その日に感じたこと心に響いた事&めも

元始女性は太陽であった。この言葉がだーい好き

旅ーヴィクトリア・チョベ・南アフ

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1月16日(日)・・・2
 
イメージ 1   一休みしてさあ出発。
 
   ジープの乗り方もさまになってきた。
 
   今度は何と会えるかな
 
 
ハンサムなインパラがこっちを見つめてるわ
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花が咲き乱れインパラの楽園のようだ
 
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これはエジプト雁
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ヒヒの一群が車の前を行ったり来たり・・・危ないよ〜
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イボイノシシが一匹で・・・
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右側にリスが・・・とロナウド、運転しながらキョロキョロ 片手にはマイクをしっかり握り
 
情報も聞き漏らさない
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今度はイグアナだ。 走りながら土と同化して仕舞いそうな小動物も見逃さない
 
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このピンクの小鳥は日本の仏法僧に当たるラーレークプレッツアローラという
 
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これはまるで化石みたいな鳥ハゲコー結構大きい
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カバが水の中に、ほらほらミミが動いてる
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カバは体が乾くと皮膚が割れ易くなるのでこうして水に浸かっている。
 
体が乾くと赤い汗をかいて皮膚を保護すると言われている
 
あ〜〜遥かかなたの陸上にカバが見える
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此処まで来て、お昼。
 
食事に戻ります。
ボツワナのレストラン
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まずサラダかスープ。
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  このポタージュスープめちゃ
  美味しかった
 
  ボリュウムもあって体にしみ渡った
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9  チョベスペシャルか(肉)
 
  チキンorベジタブルカレー
 
  これはベジタブルカレー
 
  一見まずそうでしょ
 
  食べるとスパイシー
 
  超辛い&うまーい!
 
 
 
イメージ 11  名前は忘れたが甘すぎ!
 
午後はボートサファリ 広いチョベ川を船でウオチィング
 
乾期だと水を求めて色々な動物がやってくると言われている
 
でも今は雨季、森の中に水も美味しい草や木もある。
 
果たして動物に合えるかな?
 
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ボートも国にメンバーを申請しガイドとレンジャー各1名が付きます。
 
このレンジャーの人まるで望遠鏡みたいな眼
 
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アフリカンダーツ、羽を広げると1m以上
 
ワニがいる・・・・どこに?
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すっごい大きいワニ、口を開けたまま微動だにしない周りを1週したのに目も動かさない
 
小鳥かと思って近寄ったらはすの花だった
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遥かかなたの岸でなんだか動物が飛び跳ねている
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レンジャー曰く肉食動物が来ているのでインパラや、クドー、ヒヒが危険を知らせてる
 
とび跳ね方
 
右へ言ったり左へ行ったり大騒ぎだった。
 
 
 
 
しばらく行くとチョーでかいカバ
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背中と鼻ずらの所に鳥がお供をしている、体に付いた虫を食べている
このカバちゃんお腹に赤ちゃんを持っているんですって、道理で大きいと思った。
 
お尻に白い輪があるのはウオーターパック
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カバの集団が・・・小カバちゃんこっち見てる
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小カバちゃんがこちらを気にして水の中へ逃げ込んだ。
気がついて親も水の中へ次々と入って行く 
 
 
 
レンジャーが何か言っている
 
遥かかなたの岸に象が6〜7頭
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象はともかく神経質何かを察知したのか逃げの体制に入ったようで山の方に歩き出した。
 
仕方ないので反対側に行くとそこにはバファローの群れがいた。
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あそこは「ナミビア」隣の国、
今度は牛と鳥
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そろそろ陸に上がる時間のようでチョベ川とお別れです。
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2時間半のクルーズあっけなく終了
風も穏やか揺れもなく、屋根のうえに上がってのウオッチング気持ち良かった
 
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 ボツワナとお別れ
 
   (穏やかでゆったりした国だった)
   (ダイヤモンドの原産国)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 宿泊地のあるジンバブエに入国
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホテルで一休みしてから今夜はアフリカンバーベキュウ
 
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入る時其れらしき格好にさせられる。
 
 
 
 
 
アフリカンバーベキューと言うからには色々な肉が・・・インパラ、ヌー、イボイノシシや
牛、芋虫まである。
 
イメージ 29 並んでいる肉を指名して焼いて貰う
 
インパラと。。。。ギューのロース
イボイノシシのソーセージ
 
 
 
 
イメージ 30私はパンと果物
 
 
 
 
 
 
イメージ 31 このプリンとステック状のパンが美味しかった
 
 
 
 
 
 
イメージ 32 顔にペイントしてくれる
 右頬にキリン左にバオバブの木をかいて貰った
 
夫はアフリカのビックファイブ(らいおん、ぞう、ばふぁろー
サイ、ヒョウ)
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民族の踊りもやっていた
 
 
 
 
 
 
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お土産も売っていた。
 
楽しいサファリの一日が終了
                              又明日d(^-^)ネ!
 
 
1月16日(日)
7:50 ヴィクトリアフォールズの(ジンバブエ)キングダムホテル出発
 
霧が雨に変りザンザン降り出した。
 
ミニバスは水しぶきを上げ一直線の道をひた走る。
 
ワイパーが忙しく左右にゆれる、止むと良いなあ〜
 
 
まもなく雨が上がり道路には大きな塊が・・・・
 
象のうんちだそうだ、と言う事はこの辺りに象がいるってゆうこと、ワクワクして来た
 
頭の赤い大きな鳥がいた羽を広げると1m以上になる名前はグランホーン
 
あ、水色の頭キジみたい、白黒のドット柄の体
 
あれはホロホロチョウ
 
繁みの中に象が・・・ほらあそこ・・・・あちょっと見えた。(^_^)v
 
そうこうするうちに国境へたどり着いた。
 
各自EDカードを書き込みパスポートと提出、スタンプを貰う
 
全員揃ってジンバブエを出国。
 
国境のゲートを出てボツワナへ
 
少し先に足を消毒する場所がありそこを通ってボツワナへ入国
 
書類は何もないパスポートにスタンプを貰っていよいよチョベ国立公園
 
3台のジープに分乗
 
サファリー中はトイレがないので全員トイレを済ませる。
 
象やインパラ、バッファローの骨や角
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私はA号車、添乗員をいれて8人運転手兼ガイドはロナウド20代の陽気な若者
 
AM10:00  しゅっぱーつ!!!
 
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今の時期動物は比較的少ないという
 
(雨季なので美味しい草木や水がたっぷりあるから水場に集まってこない)
 
がしかしっ早速象が見え隠れ、ほらあの繁み・・・牙が見えた(^_^)v
 
インパラがいる
 
20分ほど走って前方にいたっ!
 
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大きな象が1頭
 
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耳が大きい、立派なアフリカ象の雄、デ、デカーイ
 
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気が付いて逃げ出した。  まってて〜〜ぇ
 
って言って待つ分けないよね。
 
ロナウドは始終片手にマイク片手にハンドル、目は動くものを探している。
 
無線で連絡を取り合って・・・
 
前方に・・・・・・・・いる。
 
イメージ 12
 
 
きりん   だけど逃げちゃった
 
今度は・・・あれは何?
 
クドーだ。インパラより少し大きい
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キリンが・・・
 
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キリンの母子模様が薄い見たい
 
子供のたてがみがオレンジ色で綺麗、可愛い〜
 
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模様がはっきり体も大きい、くるまから10m位 男前だ。
 
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ゆっくり木の葉を食べ始めた。
 
お邪魔してごめんね。イメージ 3
 
インパラがじーっと見ていた。
 
イメージ 4
 
ヒヒが仲良く毛づくろいしている
 
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おとうさん 貫禄つけて座っているけど・・・まるみえですよ〜
 
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お母ちゃん車が来たよ〜
 
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すれ違った車と情報交換中
 
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前日かなりの雨が降り道は適度に湿り気があり砂埃に見舞われる事は無かった。
 
太陽も時々顔を出すくらいで暑い事もなく快適なサファリ日和。
 
ジープに幌が付いているので照り付けても雨でもかなり防げるがオープンカーだから
 
風は凄い。
 
メーターを見ると40〜60で走っているのだけどね、髪の毛が絡み付いて邪魔。
 
帽子は飛ばされないようきっちり結ぶ。(落とし物をしても拾えませんからと注意があった。)
 
自分が落ちないようしっかりつかまりながら目を皿のようにして辺りを見回している
 
1時間ほど走り続けたので一休みにしよう。、
 
良く冷えたジュースの差し入れがあり「う〜んおいしい〜」。
 
                          つ づ く  
 
 

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1月15日
 
飛行機を降りて20分くらいでホテルについた。
 
30分間の猶予をもらってぬれても良い格好で集合。
 
とは結うもののそれほど暑くない。
 
中には水着の上にゴアテックのジャケットを着て水中オークようの靴を履くと言う人もいた
 
私はウインドブレーカーにゴムガッパのズボン上はバック肩に掛け上からビニールコート
 
をはおる。
 
着て見たら蒸れちゃった耐えられそうもない。
 
第一汗でびっしょりになるだろう。
 
エーイ!ままよビーチサンダルにジーンズビニールのカッパだけで荷物は持たずタオル1本
 
カメラは生活防水してあるのを中心にもう一台持ってスタンバイOK
 
夫はビニールコートに傘ビデオカメラはビニール袋できっちり包みレンズ部分のみ出してある
 
いざ出陣。
 
夫々完全武装もいればそのままで濡れるのOKの人も。
 
歩き出して気がついた私のコートにポケットがないカメラを一台使わない時どうしよう。
 
袋を取りに帰りたかったが・・・・・・迷惑を考えあきらめる。
 
どれくらいしぶきが上がっているのか。。。。。。ちょっと不安
 
入り口に到着
イメージ 1
 
案内はバスの運転手件ガイドのマイク
 
イメージ 2
 
 
これはジンバブエ側から見るヴィクトリアの滝
幅は1700m、落差108mもある
ゆび差しいていろ所から順に15番まで歩く,
 
そこから先は隣国ザンビアになる。
橋が掛かっていて鉄道、車、歩きで渡れるが入国審査費用が掛かる。
 
 
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滝附近の動植物。↑
 
聞いても忘れる、ともかくこの目で見る事しかない。
 
霧が降る中を歩き出すと轟音と共に見えた!
 
 
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背伸びをして除き混んだら滝つぼまで見えた怖いようだ。
 
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水しぶきで何も見えない、これピンとボケじゃあないのよもうビショビショ。
 
これって雨よね急に本気で降り出した雨、カメラは懐に避難
 
もう破れかぶれいくら抵抗しても無駄、濡れるに任せる事にした
 
イメージ 16
 
すっごーいの連発
 
見る場所だって自然の中、柵がしてあるわけでもなんでもない人があるいた所を歩くだけ。
 
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可愛い親子にであった、あやすと良く笑う、お母さんの笑顔もグー
  (日本みたいに肩からしょわないで幅広の布を胸の所で結わくだけ)
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雨は上がって日が射しだした、滝全体に虹が掛かった
 右端がガイドのマイク、彼のいでたち半パン、ビーティサンダル、ポンチョと傘でした。
 
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下まで取りたかったけど目がくらんで近寄れない、だって吸い込まれそうでd(^-^)ネ!
 
くらくらしちゃった。
 
こんな滝が延々と続いているの1.7kmも・・・・  とても言葉にならないわ。
 
 
 
今は雨季、3月から8月が一番水量が多くなる。
水煙は150mも舞い上がる。
其れが頭の上から降ってくるのどの道濡れ鼠になるのよね
 
滝が落ち込んでいるところが狭くて正面からでは見えない
イメージ 3
 
綺麗な虹が大きくかかっている。
此処は流れが下流につながるところザンビアとの国境になるヴィクトリアフォールズ
橋が掛かっている
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バンジーもやっているとか・・・。
1時間半かけて水しぶきを浴びながら堪能したヴィクトリアフォールズ。
外に出るとお土産屋さんが待ってましたと声をかけてくる
イメージ 4
 
あんまり品物もないわねえ〜
 
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驚いた事に脱いで持っていたビニールのレインコート其れが欲しいという。
店において在ったカバの置物と交換しようと言う。
え〜、なんで?本当に?
持っていたタオルも欲しいと言う。
タオルはダメ!  (娘のプレゼントでもらったものだもの)
どうも私の鮮やかなピンクがお気に入りらしい。
百均で買った物だから惜しくもないので交換に応じた。
両方でホクホク。
 
さあ少し先に大きなバオバブの木があるので見に行こう!
イメージ 6
 
樹齢1500年 樹木周り35m
乾期には葉っぱをお全部落としお化けのように見えるとか、今は雨季なので
緑の葉に覆われています
 
そこにも何処から現れたのか手作りの掘り物を携えて売りにやってきます。
5ドル10ドルと言いながらキリンやカバ、バッファローなどなかなか良く出来ています
 
ホテルに戻る
プールで泳いでる人もいるわ
イメージ 8
前庭もみずみずしい
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部屋のテラスに出て見るとヴィクトリアフォールズの水煙と響音
おまけにイボイノシシがウロウロ
イメージ 10
 
 
夕食はバイキング
イメージ 11
 
 
 
イメージ 13
 
どうも代わり映えのしない物を食べています。
 
さあ今夜はベットで手足を思う存分伸ばしぐっすり眠る事ができる
 
おやすみなさーい
 
 
 
 
 
アフリカ大陸  日本の真裏にある大陸
 
自然が多く自然界を動物と人間が共有している国々、
 
南アフリカは2008年サッカーのワールドカップが在った国
 
何よりも自然界を自由に生きているなまの動物が見たかった
 
 
2011年1月14日〜20日
 
クラブツーリズムの「南部アフリカ3ヶ国 大自然浪漫7日間」のツアーに参加
 
参加人員・・・・・22名
 
イメージ 1
 
 
ここです
イメージ 6
 
行程は 
1月14日(金)〜15日(土)
 
成田空港初7:15→(約7時間)バンコク着22:15・・(3時間)・・バンコク発1:15→
 
(約11時間15分)ヨハネスブルグ着7:30・・(4時間)・・ヨハネスブルグ発1:25→
 
(1時間45分)ビクトリアフォールズ着13:10
 
飛行機に乗っている時間20時間、乗り継ぎに要する時間8時間45分=28時間45分必要
 
世界三大瀑布ビクトリアの滝見学
 
ビクトリアフォールズ泊(ジンバブエ・ザ キングダム ホテル)
 
1月16日(日)
 
ビクトリアフォールズ→チョベ国立公園(ボツワナ)午前陸路サファリ午後チョベ川
 
ボートサファリ→ビクトリアフォールズ泊
 
1月17日(月)
 
ビクトリアフォールズのてヘリコプターによる遊覧飛行(6人乗り)
 
ビクトリアフォールズ発13:50→(1時間40分)ヨハネスブルグ着15:30・・(1:45)・・
 
ヨハネスブルグ発17:15→(2時間10分)ケープタウン着
 
ケープタウン泊(南アフリカ・ケープトニアン ホテル
 
1月18日(火)
 
テーブルマウンテン・カーステンボシュ植物園・ボルダーズビーチでペンギンと会う・
 
喜望峰・ケープポイント・ウオータフロント地区にて買い物夕食
 
ケープタウン泊
 
1月19日(水) 〜20日(木) 
 
ケープタウン発9:10→(2時間)ヨハネスブルグ着11:15・・(2時間半)・・ヨハネスブルグ発
 
13:40→(11時間15分)バンコク着5:15・・(2時間15分)バンコク発8:10→
 
(5時間50分)成田着16:00
 
集合は成田国際空港第一ターミナル 南ウイング 4F K5〜7番
 
タイ国際航空 677便です。
 
さあ、旅の始まりです
 
1月14日(金)
ヤフーで検索して1時間早く家を出た。
 最初の乗換駅で時間があるからトイレに行っておこうかな。
 うん、そうだね。
 二人とも用足しを済ませホームに行って見るとやにガランとしている。
 アンチョコを出して見たら・・・・し、しまった!
 直通の急行が行ってしまったのだ。
 夫の憮然たる顔、
 σ(^_^)は(x_x;)シュン
 あ〜〜〜あ勘違いしちゃった〜、ごめんね。
 1時間早く出てきて良かったね、とはなっから冷や汗モンでした。
 京成スカイライナーも予約して置いたがパー20分遅れで33号の5号車7Bに座り
 ほっとしたのが13:05分おむすびとお茶で軽く食事をし成田着13:44分でした。
 
初めからこの調子では先が思いやられるわ〜〜
 
ザンビアとボツワナはUS$、南アフリカはランドなので此処で両替しておきます。
 
手続きを済ませ荷物を預けたら自由の身。
席は3×3×3・窓側でしたが通路側に変更してもらった。
16時45分43ゲートに集合。
 
午後5時を廻ると成田の空は夕闇に包まれる。
イメージ 7
 
いよいよ搭乗開始アフリカへのだい一歩です。
 
イメージ 8
 
 
順調に飛び立って1時間を過ぎると1回目の食事
 
さて何が出るのか楽しみ、メニューをくれたけれど・・・
 
結局チキンか魚
 
魚にしました、白身魚のあんかけでした。
 
珍しかったのが上のほうにある黒いもの小さな豆(米粒くらいで丸くペタンコな感じ)??
 
イメージ 9
 
食欲をそそるようなものではありませんがゆっくり味わっていただくことにします。
 
外はもう真っ暗深夜です。
 
うつらうつらしているうちにバンコク到着です。
 
成田は真夜中の発着はありませんがバンコクは夜中とは思えないほど人の動き飛行機の
 
発着があります。
 
新しくなった空港は広々しました。
 
イメージ 10
 
ぼんやりした頭でヨハネスブルグ行きに乗り換えます。
 
まあ歩く事歩く事ゆけどもゆけどもC6ゲートが見えて来ません。
 
ようやっと落ち着いたのが夜中の1時15分
 
けっこう空いていたのでラッキーと思って夫は窓側に寄った。
 
(窓側だったのに変えてもらったので誰も来ないと思った)
 
するとスッチィーさんがやってきて何やら言っている。
 
???なんだかパッセンジャーがどうたらこうたら・・・ふ〜ん誰か来るのかな
 
あっ、あ〜きた!フライト直前に飛び込んできた。
 
白人の中年のご夫人、赤い髪をなびかせてリュックを肩に引っ掛けて・・・
 
スッチーさんが此処があなたの席ですと案内しているので夫は元の席に戻り私は
 
席を立ってどうぞと言った。
 
其れを制してスッチーさんは彼女にこちらの席が空いているので此処でどうですかと
 
通路をはさんだ席を案内した。
 
OK,OK彼女はそちらへ座った。
 
と、そのならびに座っていた日本人女性が白人女性に「実は夫がそこの席なのですが
 
あそこの空いている席に座っていますそちらと交換してもらえませんかあちらは3つ
 
続けて空いていますので」と言って夫を呼び戻して反応を確かめると、白人女性は
 
オーラブラブ,OK。ラブラブと肩をすぼめて快く変ってくれた。
 
周りの人もう〜んラブラブ、らぶらぶねえ〜と言いながら夫々の席に落ち着いた。
 
ユモア〜のある人で良かった(^_^)v
 
やがて出てきた食事は
 
イメージ 11
 
柔らかビーフにサラダ。けっこう美味しかった。
 
食べ終わると夫が寒いと言うので通路側に行ってもらい私は頭を窓側にして肘掛を
 
全部上げて夫のひざの上にに足を乗せ長くなって寝た。
 
お陰でぐっすり眠れさわやかな朝を向かえる事が出来た。
 
イメージ 12
 
羽の先から太陽が出そう。(富士山ではありませーん、羽の上でした)
 
朝食はオムレツ
イメージ 13
バッチリ食べて7:30ヨハネスブルグ到着
 
乗り継ぎのホールにあれ〜〜!突如キリンが・・・・(一番奥のほうを見て〜)
イメージ 4
 
此処南アフリカからジンバブエに行くのに南アフリカの入国審査を通るのだが
 
人が見当たらない。
 
少し待って見たが来る様子はない、中にはさ〜ッと素通りして行く人もいる。
 
添乗員が探しに行ったが係員はいないらしく迷っていたが今回は通過して構いません。
 
へえ〜、いいの〜?
 
とフリーパス。
 
今度はビクトリアフォールズまでブリティッシュエアーウエイ航空に乗る
 
所がブリティッシュの窓口が開いていない8時半のならないと来ないと言う
 
現在7時半、1時間所在無く待つ事になった。
 
ようやっと通過し手に持つ検査でブーと反応。
 
鳴る様な物ないけどなあ〜、バックを明けてめぼしいものはカメラ2台何も無し
 
シェイシェイだって。
 
A 30ゲート 10時半集合
 
出発間際にスッチーさんが天井に向けてエアゾールを噴射して前から後ろへ後ろから前へ
 
あ〜〜〜苦しい〜〜殺すきか〜と急いでハンカチではなと口を押さえた。
 
これじゃガス室みたいだわと思ったσ(^_^)
 
だのに他の人はあんなに臭いのに平然としている 不思議?。
 
11時25分ヴィクトリアフォールズに向けて飛び立った
 
イメージ 5
 
小さい飛行機で3×3で70人乗り位
 
この航空会社はサービスは一切なしと言うか有料
 
まあ1時間半くらいだから良いけどね。
 
あっという間にビクトリアフォールズ空港につきました
 
小さい空港なので荷物が判り易くて良かった
 
イメージ 2
 
歓迎の踊り
イメージ 3
 
荷物が出たらホテルへ行きぬれても良い格好で再集合で滝へ行きます。
 
ヴィクトリアの滝、わくわくしちゃうわ〜〜〜。
 
 
 
 
 
 

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