教育機関での性差別

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プライバシーや羞恥心等に関しては、圧倒的に男性が差別されていることが多い。
1、着替えの場合は、男子は教室、女子更衣室。更衣室が無い学校では女子教室、男子廊下等もあるそうです。
2、健康診断の場合は内科等脱衣する場所は女子の場所は通路ごと閉鎖、男子の場所は普通に真横を通行可能。
3、また、屋外行事の場合は男子は野外、しかも公共の場所で一般の人もいる状況で着替えさせられ、女子はバスやテント等の中で着替えができる。

特に3番に関しては、
軽犯罪法の
20.公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり、ももその他身体の一部をみだりに露出した者
にあたる可能性があります。
つまり、教育機関が、犯罪に抵触する可能性のあることを推奨しているわけです。
まぁ、そもそもすべてにおいて違憲ではないかとおもうんですが。

教師の態度についても女子優遇や男子優遇などあります。
これは、感情面ではある程度仕方が無いとは思いますが、その思想により、生徒になにかをやらせるのはおかしいでしょう。個人的な行動にとどめるべきです。

水着に関しても、自由にするべきです。男子がウェットスーツのような全身を隠すような物を着てもいいじゃないですか。
現在、社会的に、女性が上半身裸の水着を着ることはは認められてません。それも差別だと思います。
外国ではそのような運動もおきていたりしているところもあるようで。
この運動には賛成です。
この問題は教育的には「男=女差別」社会的には「男<女差別」といえるでしょう。
ちなみにこの間の符号はどちらが多く差別を受けているかを示すもとのして使い、以後も多分つかうんでお見知りおきを。

また、教科書等には女性差別ばかり取り上げ、男性差別をのせず、授業でも女性差別のみを取り扱うという現状。

このような状態で「いじめはだめだ」等という権利が教育機関にあるとは思えません。
むしろ制度や行動はいじめを推奨してるようにみえます。

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