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ド素人アイちゃんの天体&ラーメンブログなのだ!X-transウイルス散布中(^o^)v

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ダメでした

commliteのEF→Xマウントアダプターが手元に来ました。

結論から先に言いますと、NGでした。

バランスを取る方法はアイちゃんのもくろみ通りOKなのですが、いざ使おうとしてArt135mmを取り付けると変な挙動をします。

まずAFが作動しない。

次に絞りがいったりきたりを繰り返す。

マニュアルモードで絞り値f4よりも開放側にセット出来ない。

などなど。

ファームウェアをアップデートすればと思ってメーカーホームページ探したけど、まだアップデートデータが無い状態です。

発売から時間が経ってないので、これからアップデートして対応レンズが増えてくると思うんだけど、それまでシグマの135mmはお預けって事ですね。

ちなみに、純正EFレンズの100マクロISは問題なく使えます。

frigerのアダプターよりもAFのレスポンスは良いかも知れません。


X教の信者の皆さん、まだ買いじゃないですよ。

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EFマウントのシグマArt135mmをマウントアダプター経由でフジXボディに取り付けて撮影すると、どうしても問題になっていた前後バランス問題ですが、ついに三脚座付のマウントアダプターが出ます。

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1175611.html

三脚座は取り外しも出来るみたいですね。

この三脚座にアルカスイス互換のロングプレートを付ければ、前後バランス取れそうですね。

電子接点付いているからAFとボディダイヤルで絞り値も変更できそう。

frigerのEF→Xマウントアダプター使っていて、Xボディの底面にアルカスイス互換プレート付けようとすると、シグマの135mmだとレンズが太いからダメなんですよね。

このアダプターの三脚座なら、ボディ底面やレンズの最太部分よりも出っ張ってくれそうだから、なんとかなりそうです。

バランスさえ取れれば、スカイメモRでもうまく運用できると思うので・・・

あらヤダ、ポチっちゃった。

届き次第レポートしますのでX教信者の皆さん覚悟宜しく。

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はい、実に久しぶりのアップです。

無事に生きてますので、ご心配なく。

さて、その間にNikon.Canonから新マウントのミラーレスが出てきたり、FujiのXシリーズも画素数が上がったりといろいろなニュースが有りました。

そんな中で、アイちゃんが気になったニュースはコレかな?

http://digicame-info.com/2019/02/gfx-3.html#more

まだコンセプト状態みたいだけど、結構完成度高そうな状態だと思います。

GFXのセンサーサイズだと思うけど、全部画素数使わないでお気楽にトリミングしていろんなレンズを使ってみてね的な使い方が出来そうで面白そう。

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TF師匠へ その3

イメージ 1


ほぉ〜〜れ、ほれ。
実装初日、100%個体ゲット(^o^)

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使えそうです。

※注意
この記事の中に記載しているモバイルバッテリーは、セルに円筒形リチウムバッテリーセルを使用してます。
使い方を間違えると発火事故等を起こしますので、使用に関しては自己責任にて使用して下さい。
また、事故等発生しましてもアイちゃんは責任持ちませんので、ヨロシク。

イメージ 1

前の記事のモバイルバッテリー組立キットが届きました。

組立って言ってもバッテリーをセットして蓋を閉めるだけの組立で、バッテリーの向きだけ気を付けてセットするだけで、誰でも組立出来ます。

で、微消費機材に繋いでテストしました。

繋いだ機材はUSB接続式のレンズヒーター+調温回路で、市販モバイルバッテリーだと100%と75%だと自動カットしない(モバイルバッテリーによっては75%でも切れる事有り)けど、最低出力の50%だと全滅だった組み合わせです。

結果は・・・50%出力でも継続して供給してくれました。

写真を見てもらえば分かるけど、15mm角の基板にUSBソケットと幾つかの電子部品が有って、内部セルへの過充電保護とか3.7V→5V昇圧なんかをやってるみたいだけど、下流に繋いだ機器の消費電流は見てない感じの簡単な回路だと思います。

これでUSB 5Vを昇圧してあげれば、スカイメモRとEM200Bをモバイルバッテリーで駆動出来るようになりそうね。

さて、冒頭にも書きましたが、この組立キットには18650型の円筒形のリチウムイオンバッテリーセルを2個使います。

イメージ 2


ネットで調べると保護回路入りとそうでないモノがあります。

今回使ったセルは保護回路無しのモノで、後で保護回路入りと交換しようと思ってましたが、保護回路入りだと全長が3〜5mm長くなってしまい、多分このキットの電池フォルダーには収められないと思います。

付属していたセルがどれ位の容量なのかの表示もないので、どれ位のバッテリーになったのか?よく分かりません。

また、基板に装着されたICにある程度の保護回路が入っているみたいですが、詳細は全く分かりません。

この辺がネックになってDAISOで取り扱わなくなったような気がするアイちゃんです。

省電力機材の自動カットオフ機能が無いモバイルバッテリー探しという目的は果たしましたが、実戦で投入するのはもう少し慎重に評価してからにします。
追記
スカイメモRとEM200Bの動作テストですが、5Vからの昇圧回路と接続ケーブルを作らなきゃならないので、もう少し時間下さい。

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