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午後2時高千穂峡へ徒歩で出発。
面白い形にえぐられた岩、はるか底に流れる清流苔むした岩や木々。
神話の里っぽくなってきました。
一番下が江戸時代にできた石の橋
そのむこうのアーチは昭和にできた鉄の橋
一番奥が平成に出来たコンクリートの橋3つの橋ががそろって見えます。
流れを何回かわたりながら
これが真名居の滝でした。
水車小屋の上にちらっと見えます・・・・池にたまってどーんと下に落ちると
池の正面をどんどん降りて行くと高千穂峡でした。
この旅行の目玉?神秘の渓谷、高千穂峡です。
落差は20m位だそうです。
ひとしきり眺め高千穂神社に向かいます
ここに夫婦杉があってご利益を戴くには夫婦で手をつなぎこの杉の周りを
3回まわるのだそうです。
皆さんペアーで来ていた方は回っていました。
我が家も45年ももったからま〜いいかと思ったけれど念のため手をぎゅっと繋ぎ
回ってにんまり
![]() OK?
元論よね。
![]() ここにも神楽殿があり、白い切り絵で囲ってありました。
ここからはマイクロバスで食事をした千穂の家まで送ってくれます。
そこで大分の祐徳バスNO506(観光バスです)に乗り換えます。
阿蘇の中岳が青空にくっきり白い雲が・・・・・。
と、ガイドさんが中岳に噴煙が上がっています。
へ〜、穏やかな噴煙、その割にたくさんあがっているのね〜。
バスは別府から九州の屋根九重のやまなみを超え阿蘇温泉郷まで230㎞
走ってきました。
湯布院、高千穂峡と神々の峰を青空やこの時期珍しい一面の雪を見ながらの
走行も阿蘇温泉ホテル一番館で終了。
くまもんがお出迎えしてくれました。
部屋は6回の1号室
食事は19時から、1時間ほど時間があるので温泉マークの由来を聞いたり
車中で別府で3回入った人が結構いたので触発されてさっと入ってみることにした。
8回最上階です。
シャンプー、リンス、ボディーソープ、ぽろぽろおちる洗顔ホーム、がありました。
二回目じっくり入る時に使いましょう。
さらっとしたお湯でした。
待望の食事、和会席です。
今日は二人だけのテーブル水入らずで乾杯!
喜寿おめでとう!そして45周年よく頑張ったねこれからもよろしく!
(昨日は相席でお肉アレルギーのある方でした、言っておいたにもかかわらず
配慮がなかったとのことで揉めていた。そして早めに切り上げて別府の町へ
知り合いがいるのでのみに行くとか・・・)
鍋はすき焼きお味もよくお肉もおいしかった。
添乗員さんが写真を撮ってくださるというので記念の一枚
のんびりゆっくりの食事は楽しかった〜。
寝る前に
に・・・
ロビーにかけてあった
赴きありますね。
じっくり温まり、露天風呂も味わいました。
何度も入っていると肌がすべすべ、明日美人になっているかも〜
![]() お休みなさーい |

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