その日に感じたこと心に響いた事&めも

元始女性は太陽であった。この言葉がだーい好き

旅ーポルトガル

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世界遺産バターリャ修道院を出てバスでトマールへ向かう。
 
先ずはランチと行こうナオパン川の見えるレストランで名物
パシュチッシュ・デ・バカリャウ(干だら入りコロッケ)
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塩漬けオリーブ
 
 
 
 
イメージ 3パンは硬いけど美味しい
 
 
 
 
アローシュ・デ・ポルヴォ(タコのリゾット)
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イメージ 5ビール
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6デザートはマンゴーケーキ
 
 

コロッケはイマイチでした。
タコのリゾットは柔らかくて美味しかった。
でも量が多くてネ〜、その上お代わりをするように何度も進められて  
 
おなかもいっぱいになり午後の行程にかかります。

世界遺産トマールのキリスト修道院。
レストラン前のナバオン川に沿って歩く
柳の木の下に大きな水車ゆったり流れる川に水鳥も・・・
かんかん照りの道、気温は35〜6度だと思うと添乗員さん。
川を離れ坂道を登ってゆくと城壁らしきもの、土手には赤いけしの花が一面に咲いていた。
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あ〜あ見えてきたわ〜、修道院ぽい建物
みんなひたすら下を向いて歩いています。
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真っ青な空上を見上げるだけでクラクラきそう。
門をくぐると
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ポルトガル建築の粋が集約されたと言うキリスト修道院だ。
20分くらい歩いたが日傘をさしていてもじりじりと熱くて目が回りそう。
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ここは南門はリスボンのジェロニモ修道院を手掛けたスペインの建築家が1515年作った
と言われている。
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太陽を遮るものもないかんかん照りの中で説明を聞いているうちに頭がガンガン
痛くなってきた。
そして玉のような汗が頭から顔から滴り落ちる。
こりゃまずい、なるべく日陰に・・・日蔭なんてない。
その内説明は終わり右側から回り込んで中に入る。
まあちょっと助かったが、気持ち悪くなってきた。
そのうち膝の裏が緩んで足ががくがく・・・・困ったぞ。
何処か座れるところを・・・
風の通る所を・・・
見つけては休んだ。
見るどころではない写真どころでもない。
夫が気が付いて大丈夫か?
だめともいえない「調子悪けど何とか持ちこたえるようにするから・・・」
水を飲んで梅干を口に含んで水を飲んで・・・風の通る所を探して座る
あ〜珍しいアズレージョ、黄色が使われている。
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ヌマニエル様式の最高傑作と言われる大窓
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ここの説明が長く座っていられる時間が長かったので良かった。
それと風の通りが良い場所があり体を冷やしてくれ小休止出来た。
およそ1時間何とか持ちこたえた。
                
バスに乗り約1時間横になって寝るようにした。
多分熱中症、とにかく水分を取らなければ・・・。
これぐらいの暑さでやられるなんて思っても見なかった。
意外と弱い自分にガックリ。
なんで?なんで〜?
暑くて頭がガンガン痛くったって山にもいったしそれでも大丈夫だったのに〜
50年前は・・・・(古すぎか〜)
機械が古くなってるのか〜、情けないな〜早く回復しますように・・・
水を飲んで梅干を口に含んで水を飲んで・・・水を飲んで・・・
 
30分ほどでコインブラ到着
世界遺産コインブラ大学
一応バスを降りたが頭上には太陽がガンガン照っている。
途中で動けなくなるのも迷惑なので思い切って見たいけどカットしようと・・・決心。
添乗員に「調子が悪いのでバスで休んでいても良いですか?」と声をかけた。
添乗員はえ〜〜〜まぁ良いけど〜〜ぉーーー、バスは動いてしまうわよと言いつつ
バスに目をやった。
バスは戸を閉めてブルンブルン・・・
「あーーーいちゃった。じゃこの辺に居ても良いわよ帰り通るから。」
 
ってそう簡単に言われても・・・・日陰もないし休むようなところもない。
具合が悪くなったときどうすりゃいいの
それこそ心細い。
着いて行くしきゃない!
 
歩き出すと同行のHさんが寄ってきて「飲むお水勿体ないと思うかもしれないけれど
ハンカチに含ませて首筋とおでこに当てると良いわよ」とささやいてくれた。
 
早速ハンカチに水を含ませ首筋に当ててみると「う〜〜ンひんやり気持ちが良い」
夫のハンカチを出してもらってそれにも水を含ませた。大きいので長時間持つ。
始めは図書館なので屋内、でも立って居るのが辛い。
周りを見るとやっぱり口にこそ出さないけれど座る所を見つけてはこまめ人座る人、
日陰を見つけて移動する人が何人かいた。
 
ちょっと一息つけるほどに回復。
Hさんにお礼を言った。
あーぁ顔色が良くなったわ、大丈夫そうで良かった 
 
旧カテドラル
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17時とは言えまだ陽は高い街中を歩く
何か催し物があるのかな
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楽しそうな親子
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幼稚園児かな
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5月8日広場はいつも賑やか
ポルトガル第三の都市コインブラの市庁舎(旗が立って居る)があり中心地
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何とか無事にみんなについて回ることが出来た。
ふう〜〜〜〜〜よ・か・った。
 
 
19時ホリデーインホテルに到着。
飯はポークソテーとはいってもセルフ方式味気なかった
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夕食後近くのスーパに行ってみる
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こうして長かった今日も終わった。
 
良く寝て明日はガンバルぞ―。
 
                              
今日の歩数計は・・・・・13239歩       お疲れ様でした。 感謝  
 
                               お休みなさーい     
 
ぐっすり眠って5時半目が覚めた。
6月14日の始まり・・・霧が凄くもやもや、外がよく見えない。
7時からの朝食、フルーツが豊富嬉しいですね。
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8時ミラマル・スルホテル出発
大型バスに25名一人で2つ使ってもまだ席があまるゆったりしています。
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ナザレからアルコバサまでは12km
一番遅くに乗車したので後ろから2番目の席。3〜40分で到着。
世界遺産アルコバサ修道院
 
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ポルトガルが独立国としてアフォンソ1世が即位。
キリスト教国としてアルコバサに修道院を建設。
1153年から1222年までかかった。その後も歴代の王様が増改築を行い最盛期には
修道士1000人が自給自足の質素な暮らしをしながら周辺の土地を肥沃な大地に変えて
いった。
 
質素な作りがより荘厳さを際立たせている礼拝堂。
見事な太い柱が林立し重厚感がずんとくる。
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質素を旨とする修道院内で唯一華やかな装飾のある棺が二つ
 
これはペドロ1世の棺、南翌廊にある。
足を向け合う形で北翼廊にあるのはイネス・デ・カストロの棺。
起きた時一番に目に入る位置に置いて欲しいとの願いに応えた。
 
   ★       ★       ★
二人の悲恋物語
ペドロ王子は父の言いつけでカステリャー国のスタンサ姫と結婚。
所が王子は姫の侍女イネスに恋をしてしまう。
国王に知れた二人は引き離されるが姫が亡くなってイネスを側室に迎え3人の子供を
もうけた。
しかし回りのものが姫の父の報復を恐れイネスを殺してしまう。
やがて王位についたペドロはイネス殺しに関った物すべてを処刑しイネスを正式な妻として
教会に認めさせ遺言でアルコバサの修道院で足を向けあって華やかな棺で安置されている
 
   ★       ★       ★
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王の広間・・・18世紀に作られた粘土で作った歴代王様の像が飾ってある。
下の方にはタイル画のアズレージョで修道院の履歴が描かれている
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厨房・・・石の大きな調理台・奥の大きな四角いのは煙突
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水道
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当時の食器
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回廊にある泉で手を洗い食堂に行くが太ることを戒めたものが壁にある。
狭い通路そこを通れない人は減量しなければならない。
日の降り注ぐ回廊の中庭にはオレンジが植えてあった。
回廊のヌマニエル様式の繊細な柱やアーチが優雅な曲線を描いている。
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約1時間ゆったり見て回りアルコバサ修道院を後にする
 
修道院裏の公園。大きな木が見事な日陰を作っていた
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バスでバターリャに向かう
 
 
                      
 
世界遺産バターリャ修道院
アルコバサより150年ほど後の1386年〜1515年に作られた。
側面です。広場には地元の英雄アルヴァレスの騎馬像
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始めはゴシック様式だったが100年後にヌマニエル様式が施され見事に調和している。
 
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礼拝堂を入ると直ぐ天井が美しい、ヌマニエル様式の飾りとステンドグラスが柔らかい。
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回廊はアルコバサに倣ってシンプルかつ荘厳落ち着いている。
祭壇はステンドグラスを通して入る光で明るくシンプル
心惹かれる祭壇です。
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ジョアン1世の棺がある
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その後ろ側のステンドグラスの鮮やかな色合い(本物はもっと明るかった)
宗教画の多い教会のステンドグラスと趣が違う
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ステンドグラスの下には細かいヌマニエル様式の繊細なデザインのアーチが見事。
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回廊に出ると糸杉が植えられた中庭。
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兎も角ヌマニエル様式の繊細な彫刻が言葉が出ないほど美しい
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食堂の入り口の手洗い場
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回廊をたどってゆくと大きな参事会室・彫刻やステンドグラスが華美で無くそれでいて華やか
素晴らしい雰囲気です。
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大きな部屋には柱が無く広々としている。
ここは無名戦士の墓(第一次世界大戦とアフリカの植民地戦争で命を落とした戦士の墓)
があり兵士が常時守っている
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未完の礼拝堂
ゴシック・ルネッサンス・ヌマニエルさまざまな様式が入り混じった精密な装飾。
連続アーチも見事
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ため息が出る程細かく綺麗
ロープ・魚・パイナップル・花等生活に密着したデザインが沢山入っている。
ヨーロッパの教会の中ではかなり印象が違う。
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アルコバサもバターリャも質素で荘厳。
これぞ祈りの場と思える建築。ポルトガルに来て良かったと思えた。
 
 
                        つづく            
 
6月13日
成田を12日22時出発飛行機に乗っている時間が19時間20分乗り換え待ちが3時間25分
合計22時間45分。
そのままバスに荷物を積み込んでリスボンから100km北のオビドスに出かけた。
 
オビドスは谷間の真珠と呼ばれる可愛い小さな町。
ローマ時代に海からの賊を防ぐために砦を作ったのが始まりでイスラムやムーア人や
キリスト教など支配者が変わった。
 
城壁は一周するのに40分くらいかかる
人口は800人西門を入ると青いタイル画(アズレージョ)が綺麗
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白い家に青とか黄色の線があるがこれはこの町の旗の色、可愛いでしょう
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お土産物屋さん、タイル画や手作りの綿製品
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キッチン用品
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飾り物
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ポルトガルの代表的お土産は「雄鶏」
こんな伝説がある
スペインのサンディアゴに巡礼に訪れるっ途中で立ち寄った人が無実の罪で死刑を
宣告された。
死刑に処せられる前に決定を下した裁判官に合わせてほしいと頼み、言った。
裁判官たちは宴会の途中だったが巡礼者はテーブルに乗っている鳥の丸焼きを指さして
「私が無実である証拠に、刑が執行される時、その雄鶏が鳴くだろう」。
裁判官たちは一笑に付したが巡礼者が絞首刑に処せられようとしたまさにその時、鳥の丸焼きが立ちあがって高だかと鳴きさけんだ。
直ちに巡礼者は釈放された。
そしてこれが奇跡を呼ぶ雄鶏、お守り、幸せを呼ぶなどと言い伝えられている
 
幼稚園の遠足かな。可愛いですね。
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300mくらい歩くとサンタマリア教会と広場
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突き当りがポサーダ・ド・カステロ
15世紀の お城を改造して国営ホテルになっている
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この脇から城壁に上がる階段がある
街を一望できる、サンタマリア教会の尖塔が見えるわ
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柵も何もない城壁を歩く
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搭に登って振り返るとさっき登ってきたポサーダ(国営ホテル四角い塔が見える)と町が
一望できる
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町の入り口からは水道橋が見える。
かなり立派な形で残っている。
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15時50分白と青・黄色の可愛い街を後にナザレに向かう(→34km)
       
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
ナザレと言ってもあの有名な中東のナザレではない。
8世紀に西ゴート王“ロマノ”が僧を連れてやってきた。その時持っていたマリア像
遥かナザレから来たことに由来する。
     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
ナザレ教会前の広場
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先ず展望台に行ってみる
この町は三つに分かれている
下の町はブライア地区、長い砂浜はシーズンには避暑客でごった返す
(もう泳いでいます、ビーチパラソルやボンボンベット砂浜の人が見えます)
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展望台のわきに小さなメモリア礼拝堂がある(ここはシティオ地区)
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中に入ると正面にキリスト像
アズレージョ(タイル画)が綺麗
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わきに回り込むとがイエスに乳を与えているマリア像がある
(これって凄く珍しい)
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バスコ。ダ・ガマも航海に出る時お参りしたと言う。
 
広場のお土産屋さん
男性の民族衣装 チェックのシャツに黒いニット帽
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既婚女性は七枚重ねのスカート(ペチコート)
膝丈でモコモコしている今日は少し足りないらしくて見せてくれなかった。
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最後はノッサ・セニョーラ・ナザレ教会
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1377年に建てられこれは17世紀の建て替えられたもの町の守護聖人が祭られている。
西ゴートの王様ロマノが持って来たマリア像が中央に祭られている。
此処も通路はアズレージョで埋め尽くされパイプオルガンやステンドグラスも綺麗。
 
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ここナザレは漁村&避暑地シーズンには人口が7倍にも膨れ上がる。
 
さあ今日のホテルは丘の上のミラマル・スル。17時30分到着。
 
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ベランダの前の家はは別荘みたい、大きな犬が3匹いた。
右下に室内プール上の方に海が見える。
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19時から夕食
キャロットスープ(キャベツ入り)
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サラダ
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イワシのグリル結構大ぶりなのに骨まで軟らかい・・・お代わり自由何回も進められた。
頭まで綺麗に食べたご夫婦がいらして感心した。(魚も幸せね)
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デザートはプリン・・・味が良く沁みてアーモンドも美味しかった。とても大きい。
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長い長い一日が無事終わった
本日の歩数計・・・・・14780歩
     ぐっすり眠れるでしょう       おやすみなさい
                                 
                                           つづく
 
ポルトガル。
織田信長の時代に鉄砲やお菓子が持ち込まれ日本にとってはヨーロッパの入り口みたいな国
なのに旅行会社のツアーは比較的少なくスペインとセットにされることが多い。
 
ポルトガルだけのツア―を探していたら
「とっておきのポルトガル8日間」JTB旅物語が目に入った。
 
 
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6月12日〜19日
エミレーツ航空で行くポルトガル世界遺産12か所訪問8日間に参加を決めた。
 
  旅行代・・・・・・・・・・・・・・・209800
  諸費用・・・・・・・・・・・・・・・・15220
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                ¥225020
 
エミレーツ航空はエアラインオブザイヤー2013で堂々の1位サービスが良いので有名
と夫はいう。
どんなにサービスが良いのか楽しみ  
 
いよいよ6月12日14時54分平井発のバスに乗った。
予定通り18時05分に成田到着。
集合は20時だから2時間もゆとりがある。
ユーロに換金、宅急便やさんから荷物を貰って来た夫。
ご飯を食べに行く?でも荷物が邪魔ね早く貰ってき過ぎよ 
じゃ様子を見てくるよとJTBのカウンターに行った。
 
なんとなんと集合まで1時間以上間があるのにもう受け付けているって。
じゃ荷物を預けて身軽になって食べに行こう  
エミレーツの受付は19時からと言うので少し早いが行ってみるとなんともう蜿蜒長蛇の列
 
私達の後ろにいた30代ペアールックの方サムライブルーのTシャツ胸にはブラジルの
コルコバードおかのキリスト像のイラストが描かれている。
応援に行くの?
ええ。勝ってもらいたくてね、第弐戦までチケット頼んであるんです。
私達の分もよろしく とパワーを注入させてもらいました。
えへへへ・・・。    
 
ようやく順番が回ってきましたトランクは一人30kg何時もより10Kg多いので楽ちん
所が手荷物は一人1個7kg以下との事。
今まで2個まで、しかも重さ制限なんてなかったのに・・・
私のが多少オーバーしていたが7kgの表示をして貰い荷物を預け終わったのは19時半。
JTBのカウンターで注意事項を聞いて解散
 
搭乗1時間前の21時83番ゲートに集合。
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たっぷり時間があるのでのんびりできたが早く来て良かったと思った。
私達より早い人もいたものね。
 
定刻22時飛び立った
 
サービスが良いと言うけれど・・・・
離陸して間もなく出る飲み物とスナック菓子のサービスも無し食事の支度も時間が掛かるし
確かに美人さんは多いけれど・・・・
あの独特の衣装で美人に見えるだけ、態度は・・・・???? 
 
1回目の食事
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パスタとビーフお味は良かったがサーモンのサラダとプリンのみ。
何処が良いの?
 
2回目は
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おさかなと煮ものご飯。これもお味は良かったわ。
 
 
10時間50分でドバイ到着。
ドバイは午前3時50分真夜中閑散とした空港
あら日本の枯山水みたいなお庭
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横に長い搭乗口、真夜中でも人がいっぱい。
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お店のレジは・・・凄い台数でしょう。
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ドバイの町をみてみたかったな〜・・・
 
出発の時間です。
 
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あら、ただ今給油中ですね〜
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御前7時15分ポルトガルの首都リスボンに向け出発。
 
おしぼり、そして1回目の朝食クロワッサンの良い香り
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5時間後くらいに、こんな時間に飲み物とスナック菓子が出た。
 
 
そして、その1時間後にまたもやごはん(添乗員は1回と言っていたけれど・・・)
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これがシーフードでね、すっごいピリ辛&スパイシー。
マンゴージュースと水を頼んでしまったわ。
 
8時間半かかってリスボン到着
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長い一日。
これからこのままオビドス観光に出かけます。
 
                             つづく・・・・・  

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