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まずは一息 「ENYA−WATER MARK
「はなし塚とは
太平洋戦争に向かう 1941年 10月30日建立
時局にそぐわないと,花柳界から廓話,
酒にまつわる噺など五十三の落語を封印
その台本全てを塚に納めた
戦争後,禁は解かれたが,苦難の歴史を
語り継ごうと,落語芸術協会会長を務めていた
十代目文治師匠が音頭を取り塚の供養をはじめた
≪蛙茶番≫
文治一門のお家芸
”桂平治氏”の想い
「文治師匠が亡くなられる2ヶ月前
初めて演じる事を許された
戦争は知らない自分であるが,3・11という
未曾有の震災に見舞われた日本
世界でも今だに戦争や大震災が起こり
多くの涙や生命が流されている
世界 日本の今政財界の混迷も含め
復興にかける思いはまさに
第二の戦後といえるかもしれない
先代の遺志をしっかりとバトンで受け継ぎ
世界 日本が心から笑える日を願い
自分に与えられた 天命 使命
落語を精一杯全うしていきたく存じます
私達 旅の料理人倶楽部
”アジアの架け橋 笑顔のバトン”
NGO法人準備中
世界経済混迷 世界的大震災の今
笑顔のバトン 多くの人の涙が
少しでも笑顔になれるよう
精一杯応援していきたく存じます
平成二十三年度 (第六十六回)
文化庁芸術祭 参加公演
はなし塚 建立 七十周年 記念
ー禁演 落語「蛙茶番」−
開催日 平成二十三年 十月 三十日
会場 浅草 本法寺本堂 台東区寿2−9−7
出演 桂平治 二席 ・春風亭昇々・桂翔丸
木戸銭 前売り 二千円 当日 二千五百円
協賛 長瀧山 本法寺
問い合わせ先 はなし塚 記念落語会事務局
TEL 050−3497−5500
残席 あとわずか
感謝致します^0^
NGO法人準備中
アジアの架け橋 笑顔のバトン
旅の料理人倶楽部 代表 大武 ひとみ
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旅の料理人さん、今日は。今日は お尋ね WWWP ~O~ 有難う
ございます。落語にはそう言うお話が有ったのですか、無知ですね
自分初めて其の経緯を知りました<桂 文治>師匠のご苦労が
偲ばれますね、戦争はイヤですね、東京開催で無ければ参加
したいですが残念ですねWWPWWW~o~WWWP ☆ ☆。
2011/10/25(火) 午後 2:13 [ matunosuke ]