座ったので、どうにも眠くなっちゃいました(=`▽)ゞ |
| お酒も飲めるシーだからと期待して行ったけど、この日は夕方から小雨が雪になり、寒くなって入ったバーでは、カクテルより温かい飲み物を注文してしまいました〜。 |
| やっぱりディズニーリゾートは大人にも夢があって楽しめる♪♪近いうちにまた行きたいな〜〜(*゜∇゜*)♪ |
|
| 『花様年華』に出演しているトニー・レオン主演の映画です。 |
| 舞台は1940年前後の日本軍占領下の上海。レジスタンスに目覚めた大学生の演劇集団が抗日運動に参加し、それを弾圧する親日派特務機関のイー長官(トニー・レオン)の暗殺を企てる。初めの稚拙なスパイ計画は失敗に終わるが、数年後、大きな組織の中で、チアチー(タン・ウェイ)は貴婦人のマイ夫人としてイーに近づき、彼を誘惑し油断させる為に、イーに溺れるマイ夫人になりきってみせ、誰も信じようとしないイーの心の中に踏み込んでいく。。 |
| Lust(ラスト)は「欲情」の意味、Cautionは「戒め」の意味だそうです。 |
| この映画で象徴されるのは『麻雀』と『ベッドシーン』、あと『チャイナドレス』かな。R-18指定ですが、ベッドシーンは全体の中で決して長いシーンではなく、甘さより刺激的なスリルに満ちていました。タン・ウェイはわたし好みの美人でとてもチャーミングな女性です。清純なのか淫乱なのかわからない女を初々しくも大胆に演じていて、その視線には見る人をゾッとさせるものがあります。 |
| トニー・レオンも素敵だけど、抗日運動に情熱を燃やす青年クアン(ワン・ホーリン)も魅力的。トニーはラストの方で、目にも留まらぬ速さで駆け出し、自動車に横っ飛びで乗る場面があまりにも綺麗にキマって強く印象に残りました。 |
| とにかく158分が少しも長いと感じさせない映画でした(わたしには)。愛にまつわる疑惑と猜疑心。しばらくこの世界に浸りそうです。 |
|
| またまた仕事で水戸へ来ています。去年は元気に偕楽園に梅を見に行ったりしましたが、今年の冬は寒くてホテルに入ったら外へ出る気がしません〜。。 |
| 昨日「このミステリーがすごい!」第4回大賞を受賞した「チーム・バチスタの栄光」をさっそく映画館で観てきました。原作を読んでいたので犯人はわかっていましたが、飽きずに観られましたよ。 |
| 原作では竹内結子役は男性なんですよ。映画化するとあまりにも女性が少ない映画になってしまうので主人公を女性にしたのかもしれません。 |
| バチスタ手術とは心臓移植の代替手術である術式のひとつ。考案者のランダス・J・V・バチスタ博士の名前をとって、通称「バチスタ手術」と呼ばれています。 |
| 外科のエース、桐生助教授が率いる「チーム・バチスタ」は記録的な成功を収めていたが、3例続けて術中死が発生してしまう。病院長の特命で内部調査をするのが、不定愁訴外来の窓際医師田口講師(竹内結子)。そこに最後の切り札として送り込まれるのが厚生労働省の破天荒なキレモノ役人、白鳥(阿部寛)。 |
| 医療ドラマでありながらも難しくないので、誰もが楽しめる作りになっています。 |
| 現役医師海堂尊のデビュー作に続いて、「ナイチンゲールの沈黙」「ジェネラル・ルージュの凱旋」も続けて読んでいます〜。 |
|
| 地球の自然環境を北極から赤道、南極までとらえたドキュメンタリー映画です。 |
| 最初のシーンは春になり雪山の巣穴から顔を出すホッキョクグマの親子。母熊は子育てをしながら半年近く何も食べず、体重が半分になっています。氷が溶けたら狩りが難しくなる。春の足音は思いの他早い。こどもたちのミルクのためにも一刻も早くアザラシを捕まえなくては。。 |
| カナダのトナカイの群れをお腹をすかせたチーター(ヒョウかも!)が狙う。転んだらつかまる。群れから離れた一頭が必死に逃げる。追いつかれる場面ではつい「ああっ」と声を上げてしまいました。 |
| 乾季に水を求めて移動するアフリカゾウ。親の象の膝くらいまでしかない小象は行進についていくだけで精一杯。風が吹き砂が目に入り前が見えず、木にぶつかってしまう。母親も子供をかばうのだけれども水を求めつい先を急ぐ。ついに群れから離れてしまう一頭。。あの象はどうなっちゃうのだろう。。 |
| 弱肉強食のシーンばかりではなく、熱帯雨林の動植物の生態のシーンはとてもユーモラス。ユニークな求愛のダンスをする極楽鳥や人間のように両手でバランスを取りながら湿地帯を歩くサルたち。愉快な姿に思わず笑みがこぼれます。 |
| 息をのむ美しさと迫力があり、映画館の大画面で見る価値があるものばかりでした。吹き替え版のナレーションは渡辺謙。明瞭でいて抑制のきいた語り口が心地よかったです。 |
| このままでいくと、ホッキョクグマは2030年に絶滅するということです。獲物を捕まえられず臨終を待つホッキョクグマの映像がいつまでも心に残りました。 |
|
| テレビなどで見ていて興味のある人も多いと思いますが、歩くスペースがなくて、と、わたしのように思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。部屋の中でも、座ったままでもできるエクササイズをいくつか習ってきました。 |
| 朝起きたときはベッドの上で肩を後ろ方向に回して交感神経を刺激するといいそうです。夜寝る前は、逆に前向きに回して副交感神経を刺激するとよく眠れるそうです。 |
| あと、足の親指を10秒くらい引っ張るのを3〜4回繰り返すとダイエットにも効果があるらしいですよ。 |
| デュークさんは外見にそぐわない関西弁のトークで笑わせてくれます。食事は1日5回!そのうち炭水化物を取るのは一食だけ。朝はシャンパンを飲むそうです。それで体脂肪11%(*゚ロ゚)。 |
| 何事も続けることが肝心!きょうも鏡の前で下半身のトレーニングを・・・。あぁ、足がつりそう(*/∇\*)キャ |
|