| 有楽町にある国際フォーラムにて日本で初めて開催された「世界料理サミット」に行ってきました〜ヾ(*´∀`*)ノ。 |
| 3日間にわたって世界のシェフが料理デモンストレーションを繰り広げるイベントです。 |
| きょうはフランス人シェフのワインセミナーの後、京都吉兆嵐山の徳岡邦夫さんの料理をスクリーンに映したり、最新料理機器を使用したデモンストレーションなどがありました。 |
| 会場に隣接する展示場では業務用ですが厨房や調味料の紹介、ワインの試飲、イベリコハムなどの試食、イートインが設置されていました。 |
| 初日に来れば小泉純一郎氏に会えたかも((*´∀`))。 |
| 今日は最終日だったので展示されていたサンプルをずいぶんもらってきちゃいました〜v(´∀`*)イェイ。 |
| 卵かけごはん用のお醤油っ!味見して「ぉおいしいっ!!」と言ったらそっと手渡ししてくれましたv(*^U^*)v。 |
| クロージングセミナーでは服部学園副理事長のご挨拶。 |
| お料理のプロじゃないから行かなくてもいいんだけどなんて言いながら参加したのですがなかなかおもしろいイベントでした〜。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚。 |
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| 渋谷のBunkamuraで開催したばかりの『ピカソとクレー展』。招待券をもらったのでお正月休みに行って来ました〜。 |
| これは、パブロ・ピカソの『肘掛け椅子に座る女』。モデルを解体して再構築したようなピカソらしい絵です。 |
| パウル・クレーについてはほとんど知らなかったのですが、幾何学模様に生命を与えているようなタイトル『直角になろうとする、茶色の△』とかなかなかおもしろい。 |
| ピカソとクレーの作品を中心にマティス、ブラック、シャガール、マグリットら巨匠たちの名作が惜しみなく展示されていて、期待していなかった分楽しむことができました。 |
| お酒を飲んだりテレビを見たりしているうちに過ぎてしまったお正月休み。読もうと思っていた本やDVDはちっとも進みませんでしたが、夜甘いものを食べる習慣はしっかり残ってしまいました〜〜♪(゚▽^*)ノ⌒☆ |
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| 国立新美術館で開催中の「フェルメール『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画展」に行ってきました。 |
| フェルメールの代表作のひとつ『牛乳を注ぐ女』は日本初公開だそうです。 |
| 窓から射す光をうけながら健康そうな女性がパンプディングを作ろうと固くなったパンに注意深く牛乳を注いでいます。足元には小さな暖房だけがあり、背景に装飾のない壁の前でブルーの布の色がよく引き立ちます。 |
| 絵は思ったより小さめでしたが、いつまでも観ていたくなるような温かみが感じられました。 |
| フェルメールの絵はこれ一点だけで、あとは15世紀から19世紀にかけてのオランダの風俗画が多数展示されていました。レンブラントのエッジングも数点展示されています。 |
| 帰りはまた、六本木ヒルズ前の「光麺」に寄りました〜。今回はデザートに杏仁豆腐も頼んでみました。とってもミルクっぽくてひと味違う杏仁豆腐でした〜。 |
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| 六本木にある国立新美術館で開催された「MONET大回顧展モネ」に駆け込みで行ってきました〜。 |
| 今回はさすがに東京を代表する新しい美術館の開館記念の展覧会だけあって、かなり気合の入った展示会でしたね。 モネの作品数なんと97点。国内外の主要コレクションから名作が集められていてモネの作品を堪能することができました。 |
| 国立新美術館の建物は黒川紀章の設計です。斬新でモダン、開放感のある落ち着いた雰囲気の大規模ギャラリーといったところでしょうか。 |
| 入った瞬間、私たちを待っていてくれたのは「日傘の女性」でした。 |
| モネの代表的絵画に「睡蓮」がありますが、フランスの町並みや風景、人物を描いた絵がわたしは印象に残りました。水面に映る建物、積もった雪、モネが光と水の画家といわれることがよくわかります。 |
| モネの絵は近くで観ると色をキャンパスに置いてあるだけのように見えますが、少し離れてみるとその色が秩序を持って現れてきます。暗い色はなるべく使わないで、光を演出するために水辺を意識的に描いているモネの絵、モネはやっぱり好きな画家のひとりです。 |
| 入場制限しているにも関わらず、展示室内はごった返していました。 |
| かなり時間をかけて展示を見終わった後は、疲労困憊。昼食もまだなのに3時になってしまったのでとりあえずミッドタウン近くのラーメンやさんに入りました。わたしは写真を見てつけ麺を注文したけど、とんこつラーメンの方が断然美味しかった。。。ρ(--、)。メニューはどこへ行っても迷います〜〜(*・ε・*)。 |
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| 上野の東京国立博物館に「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」を観に行って来ました。 今回の展示会は美術展ではなく、展示は1点だけで手稿を元に制作された模型などを中心にしたダヴィンチの研究成果がメインの展示会です。 |
| 「受胎告知」は、十年前にイタリアのウフィツィ美術館で一度見ているので今回は2度目なのですが、きょうこの絵の見方をはじめて知りました。 そのときは他の絵画のなかの一枚という感じで、自然光の中でもありましたし、これだけを注目しなかったのですが、暗闇にドラマチックな照明で展示される「受胎告知」からは強いエネルギーが放たれている様に感じました。 |
| レオナルド・ダ・ヴィンチはいろいろな才能を持っているひとですが、わたしの中では画家としてのイメージが強かったので、スフォルツァの巨大騎馬像の制作過程を映像や模型で再現した展示は、興味深いものでした。 「受胎告知」をダヴィンチが弱冠20歳で描いているというのも驚きです。 |
| 午前中は落雷や雨で悪天候でしたが、美術館から出てくる頃には日傘がほしくなるような天気に変わっていました。 人の多いところにいたせいかちょっとのどが痛い。こういうときはアイス!! |
| きょうはハーゲンダッツドルチェのティラミス♬ほろ苦いココアパウダーがかかっていてティラミスをそのままアイスにしたような味です〜.。*・.。*(〃´∀`)・.。*・.。* |
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