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4月9日(金) ダブリンからスコットランドのエディンバラに移動する
6:30起床 朝食
手作りソーセジとインゲン豆に再び合えました、いただきまーす
出発2日前に手振れ防止昨日のついたデジカメを買った。
充電方法がわからなくてあれこれやったが不可能、仕方ない古いカメラを使う。
出発は10:15ゆっくりでしょ〜、エディンバラへの飛行機良い時間がが取れなかったのよ
空港へ向う途中お昼のお弁当「フィッシュ&チップス」を取りに行く。
「今日でしたか〜」と言われた、嫌な予感があったって仕舞い申し訳ないが28人分の魚を
揚げるのに15〜20分は掛ると思うので自由行動にします11時までにはここに帰って
きてください。
こんなとこで自由行動といわれても〜
とりあえず添乗員1人ではお弁当を持ちきれないだろうから手伝う事にする
店に行くと魚を揚げる人、ポテトをあげる人、ボックスを作る人、袋に入れる人がのんびり
仕事をしていた。
出来た順にバスに運んだ。
これって温かいうちがおいしいのよね、さめたら油ギトギト
温かいうちに食べちゃおうか〜
お昼は如何する?
それはその時のこと、お腹が空いたら調達すればいいんじゃあない。
バスの運転手さんの許可も下りてみんな出来た順に食べ始めた。
出来立ては美味しいねえ〜
忘れてくれたお陰で出来立てが食べられたのはラッキーと言ったら
添乗員、そういっていただけてよかったわ〜
満腹なお腹を抱えて空港へ
小さな空港でスムースにすすむ
13:40 E1254でスコットランドエディンバラ空港へ向うはずが・・・
20分送れ14:00とびたった。
エアリンガス航空はフライト中の飲み物すべて有料お水も出ません。
スコーンとティーを注文5.5ユーロ(約650円)
食べ終わるか終らないうちに着陸態勢に・・・・・はやすぎー!
着陸と同時に拍手が沸き起こった。????・
なんと1時間かかるところを40分で飛んで20分遅れを挽回予定通りの時間に着陸した
事への拍手らしい (クワバラクワバラ)
スコットランドの首都、エディンバラは人口40万、世界遺産に登録されている。
お祭りの時はその10倍にも膨れ上がると言う
何処にいっても絵になる町だ
旧市街は何処を見ても見ごたえがある建物がいっぱい
バスでホリルード宮殿に向う
此処ホリルード宮殿はイングランド王室がスコットランドを訪れた歳の住居として現在も
使われている
スコットランドの悲劇の女王メアリーにまつわる物語が数多くあると言う。
宮廷の前には水仙が花盛り、何処にいっても水仙が植えられている野が印象的
いよいよエディンバラ城
エディンバラの町を見下ろすような位置に建つ城
日本で言う三種の神器、王冠、御剣、王忽が保管されている
城の前は広場になっており夏のエディンバラ国際フェスティバルや年末年始の
エディンバラズ・ホグマニーには世界中から観光客が集まり人口の10倍にもなるという
盛大なお祭りがある
此処からホリルード宮殿まで1,6kmをロイヤルマイルるといいおしゃれなお店が立ち
並んでいるメインストリート。
さてお城の入りましょう
何処のお城も同じですね〜 串刺しにならないうちに入らなきゃ〜
スカートはいていた・・d(^-^)ネ!
キングですよ〜
人間化と思ったら人形でした
城内から見た街の風景
18時閉門の時間です。 真っ直ぐ行くとロイヤル・マイルでーす
石畳のロイヤル・マイル 無造作に補修してありますね〜
大道芸? バグ・パイプ 可愛い公衆電話
ロイヤル・マイルをそぞろ歩き
ダイアナタータンなど新しいデザインもありさすがタータンチェックの国、
それぞれの家に伝わるタータンがあるとか、何処がどう違うのか素人には解り難かった。
夕食はスコッチエッグ
この日の食事はお粗末でした。
お店はがらがらなのにツアー客はぎゅうぎゅうに座らされひじとひじがぶつかり合うほど
もちろんそういう店でお味が良い事はないですよね〜
わびしい夕食でした。
明日は湖水地方へゆきます。
ピータラビットの夢でも見ましょう
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