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花のオランダ・べるぎー・ルクセンブルク・ドイツ
4ヶ国周遊・6泊9日の旅
総纏め備忘録
旅行会社・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・阪急交通社
運行便 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キャセパシフィック(マイレージなし)
日時・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2012年4月25日(水)〜5月3日(木)6泊9日
費用・・・・・基本¥199800.+保険他¥23480=¥223280.
+お土産・小遣い他 ¥30000
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¥253280×2=¥506,560
(通貨はユーロ、300ユーロ空港で交換した自宅から190ユーロ持って行く)
旅程
4月25日(水)16:20集合
18:20キャセイパシフィック0505便で香港へ(所要時間4時間45分)
22:05香港着
26日(木) 0:05キャセイパシフィック0289便でフランクフルトへ(所要時間12時間)
↓雷のため遅れて出発
3:05離陸
9:00フランクフルト着→世界遺産・ケルン大聖堂へ(190km)→
オランダフェンロー(60k)10年に一度の花と緑の博覧会フロリアート見学
→アムステルダム(ホテル・イビスエアーポート泊)
27日(金) 9:20→60km、デルフト・フェルメールセンタへ(フェルメール全作品の
レプリカがある)→アムステルダム・昼食・市内観光、国立美術館、ダイヤモンド 工場見学、運河クルーズ(世界遺産)→夕食は魚料理→ホテル。
28日(土) 8:30→45km、リッセ、キューケンホフ公園観光(チューリップが真っ盛り)
自由昼食→90km、世界遺産・キンデルダイク風車群観光→145km、
ベルギー・ブリュッセルへ→ホテル・ファンデルファルクブリュッセル泊
エアーポート泊夕食はホテルにて、(凄く美味しかった)
29日(日) 8:00→100km、ブルージュ世界遺産・ブルージュ観光《ペギン会修道院・
鐘楼・マルクト広場》愛の湖公園→昼食(シコンのグラタン)→55km、ゲント
世界遺産・聖バーフ教会→60km、ブリュッセル観光・世界遺産・グラン
プラス広場小便小僧夕食、チキン料理→ホテル
30日(月) 9:00→220km、ルクセンブルク公国→昼食・シュークルート→世界遺産
ルクセンブルク観光《アドルフ橋・ノートルダム大聖堂・ボックの砲台・
大公宮殿》→240km、ドイツ・フランクフルト→ホテル リンダー
コングレス泊
5月 1日(火) →180km、ローテンブルク観光《マルクト広場・市庁舎・聖ヤコブ教会》
→民芸品店→昼食・ソーセージ料理→170km、ハイデルベルクへ
《ハイデルベルク城、アルテ橋→ドイツ民芸品店→90km、フランクフルト
夕食・ポーク料理→ホテル リンダーコングレス泊
5月 2日(水) 10:50→フランクフルト空港
13:55 キャセパシフィックCX0288便で香港へ(所要時間10時間55分)
5月 3日(木) 6:50香港着
9:10香港発→成田行き4時間30分)
14:40成田着
一日の歩数
4月25日・・・・・・・・・・7260歩
26日・・・・・・・・・・・8174
27日・・・・・・・・・・・7320
28日・・・・・・・・・・・9841
29日・・・・・・・・・・16051
30日・・・・・・・・・・10059
5月 1日・・・・・・・・・・10507
2日・・・・・・・・・・6987
毎日1万歩前後歩いたようです。
ホテルがすべて2連泊だったので楽だった
ヨーグルトの種類が豊富生のカットフルーツも豊富、毎朝沢山食べたので
お腹の調子が良く快適な旅ができた、何より有難いことだった。
イビスホテルはフェイスタオルも無くシャワーのみで駄目だった。
ブリュッセルエアーポートとフランクフルトのリーダーコングレスは
お茶やのみ物が用意してあった綺麗で良いホテルだった
参加人員34名、すべてがペアーだった(夫婦、親子、友人)
10年に一度の花と緑の博覧会フロリアード此処でも日本人ががんばっている
さすがチューリップは目を見張るばかりの素晴らしさ、来て良かった。
幸せの一言。
中世の可愛い建物オンパレード、ゆったりした町。
オランダの何処まで行っても平ら、運河、用水路が大きな区画で整備されている。
自由と創意工夫の精神が行き渡っている。
建物がすべて低い(これはすごい事だと思う)、水辺や路の周りには樹木が
きちんと植わっている。
ベルギーに入っても平らなのは変わらないが水路は少なくなっている
木の種類もかわり区画割りも狭い
都市部には高層建築もある
この小さな国がヨーロッパの中心的な役割を果たしている。
EU関連の事務所が多い
ルクセンブルク、神奈川県くらいの国なのに世界のの金融機関がひしめいている。
EUの金融機関の本部もある。
ベネルクス三国・日本に馴染みが薄いちいさな国ぐにだがそれぞれ特徴が
ありそれぞれに存在感がある。
しかも穏やかでゆったりした暮らしぶり、いったい何が違うのだろうか
隣国に併合され続けようやく独立した苦労がありそのため確固とした信念
があるようだ。
見習うところが沢山ある
8つの世界遺産を見る事が出来た。
旅の事件簿
1・・・飛行機で席を間違えて座っていた。
2・・・雷で3時間も遅れた。
3・・・添乗員さんが店に忘れ物、一人でとりに引き返した。
4・・・行方不明者発生・・・・まもなく解決
5・・・草原でバスエンコ30分・・・・・そのまま走ったがなんでもなかった
6・・・夫財布行方不明・・・・・まもなくでてきました。
大きな事件にならず順調な旅が出来ました。
雨に降られ寒い思いをしたのはオランダキューケンホフだけだった。
今回のメンバーは地方から出てきている人が多かった
長野、新潟、沼津、埼玉、福島、静岡など。
皆さん人あたりが良く和やかだった。
成田に着いたら雨が降っていた。
東京の寒さが身にしみる。
家に着いたのは18時過ぎていた。
お土産は 消耗品ばかりです
チーズ・豆類
ワッフル お菓子 ハンカチ他
↑
匂いの取れるへらない石鹸(ステンレス製刃物で有名なゾリンゲル社で出しています)
チョコレート
歌うアヒル
少しずつ幸せのおすそ分けをしました。
お陰様で無事に楽しい旅行を終える事が出来ました
ありがとう御座いました。m(__)m |

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