その日に感じたこと心に響いた事&めも

元始女性は太陽であった。この言葉がだーい好き

旅ーインドネシア

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5日目
4月27日(水曜日)
今日が最終日それぞれがオプションで好きなところへ出かけます。
①一番多いのが世界遺産の棚田見学一日コースで昼食もついています。・・・10人
②タクシーをチャーターして好きな場所を回る。・・・4人
③像に乗ったり触ったりサファリツアー・・・・・・・・・・2人
④スパでマッサージ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5人
⑤まったくの自由・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2人
に分かれました。

我が家午前中私はプール夫は荷物の整理早めの昼食をとる。
午後私はスパでマッサージ夫は近くを探検すると言っています。

皆さん8時前後の出発の様子。

さて朝はゆっくりしようねと言っていたのですが目が早く覚めたので
朝市に行くことにしました

ホテルから1㎞位5分から10分と言っていましたが・・・・・・
見当たりませんバイクがひっきりなしに来ます。
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15分以上たって現れてきました。(もっとも4kmで1時間が標準ですから・・・)
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お総菜ですね。
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ふわふわ煎餅です。
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日常の食べ物が多かったようです。
帰りは町の様子を見ながら散歩を楽しみました
日本のお地蔵様みたいに見えます。
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家の門?割れ門になっていて両サイドにかさがさしてあり・・・中が寺院なのかな〜
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開店前のお店にお供え物
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40分くらいでホテルに戻ってきましたが素通りしてジンバランの浜に出ることにしました。
ダーッとオートバイが並んでいます。
車は高くて買えないのでオートバイです。
ホンダが多いですヤマハ、カワサキもあります。1〜5人で乗る事が出来ます。
70年代の車も走っているそうですよ。

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生後4か月の赤ちゃん女の子だそうです。
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写真を撮って良いか聞いたらご主人も入ってくれました。
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そこから海にでられますよと教えてもらいお店の間を通って
ジンバランの海です、お店は順備中でした
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静かな海を堪能しました。
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ホテルに戻り朝食です
もう皆さん出発したらしく静かです。
のんびりゆっくり食べました途中で添乗員さんが来て話に花が咲きました。
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部屋に戻り一休みしたら私はホテル探検とプールです。
ホテルにもスパの部屋があります。
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2Fにラウンジがあります。冷房ガンガン利いてテレビとソファーと・・・
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その奥にシャワールームが
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キッズクラブ
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その隣に可愛いお店があり見惚れていました。
その前がプールです。
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このプール塩水なんですって。
でゴーグルを持ってきました。
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意外と冷たくなくってすんなり入れた。日本の屋内プールより暖かい。
3階の部屋から夫がのぞいています。
上を向いて浮いていると合図が来ました。
お昼になるよ〜。
でシャワー室へ行こうと思ったけれど自分の部屋のほうが使いやすいのでそのまま部屋に
戻ってシャワを浴び着替えてありあわせで昼食です。

一人昼寝。

二時にロビーで待ち合わせ5人でスパに向かいます。
何だか町の中をどんどんどんどん走ってる30分も掛かってようやくついた。
時間がもったいないホテルですればよいのに・・・・と私はつぶやいた。
ホテルは高くって無理よって同行の人が言ってた。
なーるほど。
スパ到着
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まずマッサージの強さを聴かれた。強いか弱いか(親指か小指か)
え〜初めから決めるの〜、やりながらいたたた…もう少し弱くとか・・・いえないの?
結局ミディアムで行くことにした。

へやに通されて・・・・・2人ずつ
白いタオルの所に顔を当て下を見る(穴が開いていて呼吸ができる)
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足を温めマッサージをしてくれる
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足をマッサージする石鹸?ざらざらして気持ち良い。 
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下を向いて左から右へ上から下へ上を向いて・・・・・・

およそ2時間位気持ち良くて寝ちゃったと相棒の彼女は言っていたが・・・・
私は興味津々で寝るどころではなかった。

済むとボディ用とシャンプーを出してくれシャワーを渡された。
2人だったので背中を流しあって終了。

2時間で終わると思っていたら往復に1時間そしてスパもマッサージが2時間他にシャンプ
する時間や・・・・
考えていたより時間が掛かった。
帰りの集合時間に間に合わないのではと全員でハラハラ。
しかし見捨てるわけはないという結論。

ホテルに着いたらみんなロビーで待っていた。
それでも飛行機の時間には余裕があるらしくお土産屋によると言う。
バスから・・・野良犬が結構います。

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ジンバランを一望できる丘によって飛行場に向かいました。
家族で一台寛いで乗っています。
専用レーンがある訳でなく右に左に車の間を縫うように走ります。
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デンパサール発20時35発楽しかったバリとお別れ
真っ暗な太平洋真ん中の白い線が毎日バリ中心部へゆくのに通った海の中の新しい道だわ

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軽食は、白身魚とパスタでした。
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二時間でインドネシアの首都ジャワ島のジャカルタに着きます。
一時間の時差があり21時35分到着です。
出国手続きがあるけど約二時間乗り換え時間があります。
此処は搭乗口から直接は乗り降りしないようです毎回バスです。
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オムレツとヨーグルト
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ひと眠りしたら羽田です。
この便はすいていたので2席使って寝る事が出来ラッキーでした。
寒かったのでブランケットも二枚使いました。
イスの間隔が広いのも良かったです。


お昼には我が家到着

無事に楽しい旅を終える事が出来て感謝







4日目
4月26日お昼を食べて世界遺産タマ・アユン寺院へ向かいました。
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はいるとすぐに大きな藁ぶき屋根だけの建物。
闘鶏場だそうです中央に土俵がありすり鉢状に客席が出来ている。
その様子が写真になって飾ってありました。
そこを過ぎて割れ門を入ると・・・・あれっ!

何かあるのかしら綺麗に飾られています。
黄色と白のかさが飾られ華やかな竿灯みたいなのがあちこちに。
歩道の両脇も爽やかな飾りがしてある
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世界遺産のお寺で結婚式? 椅子にリボンがむすばれて・・・
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素敵にテ-ブルがセッティングされ綺麗な女性がたくさん集まっていました。
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なんと大型クルーズ船のお客さんをお招きしているとか・・・・

それにしても華やかですね〜

この飾りは薄くそいだ竹でできています。
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迂回して本堂に入り口です
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此処からはお祭りのときにヒンドゥー教の人が正装してはいるのです。

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本殿をぐるりと掘割がめぐらされているその外側にある塀は、高さ1mくらいです。
遊歩道もこの塀に沿って続いているので、中の様子を外から眺める事ができます。「信者以外にはご開帳しません。」とは言わず、やって来た誰もがこの美しい伽藍をどこからでも眺められるという開放的な造りなのは広い心を持った神様、嬉しいですね。。

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此処をぐるりと回るとここから、本殿の門まではメルと呼ばれるシュロぶきの「宝塔」が10基、整然と並んでいます。メルと呼ばれるこの宝塔ですが普通奇数が良いとされ5・7・9・11です。
此処には珍しく2重と言うのがあります。

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何だかすーと心にしみる物が有ります。

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こうして塀越しに中を見る事も出来写真を取る事も出来ます。

優しさ穏やかさをかんじます。


一回りしたらさっきの前庭に出た、パーティー会場です。

素敵な彼女たちはバイトだそうですポーズをとってくれました。
皆さんとても綺麗ですね。
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男衆も何かを作っているようです
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お祭りだからお洒落してもらったのかな〜ユーモア―を感じます
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割れ門を通って外に出ました
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町の中ではこんな光景も見られます。
大きな木にお供え物と白と黒の格子の布が巻いてあります。
神様として大切にされているんです。
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寺院の外堀では釣りをしていました

あら道の向こうで手を振ってくれましたよ、5人乗りです。
ヘルメットをしていないので違反ですが・・・・たくましいです、陽気です。
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さあ次はタナ・ロット寺院です。
そろそろ夕刻、ここからの夕日は有名らしいです。
今は引き潮のようです。
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右の小高くなったところがタナロット寺院。
満潮になると海水が今人々がいるところいっぱいに広がり海に浮かぶタナロット寺院
になる。
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タナロット寺院の裏側に聖なる水が湧き出ている所がありその水を一口戴こうと蜿蜒長蛇の
列が出来ています。
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白と黄色のかさはタマン・アユン寺院にもありました。





ショッピングをしながら夕食会上に向かいます。

今夜はレゴンダンスを見ながらの食事何が出るのでしょう

スープ
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中華風に丸テーブル、真中が動きます
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謎の4人組とご一緒でした。男性一人女性3人です。
話の仕方が・・・まるっきり遠慮がないんですよ。
一組のご夫婦にどちらかの兄弟姉妹?
じゃあ誰と誰がが夫婦?
そして・・・・・

種明かし
全員兄弟、だからみんな姓が違うの。
旅行会社の方も心配して男性が一緒のお部屋でも良いのですかって・・・
兄弟だから変わりばんこに部屋を変えてるの全然もんだいないわははは・・・
楽しいグループでした。
兄弟のみで毎年行っているとか、すごいですね〜もう50か国近いそうです。
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楽しくおしゃべりをしながら食べていたらダンスが始まりました。
これぞバリダンスって感じ

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そのうち女性が舞台から降りてきて一緒に踊りましょうって・・・

ひえ〜〜〜むりむり。
せっかくだから行って来いよって・・・
じゃ〜
写真撮りましょうって4人組さんが取ってくれました。
幸いにぼけてました。
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踊り終わったら全員が並んで
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まあこれも記念ですね。

4人組さんもとってもらってました
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楽しい夜でした
今夜も9時半部屋に戻りました。


明日は自由の日です。
ゆっくりできるわ〜

ゆっくりシャワーをあびバスタブであたたまって・・・
おやすみなさ〜い。








4日目
4月26日(火曜日)

朝食、気持ちよくゆっくりいただけました。
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時間があるので皆さんのんびりロビーで寛いでいます
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8時30分ホテルを出る

目的地はキンタマーニ高原
ガイドのグンさんはニヤニヤ,[皆さんの前ではとても言いにくいのですがこれは意味はなく
地名です。いやな思いをさせたくないけどどうしても言わないわけにはゆかないのです。」
と悲しそうなおかしそうな顔で笑いをこらえている。
彼はかなり日本語が堪能でオヤジギャグや早口言葉なども言う人。
と言う事は日本では大きな声では言えない言葉と知っているのだ。


さてそのキンタマーニ高原の少し手前の世界遺産ティルタエンプル寺院到着
10〜14世紀にバリを治めたワルマデワ王朝によって創建されたという、バリ島の中でも
由緒ある寺院でバリ・ヒンドゥー教の寺院として多くの信徒が集まる場
この寺院は短パンの人は腰布(サロン)を巻、その他の人は腰に帯をまく

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左がガイドのグンさん、民族衣装の仕事着です。今日はこの服装で案内してくれました。
右の男性は短パンだったので腰布を借りましたに合いますよね。

割れ門・・・・対象になって中央で二つに切り離されている

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こんなユーモラスな守り神が・・・。
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寺院の中にさらに小さな拝殿があり供え物をして拝む
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色々な神様の石像が並んでいる

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沐浴場
お供え物をして祈願してから沐浴、ヒンドゥ教でない人も出来る。
何を祈願しているのかしら?
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沐浴場の裏手に聖なる水がポコポコ湧いている池がある。
藻が生えて揺らめいているが透き通って綺麗、この水が沐浴場に流れて行く。
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外人は短パンが多いので腰布を巻く人が多い。
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小高い丘の上は故スカルノ氏の別荘だった今は迎賓館として使われている。
偉い寺院を見下ろしているって・・・・いいのかな〜。
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寺院を出てバスの広場までは両サイドのお土産屋さんが軒を連ね呼び込みが激しい。
ガイドのグンさん曰く捕まったら買わされる品質は?、一人が買うと連鎖して買う、時間が
掛かるので脇めを振らず自分の後についてきてください。。
団体行動であることを忘れないでください。スタスタスタ・・・・
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さあ、昼食を食べに行きましょう
高原を見渡せるレストランで好きなものを自由に食べてください。
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ぎっしり詰まった人、人、人
春巻き。焼きそば、チャーハン、野菜入りお好み焼きです。
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かぼちゃ入り餅米ご飯、ココナツをかけて黒蜜をかけて食べるそうです。
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バナナの天ぷらとスイカ
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外に出てみるとグンさんが日本の箱根と芦ノ湖と言バトゥルカ山と湖が見える。
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レストランの展望台
一雨来そうな感じです。
ヨーロッパ人てどうしてこんなに薄着なのかしら、暑がりなのかな〜
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レストランは超満員
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さあ次のタマアユン寺院に出発です。

途中に水田も見えました。
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まだ水の中で育ち始めですが、稲穂を重く垂れているのが有ったり刈り取った後が
茶色くなっている所が有ったりでさすが南国、いや赤道直下ですよね。
お米は一年に三回採れるそうです

間もなく世界遺産タマアユン寺院です

                                        つづく










3日目(25日)午後テガラランのライステラスを出てバスで20分ほど走った。

モンキーフォレスト(猿の森)は神様のお使いと言われる猿を500匹も餌付けしている。
時間になると薩摩芋を餌場に置く園内には小さなバナナを売っている、もちろん猿用です。
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この人猿を焦らしている、今にかみつかれるよって・・・
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この子は一生懸命石をこすって何か作っているのかな
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親子です、可愛いですね〜
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此処にも神様がまつられて門には狛犬のような守りをする動物が配してある
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20分ほどで可愛いお猿さんと別れた。


ゴアガシャ遺跡(象の洞窟)に来ました
此処は神様を祭ってある場所なので短パンでははいれません
腰布を借りて巻きます
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11世紀ごろ作られたものでお坊さんが瞑想する場所だったようです。
中にはガネシャ像(知恵の神様)・・・像の格好をしています。
お供え物がたくさん前に置いてあります。
腰に巻いている布は白と黒の格子が一番敬われている印とか・・・。
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バリ・ヒンズー教の三大神、シヴァ(破壊神)、ヴィシュヌ(維持神)、ブラフマ(創造神)
のリンガ。
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近くに沐浴場があります
三人の女神から流れる水は聖水として重宝されています。
この水を頭や体にかけて健康を祈願するそうです。
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ゴアガジャ遺跡を後にバスでウルワツへ向かいました。


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此処にもがいるのですがかなり狂暴なので気を付けるように。
モンキーフォレストとはまるで違うそうです。
ガイドさんが厳しくこう言いました

まずメガネは取られるのではずしてください。
カメラも危ないです。
物を出したり入れたりすると餌と間違えてしつこく襲われるのっで疑われる行動は
とらないでください。
眼鏡をかけなければどうしても見えない人も通り過ぎるまでご協力ください。

皆かなり緊張してウルワツ寺院へ向かった。
ウワ〜ほんと動きが違う、屋根の上や木にうじゃうじゃ、木から木を渡り歩いている。
用心用心。

幸い誰も襲われずに済んだ。

断崖絶壁。
海がきれい
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そこからすぐの場所でケチャックダンスを鑑賞する
ケチャックダンスとは普通ガムランと言う楽器をバックに踊るがここではガムランは無く大勢の男たちが口で「チャッ、チャッ」と言う声の合唱のみで物語が展開する。
一般にはインドの叙事詩ラーマヤナ物語を題材にしている。
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海を背景にした舞台は夕日を眺めながら鑑賞できる。
超満員
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始まった男ばかり7〜80人いるのかな〜
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太陽も沈み始めた
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姫がさらわれそう

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太陽がもう沈んでしまう
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沈んでしまった太陽、バックはいっぺんに夕闇に包まれた。
白い悪魔がおどっている。
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悪者は火に囲まれて滅びる
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これは面白かった。

最後のフィナーレ後のやり取りが楽しい。
とっぷり暮れた道を
バスまで戻った。

    


湾の桟橋のような道をもどって
シーフード料理の夕食

素敵なレストラン

すーぷ
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木の葉にくるんであるのはご飯
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エビとイカ白身魚と貝でした。
ちょっと濃いめの味付けでした。
柔かく美味しいです。
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此処でサプライズ
お誕生日の人がいた

バースデーケーキがプレゼントされ皆ではピバースデーを歌った
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そしてこれを19+2=21に切り分けてみんなでごちそうになりました

デザートは
スイカとメロンとパイン
バナナの天ぷら
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ゆっくり美味しいシーフード料理でした。

夜景が見事
額縁の絵のようでした
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ホテルのようなレストラン

またもや9時半帰室です。

さあ明日に備え早く寝ましょう
3連泊なので楽チンです。

おやすみなさーい。





24日の21時ホテル ル・メリディアン・バリ・ジンバランに着きました。
一刻も早く部屋に入って一休みしたいのにウエルカムドリンクを持って会議室に集合です。
旅行会社の人が来てホテルの説明・・・・・・・・3階がロビーになります#$%&@
もういいよ〜早く部屋に行きたい〜。

ようやく解放されて迷いながら部屋に入ると
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洗面所
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真ん中にバスタブその向こうのガラスの部屋がシャワールームです。
トイレは別でした、よかった〜
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兎も角シャワーを浴びて頭も洗ってバスタブに浸かって・・・あ〜あ気持ちいい〜!

   所がドライヤーが見当たらない。

洗面所も部屋も探したが・・・添乗員さんに電話。

彼女も探したけど見当たらないもう一度点検して電話しなおします。

間もなく「私のところもなかったわフロントから持って行かせます」

何せ広いので探す場所も多くホテルも大きいので時間が掛かります・・・びっくりポン!!!

寝たのは23時を回っていました。

3日目
4月25日 月曜日
いちど三階のロビーへゆきます。
私たちの部屋が見えました
(三階にせり出した池の向こうの手前の上から二番目です下はプールになっています)
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此処から一階に下りて中庭を通ります。
芝生を手で刈っていました。もうプールで泳いでいる人がいます。
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朝食はヨーグルトと野菜ちょっこっとパンにしました
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ゆったりゆっくり食べる事が出来良かったです。


子供が入っているので浮き袋が・・・海が近いので塩水をひいているそうです。
朝お掃除の人が落ち葉を掬っていました。
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私たちの部屋から見たプール
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明後日の自由時間には泳げるかな〜

8時15分の出発です
ロビーに面白い物が・・・・・・16面です。
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バリ島の南部のバドゥン半島のジンバランのホテルから島の中心部にあるウブドに
向かいます。
8時半頃ですが屋台が出ています。
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ホテルから1〜2㎞の所ですが道路沿いに朝市です。早朝4時ころからやっているそうです。

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湾を横切るのに海中に橋を架けた。羽田の滑走路みたい凄い工事だったそうです。
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街中は通勤時間かしらバイクの波です沿道に石の彫刻、置物がたくさん並べられています。
売っているのですが・・・・売れるのかな〜、
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朝一番でバロンダンス見学です。
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舞台は8時半から始まります。ガムランと言う伝統の楽隊です。
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すべての物事は善と悪のバランスで成り立っていると言うバリ島の世界観を表現する。
兎も角スロースロー、じれったくなるくらい。
日本の獅子舞のようです、前と後ろに人が入って動いています。
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昔から伝わるお話らしいが一時間、飽きてきた。

終了後銀細工のお店によりショッピング。
銀細工が有名らしいです。
買うつもりは全くありません、銀って変色しやすいし日本のほうが品物が確かと思えます。
なのに、なのに…  買ってしまいました。
金のブレスレット
シンプルで・・・・中々よく思えちゃって、駆け引きで勝っちゃったし・・・・・!
思い出にします。
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お昼はライステラス(棚田)を見ながらの食事です。
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スープ。
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春巻き
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チキンカレー(夫)
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ナシ・チャンプル(チャーハン)私
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デザートは外側モチモチの薄く焼いたクレープみたいな物、中はココナッツを餡にしたもの。
茶色いのはバナナの天ぷら
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棚田と言っても規模は小さいですお米は一年に3回採れるそうです。



さて午後は猿の森・モンキーフォレストへゆきます。

神のお使いとされる猿が500匹暮らす森です。
                                     つづく

パソコンの調子が悪く写真がアップできないので明日にします。








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