|
家族で沖縄へ行きます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
家族で沖縄へ行きます。 |
|
5月6日のTORAさんのblogで、 MDの音源を聴いて(ギター歴1年なのに凄い!と)衝撃を受けたのをきっかけに、僕も頑張ろうというポジティブな理由で、少しだけblogから遠ざかるだけのつもりだったのですが・・・。 ちょうど買ったばかりの『U2 by U2』をU2の曲を聴きながら読みふける快楽や、 『U218VIDEOS』を観まくる快楽にどっぷりと浸っているうちに、 U2来日以前のblog始める前の生活に戻ってしまいました(苦笑)。 (ちなみにU2の初期のPVは初めて観たので僕にとっては新鮮でした) これからも今の状態が暫く続きそうです。 有言不実行のままの書庫が多くて恥ずかしいです。 あと、この期間にあった 関東でのイベントや、 山梨でのU2 NIGHT Birthday Camp、 参加できず残念でした(ToT) ちなみに、 【最近のギター状況】
MICRO BR に 大好きなU2の曲を取り込み、
現在、合奏(って言うのか?←苦笑)してる曲目は、コード弾きで合奏するばかり・・・。 これは殆ど自慰行為のようなもんです。 ローコードでかき鳴らすのでストレス発散にもなってます。 でも。。。 曲に出てくるコードを押さえるのが少しマシになっただけで、 何も新しく覚えてないし、上達もしないです。 音源もUPできません〜(泣)。 音も、クリーントーンとオーバードライブの2色だけです。
Vertigo
【この期間に興味を持った事 (ジャンルはバラバラです)】With Or Without You Angel Of Harlem Kite Miracle Drug Stuck In A Moment You Can't Get Out Of Walk On One Original Of The Species Sometimes You Can't Make It On Your Own 6月8日読売新聞 サミット U2ボノ積極外交(5カ国首脳と会談)の記事 カーナビ TVデコーダ マジコン オフラインリスト Share ムーンシェル VOB→AVI→DPG ワイパースウィング バックハンドスライス トップスピンサーブ 子供とWii
|
|
ご訪問ありがとうございます (~o~) 現在、勝手ながら更新休止中です。 せっかくご訪問いただいた方には ほんとうに申し訳ありません m(__)m " One life, with each other, sisters, brothers."
|
(中略) 風がきみを何処へ運んでいくかなんて、誰に言えるだろう 何がきみを崩すかなんて、誰が知り得るだろう 僕にはわからない、風向きなんて その時が来たからって、誰にわかるだろう きみが泣くのは見たくない わかる、これはさよならじゃないって 夏には海が塩辛いのを感じる 凧がひとつ、微風に流されて飛んでいく きみはどうなるだろうかと、僕は思いを馳せる 僕はどうなったろうかと、きみは思いを馳せる (中略) 【上記部分の英詞】 Who's to say where the wind will take you? Who's to say what it is will break you? I don't know which way the wind will blow Who's to know when the time has come around? Don't wanna see you cry I know that this is not goodbye In summer, I can taste the salty sea There's a kite blowing out of control on a breeze I wonder what's gonna happen to you You wonder what has happened to me↑【アルバムタイトル】All That You Can't Leave Behind 【曲タイトル】 Kite CDの日本語訳詞から一部抜粋しました 「Kite」は、巣造りをする鳥のようにボノが昔からの考えや理想のかけらを集めて新しく織り上げた、限りなくさまざまな面を持つ歌だ。娘のイヴやジョーダンと一緒にキリニーの丘で凧揚げをしながら、この世が見えない風のように投げかけてくるあらゆることに思いを馳せているうちに、それが死についてのメディテーションとなり、我々は人生を完全に生ききっているだろうかという考察へとつながっていった。2001年8月のマンチェスターとイングランドでの演奏で、ボノはこの曲を、癌で余命わずかとなっていた彼の父親に捧げている。「俺はこの曲を自分の子供たちのために作ったけど、いまはなんだか、おやじが俺のために作ってくれた曲のような気がするんだ。」
↑WALK ON(中略)〜風は思いのままに吹き、それが何処からきて何処へ行くのか誰もしらない〜(中略)〜子供たちについて、この予測しがたい世の中で彼らがどうなっていくのだろうと考え、娘たちが大人になった時、(中略)〜父親をどう思うのだろうかと自分に問いかけた時、彼は改めてこの思いを噛みしめたのかもしれない THE SPIRITUAL JOURNEY OF U2 『魂の歌を求めて』スティーブ・ストックマン著 尾崎梓訳 書籍より一部抜粋しました Live from boston
MC 「この曲は離れてほしくない人たち、例えば恋人、父親や子供、あるいは友達かもしれないけど、
彼らを失ってしまうことを歌ってるんだ。”kite”」映像元:youtube 金曜の晩に大好きな息子(小2)とスーパー銭湯へ行ってきました。 ちなみに、12年前に孫を見ることなく癌で他界してしまった父も銭湯が大好きでした。 『kite』の詩の美しさに比して、ダサいシュチュエーションなんですけど(笑)、(実際は海がいいですね〜) 露天風呂では天気の変わり目で風が吹いてたせいもあって、 頭の中を、『KITE』がずっと流れてました♪ (最近では、シングルWINDOW IN THE SKIESの3曲目、シドニー公演音源がいいですね!) ボノのこの言葉、好きです。
「俺はこの曲を自分の子供たちのために作ったけど、 いまはなんだか、おやじが俺のために作ってくれた曲のような気がするんだ。」 |
|
映像2〜3が限度のようなので、記事が分かれちゃいました。 さすがに、好きだった3枚のアルバムには好きな曲と映像が結構あるもので、 載せたい映像はキリが無くなりそうなので、このくらいにしときます。 このBLOGではこれでガンズ記事終わりにしようと思います〜 (”あの頃”のガンズが好きだったのだから) 【フレディ・マーキュリー 追悼ライブ 1992年】 ・後半のこれでもかってほどジャムってるとこが好き 粗いし(ガンズはその方がいいけど)、 U2の『THE FLY』の後半のジャムの方がもっともっと好きですけどね(笑)。 Guns N Roses Paradise City 簡単なコードの繰り返しでの名曲には惹かれます。 Guns N' Roses - Knocking On Heaven's Door (Freddie Merc) 【東京公演 1992年】 ・アカペラ、血管切れそうです(笑)。 ギターイントロ、オルタネイト&弦飛びピッキングの練習になりますよね? Sweet Child O Mine Tokyo 1992 映像元:youtube
|
登録されていません
登録されていません
登録されていません
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報