その日に感じたこと心に響いた事&めも

元始女性は太陽であった。この言葉がだーい好き

旅ー花のオランダ・ベルギー〜

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

 
4月30日(月)・・・・・6日目の1
 
快適な目覚め、朝食が美味しい。
イメージ 1
 
特にヨーグルとが何種類もあり濃厚、それに生のカットフルーツミックスを合わせて
 
いただく。
 
オレンジジュースが目の前で絞られて出てくる。
 
すいていたのでゆっくり楽しんで食べられた。
 
コヒーも豆から引いて出てくるので香りも良い朝はカプチーノにした。
 
 
 
今日はちょっとゆっくりで9時集合
 
ベルギーとお別れ、ルクセンブルクに向け220km のバス移動約3時間位
 
かかるかしら
 
 
 
9時出発
 
両サイド雑木林が続く。(林は緩衝地帯になっているようだ)
 
切れ間に垣間見る広い大地、菜の花や牧草、のんびり寝そべる牛達。
イメージ 11
 
イメージ 19
イメージ 20
こんな感じの道を2時間ほど走ると添乗員が
 
「はい、まもなむルクセンブルクに入ります〜」
 
と、一枚のEUの看板があるだけ。 それから約1時間走り、町に入った
 
ルクセンブルク
イメージ 21
ルクセンブルク、
 
日本には余りなじみがないかと思うので紹介して見ます
 
国の名前・・・・ルクセンブルク大公国(大公国は世界にひとつだけ)
面積・・・・神奈川県と同じ位
人口・・・・50万人くらい
宗教・・・・キリスト教。カトリックが多い
首都・・・・ルクセンブルク
 
深い渓谷と緑の森に囲まれた堅固な城塞都市
高低差の激しい所です。
 
 
まずお昼を食べて腹ごしらえ
 
シュークルトだそうですがどんなものが出てくるのかな
 
サラダ・・ドレッシングが美味しかったわ
イメージ 23
シュークルト
ボイルした厚切りハムとウインナーにポテトちょっと酸っぱいサワーキャベツでした
 
イメージ 24
 
 
さあ歩き始めました。いよいよルクセンブルク市内観光です。
 
大きな橋を渡ります
 
眼下に見えるのはサクラが咲いている町
イメージ 22
まもなく広いところにでました。 第二次世界大戦の慰霊碑
イメージ 25
 
そして八重桜が満開の広場
イメージ 2
 
と、奥の方に幾つものアーチが連なった綺麗な高架橋に列車が走っていました
イメージ 3
 
 
これぞ要塞都市
イメージ 4
高い所の教会は聖ミッシェル教会、尖塔を持つ下の教会は聖ヨハネス教会、
 
二段に重なったアーチの橋はシャドウ橋、右側の断崖にあいている穴は砲撃が
 
置いてあった自然の要塞。
 
この断崖が町を守っていた
 
 
あら?・・・・急に近代的な建物
       
       あのカラフルなつぼか面白かった、自分の姿がおっかしい形に映るのよ
イメージ 5
 
何の施設かな?
イメージ 6
 
又、坂道を登って行くと、土手にタンポポ。  大きいわ〜(@_@;)
イメージ 7
 
アルゼッテ川と聖ヨハネ教会が見えるところに来た
イメージ 8
 
現地ガイドが立ち止まり一枚の新聞のスクラップを出した。
イメージ 9
かってポリスだった頃若かりし天皇ご夫妻を警護して此処を歩いたと言う
(1983年の事でした。 そのご1997年にもいらしたと嬉しそうに話してくれた)
 
しかしよく持っていましたねえ〜、 (^^♪。 日本びいきだそうです。
 
アルゼッテ川に架かる橋と教会(手前右)左は断崖絶壁
イメージ 10
 
 
 
ボックの砲台・・・・・上にも穴の中にも人がいる穴のある所に砲台が据え
 
付けられている、そして地下に迷路のような要塞に繋がっている
 
下を歩く人(左下)を見ると断崖絶壁の規模の凄さが解る、目の当たりに見ると
 
絶句する。
 
イメージ 12
 
 
さあ旧市街に出てきました
イメージ 13
 
どこかで見たお猿さん (見猿、聞か猿、言わ猿)
イメージ 14
 
軒に下がっている看板が素敵でしょう。
イメージ 15
 
何で?顔
イメージ 16
 
素敵な入り口
イメージ 17
 
ライオン、狛犬みたい
イメージ 18
町のそぞろ歩きは楽しいですd(^-^)ネ!
 
でも登ったり降りたり高低差の激しい町は少々くたびれます。
 
一休みしますね。
                                    つ づ く  

開く トラックバック(2)

 
4月29日(日)・・・・・5日目の4
 
ブルージュゲン二つの古都をあわただしく廻って来ました。
 
美術館をまわっているような間隔で素晴らしい建造物の数々、青い空と緑の風を感じながら
 
幸せいっぱいです
16時30頃ブリュッセルに戻ってきました。
ベルギーの首都ブリュッセルを車窓から撮って見ると
 
イメージ 1
 
公園かな
イメージ 2
 
広々としている、教会? サンミッシェル大聖堂でした。
イメージ 12
ビジネス街?
イメージ 18
 
 
イメージ 19
 
 
誰の銅像でしょう。
 
イメージ 20
 
 
聖ニコラス教会
イメージ 21
世界遺産 「グラン・プラス」につきました
 
ブリュッセルの中央広場です
 
ビクトール・ユーゴーが世界でもっとも美しい広場、ジャンコクトーが
 
豊饒なる劇場と賞賛したと言われる。  110m×70mの方形広場
 
グラン・プラスです、石畳で四方を壮麗な建物で囲まれています。
イメージ 22
 
 
まず、市庁舎
15世紀に建てられたフランボワイヤン様式の建物
始めに左側そのあと右側を作り、のちに中央の塔が建てられた、由って
左右対称ではない。
イメージ 23
 
その左側にあるのが
17世紀に建てられたギルドハウス
真ん中がビール博物館になっている
イメージ 3
 
「黄金の水」とよばれ栄華を誇ったビール業界。
建物の上にはギルドの象徴が飾られている
イメージ 4
 
 
市庁舎とギルドハウスの反対側に「王の家と呼ばれるゴシック様式の建物がある
今は市立博物館として使われている
三階には小便小僧の衣装のコレクションも展示されている
イメージ 5
ブラバン公爵の館
正面はコロサルと言う建築様式イタリアとフランスの影響を受けている
現在はレストランやホテルに使われている。
イメージ 6
 
 
ブラバン公爵の館の反対側のギルドハウス(ギルドは同業者組合
イメージ 7
 
 
さあ此処からまっすぐ200mほど行くとかの有名な小便小僧がいる
 
ジュリアン君と呼ばれブリュッセルの最長老、身長60c位のちいさな像
イメージ 8
 
その前の人だかりが凄い
イメージ 9
 
小便小僧が何でこんなに人気があるのでしょう
こんなお話があります
 
ブリュッセルを敵軍が包囲し、城壁を落とそうとして火薬の導火線に火をつけたが、
ブラバン候の王子がおしっこをかけて消し、見方を勝利に導いたというお話をもとに
1619年デュケノワが制作したブロンズ像です。
 
町のマスコット的存在だった小便小僧がルイ15世の酔っ払い兵士に盗まれて仕舞った時、
市民のデモが起った程だった。
王は謝罪のため小便小僧に豪華な金の刺繍入りの宮廷服を贈った。
これが起源でこの愛らしい像に世界中から衣装が贈られてくるようになった
350着お持ちのようです。
 
因みに日本からも袴や兜、桃太郎の衣装などが贈られている
 
でもねえ〜、実際見ると「え〜これが〜、なんだ〜」とがっかりする。
世界の三大ガッカリの一つと言われている
(ちなみにこのほかはシンガポールのマーライオン、デンマークのニンギョウ姫)
 
何でこんなに人が集まるの?
身動きできないほど、近くの商店のウインドウもホラね飾ってある
 
イメージ 10
又、この辺はワッフルやさんがいっぱい。
豪華にトッピングされたワッフル。
イメージ 11
何処のお店もこれでもか〜と言うほどデコレートして甘そう、カロリーが高そう。
 
道行く人もこれを食べながら歩いている。
 
お昼に美味しいシコンのグラタンをお腹いっぱい食べて苦しいくらいだが
食べない訳にはゆくまい。
そこで、シンプルなのを食べました。  デ・デカ〜イ〜
イメージ 13
 
 
これから夕飯を食べに行きます(え〜〜〜又食べるの〜)
イメージ 14
 
 
チキン料理です
イメージ 15
デザートは・・・・・・ヒエ〜又ワッフル
イメージ 16
 
全然食欲が湧きません。
 
食事を終えてバスでホテルに向かいます。
 
あっ!あれ?  ゴソゴソ、ガサガサ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お店に忘れてきた。
添乗員のKさん、ドライバーのフレディーさんと打ち合わせ途中で降りてとりに行きます
市内はルートが難しいのやたらに止まれないし。。。。
ぐるぐるまわって上手く会えるように調整、
30分後合流できました〜
さすが添乗員です、お店がどこか待ち合わせの場所がどこか分ってすばやく動けました。
めでたし、めでたし。 (^-^)//""パチパチ
 
 
     旅の事件簿・・・・・NO・3でした。
 
 
ホテルに付く頃陽が傾いてきました。
 
部屋に戻って窓から見ると真っ赤な夕焼け、明日の天気を約束しているようです。
 
『今日も夕焼け明日も晴れる』っていうカルタがあったのよね
 
これで21時、夜の9時です。
イメージ 17
 
昼が長いのでゆっくり見物が出来て良いのですが遅い夕飯は睡眠を妨げます。
 
明日の朝が辛いなあ〜
 
バスタブにゆっくり浸かり疲れをとりましょう。
 
              おやすみなさい               つづく  
 
   この日旅に出て初めて熟睡できましたよ〜(^_^)v
 
      
                   
 
 
ゲント市内で見た郵便ポスト、現役なのかしら?
イメージ 24
 
 
  

開く トラックバック(3)

 
4月29日(日)・・・・・5日目の3
 
美味しい郷土料理シコンのグラタンを食べすっかりご機嫌。
1時間ほどかけて『ゲント』に到着

 
ゲントは工業都市であり港湾都市でもある。
中世には毛織物業で栄え東フランドル地方の中心都市、“花の都”と呼ばれた
町中は一般車は許可をとらないと走れない
 
市庁舎
イメージ 1
 
車上から眺めながら降り立ったところは
 
 
聖バーフ教会 (世界遺産)
12世紀に建設が始まり16世紀に完成
 
イメージ 2
 
数々の芸術品があるので有名、中に入って見ましょう
イメージ 12
 
見事な彫刻の数々
イメージ 16
 
ステンドグラスもたくさんある
イメージ 17
 
ファン・アイクの傑作『神秘の仔羊』祭壇画として最高の評価を受けている。
イメージ 18
 
見学する人が多くこの絵の前は順番待ち(レプリカです)
 
 
外に出ると目の前に大きな鐘楼と繊維ホールがでーんと構えている。
イメージ 19
 
鐘楼は1300年に建てられ当初は非常時に軍隊を召集するためだったらしい
 
手前の繊維ホールはラシャや毛織物の商人達の会議場、繊維で栄えた証
1425年ゴシック様式のもの。
(日本でも戦後ラシャと言う言葉をよく効きました此処から来ているのね)
 
その奥にはスヘルデ・ゴシックの最高傑作、聖ニコラス教会
珍しいデザインですよねえ〜
イメージ 20
 
その脇を通って後ろは郵便局・エ〜これが郵便局〜。
どの建物も中世のもの、目を見張るばかり
イメージ 21
 
まっすぐ進むとレイエ川にかかる聖ミヒエル橋
1905年〜9年に完成
中央に聖ミヒエルのブロンズ像の街灯がある石で出来たアーチ型の橋
 
イメージ 22
 
このミヒエル橋から見たレイエ川の両岸にはかっての栄華を誇るギルド達の館がある
イメージ 3
 
 
西側をコーレンレイとよび
バロック様式やネオクラッシック様式、ロマネスク様式と粋を凝らして建てられた
イメージ 4
 
東側はグラスレイと呼ばれ
港の商人達の巨万の富と権力を象徴するように壮麗なギルドハウスが並んでいる
イメージ 5
 
運河クルーズも楽しめる
イメージ 6
 
向こう側の(付き当たりの)小さい橋を渡ります
イメージ 7
 
テラス席が賑っていますね
ヨーロッパは家の中よりテラス席の方が高いのだそうですよ。
イメージ 8
 
大肉市場があるので入って見ます
ヒエ〜、天井からハムがぶる下がっているわ〜
此処はレストランもやっています。
イメージ 9
 
後ろを降り変えるとユーモラスな顔をした建物、今出てきた肉市場でした。
イメージ 10
 
又ちいさな橋を渡って今度はフランドル伯の居城
1180年の物、堅固な作りなので14世紀には拷問室や牢獄になったり造幣局
や裁判所に使われ18世紀には綿製糸工場などに使われた。
イメージ 11
 
 
そして広々とした広場に出た。
金曜広場
 
イメージ 13
 
 
金曜広場には14世紀の毛織物商人ファン・アルテフェルデの像が中央にあります
 
イングランドの方を指差しています。
イギリスとフランスの百年戦争の際にフランドル地方の指揮官としてフランス軍
と戦いました。
 
イメージ 14
 
 
近くに聖ヤコブ教会があります
イメージ 15
 
 
ゲントにお別れの時間がきてしまいした
 
AM8時にブリュッセルを出てブルージュとゲントの町を徒歩で
 
歩きまわりました。
 
およそ13000歩くらい。
 
ベルギーがこんなに魅力的なお国だとは思っても見ませんでした。
 
歴史的に紆余曲折たくさんあったにも拘らずこんなに多くの建造物や美術品
 
何より優しく癒される風土が心を打ちました。
 
大好きになって仕舞ったわ
 
 
さあー、ブリュッセルに戻ります。  15:50発
 
                     疲れたでしょう、少し休みましょうね
                                            つづく   
 
 
フランドルを中心としたベルギー史のページ
       ↓
 
4月29日(日)・・・・5日目の2
 
お菓子やさん、チョコレートやさん、など横目で見ながら出てきたところはベルギーで
 
もっとも古いブルージュ市庁舎
 
1376年〜1420年に作られたフランボワイヤン・ゴシック様式
写真には上手く写せなかったけれど素晴らしい彫刻の数々、聖書を題材にした物が多い。
 
 
イメージ 1
 
此処ブルグ広場にはギルドハウスや博物館公文書館や裁判所もある
 
隣にある聖血礼拝堂
12世紀に作られたロマネスク様式だが15世紀にはゴシック様式に改装された。
イメージ 2
 
ブルク広場の直ぐ隣りがマルクと広場(マーケットだから何処にでもあるのよね)
 
まず目に飛び込んでくるのは鐘楼
 
13〜15世紀に作られた。高さ88m366段の螺旋階段を登ると町中が見渡せる。
 
47この鐘が奏でるカリヨンの音色はヨーロッパ随一の折り紙付き、15分毎に鳴る
イメージ 8
東側には州庁舎、ネオゴシック様式
イメージ 9
 
北側と西側は切妻屋根のレストランやカフェが並ぶこれは昔のギルドハウスだった
イメージ 10
 
 
イメージ 11
広場の中心にはブルージュの英雄肉体派のヤン・プレデール
知性派のピーテル・デ・コーニングの銅像がある
 
イメージ 7
 
此処から馬車で観光ができる、可愛い女性のぎょしゃ
イメージ 12
 
此処は王室御用達のチョコレートやさん。
イメージ 13
広場に面したレストランでランチタイムです。
黒ビール
イメージ 3
全粒粉のパン
イメージ 4
 
シコンのグラタン(チコリ)
チコリをハムで巻いた物をオーロラソースで纏めた感じ柔らかい味でとても美味しかった
イメージ 5
 
デザートはチョコレートムース、チョット甘すぎかな(^^ゞ
イメージ 6
 
銀婚式の記念にいらした仲良しAご夫妻
ご主人様が始終海外赴任でようやく定年を向かえ二人揃っての発参加、昭島のご夫妻
と我が家、6人のテーブルでした。
ゆっくり話しながら楽しくいただけました。
 
さあ午後は55kmはなれたゲントへ向かいます。
 
何処を見ても可愛いレンガ造りの家が並びお伽の国に迷い込んだ様
 
そんなブリュージュの町とお別れです。
 
                        一休みしてね・・・つづく   
              
 
2012年4月29日・・・・・5日目の1
 
8:00ホテルを出発 水の都ブルージュへ向け100km
 
ブルージュが世界遺産になったわけ 
 
ブルージュとは橋の意味で街を縦横に走る運河には50以上の美しい橋が掛かっている
 
北海と水路で結ばれていた12〜3世紀には西ヨーロッパ第一の貿易港になり商業の中心地
 
として栄えた
 
しかし15世紀になって北海と結ぶ水路が沈泥のため浅くなり船が出入りできなくなって
 
仕舞った。
 
都市の機能までなくして仕舞った死都ブルージュは中世の景観をそのまま残して現在に
 
至っている。
 
そして今は中世の景観が歴史地区として世界遺産に登録され人々がその風光と鐘楼の
 
カリヨンの響きに魅了されている
 
 
 
 
まずロマンチックな名前の愛の湖を訪れた
 
イメージ 1
 
愛の湖の脇を通り過ぎるとペギン会修道院が見えてくる
 
修道院といっても尼僧とは違いあくまで自身で生計を立て自立的な生活を営む女性達の
 
ための共同生活の場だったようだ。
 
まあ母子寮みたいな感じ
 
現在はペギン会ではなくベネディクト派の修道女達が暮らしている
 
イメージ 2
 
中庭
イメージ 19
 
イメージ 20
 
 
イメージ 21
 
 
 
中庭から見る愛の湖公園・白鳥がくつろいでいる、なんだか名前にふさわしい雰囲気ねえ〜
イメージ 17
 
此処で修道院とお別れ
イメージ 22
 
歩きながら町の中心地に向かう
 
 
町に入ったとたんこれは何?
 
馬の口から水がポタリ・・・・・・馬の水のみ場らしい
イメージ 23
 
可愛いお店が
フランドル地方はゴブラン織りや繊維産業が栄えている
イメージ 18
 
お菓子やさん
イメージ 3
 
おもちゃやさん,木のおもちゃが多い
イメージ 4
 
町並み、ぎざぎざ屋根が可愛いでしょう
イメージ 5
 
イメージ 6
 
オランダはバンホーテン発祥の地でありチョコレートは最高、グラムで売っている
 
あっ!此処はベルギー「ゴディバー」でしたね。
 
でも本当はは違うのこちらではゴディバーではないんですって王室御用達は。。。
イメージ 7
 
お菓子やさん多いわね
イメージ 8
 
それから馬車、馬のお尻の下を見てね黒い袋がぶら下がっているでしょう。
 
馬車が多いのに道路には落し物が一つもないの感心しちゃったわ。(^^♪
イメージ 9
 
聖母教会
イメージ 12
 
 
北のベニスと呼ばれる運河
イメージ 10
 
そして石の橋
イメージ 11
広い通りに出ると、窓に立っているのは人形
イメージ 13
 
ミュージアムかしら
イメージ 14
 
 
川沿いの通りには市が立っていた
イメージ 15
 
骨董品?
イメージ 16
ア〜ア、あんまりいっぱいあって迷っているうちプールの時間が来ちゃった
 
                           続くにします〜  
 
 

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
pochasann
pochasann
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(6)
  • ピー子
  • ensyuu
  • ゆうぜん
  • あおぞら
  • tmisatojp
  • tmisatojp
友だち一覧

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事