その日に感じたこと心に響いた事&めも

元始女性は太陽であった。この言葉がだーい好き

食べる・作る

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みどり・緑・ミドリ


さくらもすっかり散って葉桜と言うより花の気配は全くありません。

近くの山も緑がもこもと動き出したかと思うともうこんもりしています。

風薫る5月新緑がまぶしいとなるのですが・・・・。

4月の中旬に差し掛かったばかりなのに木の芽は葉に変わりツバメが忙しく

濡れた土を探しています。




しばらくぶりに食生活を振り返って見ました。

常備菜を作った。
3日 火曜日
きびなごと落花生の甘辛
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金時ウズラ豆
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甘酒(お米半カップ麹1カップ)・・・10日くらいで食べきります。
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9日 月曜日
ブドウまめ、蕗の葉の佃煮、ひじきの五目煮
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4日朝食
野良ボウの五目煮(野良ボウ菜、高野豆腐、ちくわ、人参、シメジ)
小魚と落花生の甘辛、ブロッコリー、きんぴらごぼう、
落花生10粒くらい食事前に食べると血糖値に急上昇を防ぐ)甘酒70g位
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5日夕食
野良ボウの肉巻き、赤パプリカ、エリンギのソティー。
ほうれん草の胡麻和えとかまぼこ。煮豆。豆腐とわかめの味噌汁。
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6日昼食
野良ボウ菜の煮びたし(ちくわ、カニカマ風、しめじ)
サラダ、スープ(ホウレンソウ、ベーコン、人参、コーン、しめじ)
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7日 夕食
生姜焼きチマサンチュで包む
蕗と厚揚げ、わかめとの煮付け
蕗の葉の佃煮、野良ボウと油揚げシメジの味噌汁。
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蕗が採れ始めました。
茎は40cmくらいですが葉もやわらかく春の香りぷんぷんです。
若芽は九州の物産展で買いました、美味しい若芽で良かった
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9日朝食
蕗の葉の佃煮、ほうれん草の胡麻和え、ふきと竹輪とわかめの煮付け
ひじきの五目煮豆腐と野良ボウの味噌汁、
落花生と甘酒
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9日昼食
ほうれん草の胡麻和え、ブドウまめ、ひじきの五目煮、
フレンチトースト、キュウイジャム入りカスピ海ヨーグルト
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10日 昼食
野良ボウとサバ味噌煮缶の煮付け
蕗の葉の佃煮。ハム、野良ボウとベーコン卵のスープ。
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野良ボウ菜とサバ味噌煮缶を煮ました。
ちょうみりょう要らずの簡単料理です、サバ味噌煮缶は栄養もあり重宝です。
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近くを流れる平井川・・・山の緑がとてもきれい
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風景は一面に緑、食卓まで緑みどり。
この辺りは杉がいっぱい植わっているので花粉の季節は車もベランダも黄緑の
花粉に染まります。

スギ花粉が下火になりヒノキの花粉に変ってきました。
杉は油分が多く吸着力があるので掃除が大変です。

12日午後は25度くらい10日は寒くて10度くらいでした。
着たり脱いだり重ねたり忙しいです。
でも春はやっぱい良いですね。
陽が長くなって気分が明るくなります。

4月は年度替わりで大変ですね。
体調を崩さないよう気をつけましょう。




久しぶりのランチ


さくらが咲き始めた時二人の都合よ良い日、5日の木曜日にお花見ランチを
しようねって約束していました。

多分見頃と思っていたのですが・・・・。
4日(水曜日)にすごい強風!
フラダンスをしながら鏡に映る花吹雪の見事さに暫し動きを止めてみんなで
眺めました。

内心、風よ止んで!
明日まで花を残しておいて〜〜〜〜
でも残念ながら願いは届かずピンクのじゅうたんが出来上がっていました。


10時半頃迎えに来てくれ奥多摩方向に車を走らせました。
やっぱり見事に散っていてもう緑の芽が・・・・。
でも山桜はそこここに咲いていましたけどね。
途中ブリジストンの奥多摩園に寄って見ました。

20人くらいの人がパークゴルフを楽しんでいました。
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山には桜も・・・。
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イチハツや
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シャガも咲いていて
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川の流れを聞きながらのどかな気分に浸りました。

そして目的のランチ、今日はイタリアンです。
石神と言う青梅線の無人駅があります。
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丁度電車が着いて山歩きの人が20人ほど降りてきました。
駅前には太いさくらが4本
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わずかに残った花、こんな何もない所にぽつんとレストランがあるんです。
今日は予約だけでいっぱいです。またのきかいに・・・、と書いてありました。

11時半お店が開くと同時に5グループが・・・入り打ち止めです。

前菜が
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ボタンエビ(?)は目の周りを残して後は全部食べられます、モッツアラレチーズは
イタリア直送です美味しいですよ残さず召し上がってくださいね。
てきぱきした若い奥さまです。
メインは6〜7種類あるパスタから選べます。
私はラザニアにしました。
大好きなんですがなかなかうまく出来なくて・・・
友人とシェアーすることにしました。
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ちょっと味が濃い目かな〜、でもとてもおいしかったです。

友達は・・・名前忘れました。
チーズやハムをピッツアの皮で包んで焼いたパイみたいな感じです。
ちょっとピリ辛のオリーブオイルをかけていただきます。
結構食べ出があります。
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デザートがプリンなんですがプラス¥500でパフェとかケーキが食べられます。
隣のテーブルで食べていたパフェすっごく美味しそう。
あれを食べない手はないわね。
だからお腹がいっぱいでしたが注文しちゃいました。
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友達はケーキです
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コーヒーを飲みながらゆっくり戴きました。
午後1時半頃お店を出てもう少し上流まで行ってみようと車を走らせましたが
何所もソメイヨシノは終わっています。

〆のコーヒーを飲んで家まで送って貰いました。

60歳になったばかりなのに5人のお孫さんに囲まれて大忙し、だからこそ
健康が大事と感じ気功を始めたそうです。
お互いに健康でいたいわね。

家族にとっては要の主婦。


息抜きしながら健康でいられるよう頑張ろうね 


楽しい一日でした。


ありがとう!








常備菜


毎度おなじみの常備菜
3月3日 火曜日は空き時間があり常備采や甘酒を作る事が多い

ひじきの五目に・・・ひじき、人参、ゴボウ、ダイス、油揚げ、こんにゃく
ポテトサラダ・・・・・・ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎ、コーン、リンゴきゅうりは
            痛み易いのでいれない。
キンピラごぼう・・・・ごぼう、人参、鷹の爪
ブドウまめ・・・・・・・・大豆
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3月10日 一週間後です・・・一週間で食べちゃったんですね。
ポテトサラダと昆布の五目煮(昆布、ゴボウ、ニンジン、大豆、こんにゃく)
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3月13日 木曜日
キュウイジャム、大根の甘酢漬け、蕗味噌。
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昨年もらった球威もそろそろ終わりです細かいのを剥いてみじん切り
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お砂糖を加えてことこと煮ます。少し堅めで火を止める。
パンに付けたりヨーグルトに入れたりです。

大根の甘酢漬けは友人からもらった汁があまりきれいだったので完食後の汁に大根を薄く切り塩を振りしんなりしたら洗ってその汁に付けました。
少し昆布酢と砂糖を加えた。
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いまを盛の蕗が大量に採れたので天ぷらにしました。
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ご近所さんにも配って余ったもので作った。
をさっと湯がいてギュッと絞りサラダオイルで軽く炒めお味噌と砂糖味醂を加えて
練りました。
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甘酒
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お米半カップを炊飯器のお粥で炊き冷ましす。
米麹1カップにぬるま湯半カップを入れた物を混ぜ保温メモリにし、蓋をしめず
布巾をかぶせて5時間、時々かき混ぜます。10日くらいで食べきります。
一か月に2〜3回作る。
朝食時に食べているが美味しいうえ体調も良いみたい、便秘もかなり改善された。











味噌作り


2月11日 日曜日 晴れ

待っていた味噌キットが来た。
だいず1kg
麹   1kg
塩  500g
¥2462×3.

H崎さんに餅搗き機を借りて12日に作る
11日に大豆1㎏ずつをそれぞれ水に浸しておく
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朝食が終わり、さ〜仕込はじめっ!
味噌作り用の羽根は一番大きくて白いもの(別オーダーした)をセット。
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まずだいず500gを圧力鍋に入れ火にかける
(豆類最大此処までの少し下になるよう500gずつ煮ることにした)
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シュッシュとまわり始めて5分で消した。
(地元産の大豆でないので10分煮た方が良いと感じ2回目以降10分煮る事にした。)

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煮汁を切って(汁はとっておく)餅搗き機に入れる。
硬い時は手前の煮汁を少しずつ加える。
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大きな鍋に麹1㎏と塩400gを入れてでよく混ぜる。(塩切麹)
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其処へ煮汁450を入れ馴染ませておく
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大豆は搗き上がったら別の入れ物に入れて置く
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餅搗き機2回分で大豆1K分それに塩切麹1.4Kをよく混ぜる
硬さは煮汁を足して調節する。(粘土位の固さに)
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これを瓶に投げ込んで行く(ハンバーグの様に空気抜きをしながら)

これを3回繰り返す。(大豆1k+塩切麹1.4k)×3=出来上がり約12kg位



結構時間がかかるのでお昼のリンゴパンを並行して作った
リンゴ1個を薄く切る砂糖を振って煮る
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炊飯器にバターを塗っておく

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リンゴが煮えたらお釜に並べる
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ホットケーキミックス150gと水100㏄をまぜたものをいれ、そのまま普通に炊飯スイッチON
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時間通りに出来上がりました
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まな板の上でひっくり返すと、綺麗でしょう〜
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お昼はモロヘイヤスープとリンゴパンです
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大豆を煮るのに20分位、圧力が落ちるまで待つのが20分位これを6回
するので結構時間がかかります。

お昼を挟んで夕食までには完了しました。
全部詰めたところで一番上を平らにし塩を100g振ってラップをピタッと貼り付けます。
更に瓶の上にラップをぴんと張り光を透さない様に茶色い紙で覆って作成日、
材料などを記入し終了です。
気温9度くらい暖かい日でした
詰め込んだところを撮影するの忘れました。

これで1年分です。12㎏位出来上がる予定です。

よくよく考えればかなり高級な味噌になりますね。

まあ無添加で安心できる食べ物ですので良しとしましょう。














初物


夫が春の香りを収穫してきました。

蕗の薹が少し出ていたよ。

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早速夕食に天ぷらをする事にしました。
珍しく紅あずまがキッチンの塩化ビニールの引き出しに一本のこって芽を
出し始めていたのを思い出し切って見ました。
大丈夫中も外も痛んでいません。
普通ならとっくに腐っているのに今年はどうしたのでしょう。
嬉しいけど不思議、でも有難い!
安納芋は寒さに強いのですが天ぷらにはあまり向きません。
かぼちゃも例年なら腐っているのの坊ちゃんかぼちゃが無事です。

今日の天ぷらは蕗の薹が目的ですから後はありあわせ。
さつま芋、人参、かぼちゃ、ちくわ、玉ねぎとのかき揚げ。

他にもエリンギ、パプリカ、コーンなど思っていたのですがもうお皿に山に
なりました。二人では食べきれません。

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大根おろしをたっぷりまぶして戴きます。

珍しく夫がだまって大根おろしを擦っていました。

いつもこんなだと嬉しいのですが・・・・・

蕗の薹はふっくら丸く、かすかな苦みそして香。

夫と顔を見合わせ蕗の薹とシソの穂は天ぷらが一番ね。 

普段あまりしない天ぷらもこの時期は度々登場です。

東京は毎日あおぞら、カラカラで乾燥注意報が出ています。

沢山作った天ぷら娘のところに届けました。

時間がたっているので天丼にでもしてね。

小さい子がいるので天ぷらはしないようです。

時間が出来たら蕗の薹の取れるうちに家族で食べに来てほしいです。

大人には是非揚げたての蕗の薹を味わって貰いたいな〜




それと初詣に行った時拾ってきたぎんなんきれいに仕上がりました。

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150粒くらいありました。

ビニールの手提げ袋に入れ水に浸しておきふやけたころ足で皮をむくように

やさしく踏みます。

向きや位置を変え何回かしてまたそのまま放置、同じことを繰り返してから

ビニールの手袋をして実のみを取り出します。

何回か洗って干したら綺麗なのが出来上がりました。

フライパンで炒って皮をむきジップロックの袋に入れ冷凍しました。

さて何の料理に使いましょう。

茶わん蒸し、ぎんなんごはん、あと何があるかな〜。

おととしのシクラメンも咲いてくれました。蕾もいっぱい・・・。


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身近な所に手をかけたくなるものが沢山あります。

復活の手助けができる幸せを感じます。






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