マイホーム日記 ハイムな日々

気付けば育児日記となってしまいました・・・2009年9月1日生まれのツインズです!

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今日は夫の日記です。嫁さんのブログを期待されていた方ごめんなさい
(二人とも誰にも期待されていなかったら、失礼・・(汗))

ハイムで建てる!とブログを公開しつつ、ハイムでどんな家を建てるか報告していませんでした。

セキスイハイムで建てるとしたら、鉄骨系住宅と木質系住宅(ツーユーホーム)のどちらかになります。
私たちが選らんだのは、鉄骨系住宅(セキスイハイム)になります。

セキスイハイムの家には、大きく4つ種類があります。それぞれの特徴は、私なりに簡単に
.僖襯侫А ΑΑΕ侫薀奪伐虻でおなじみの これぞハイム!というベストセラー
▲妊轡  ・・・パルフェの3階建て仕様? 近代的でかっこいい 
BJ   ・・・大きな窓と吹き抜け構造ならBJにお任せ〜三角屋根とフラット屋根の合わせ技!
         シンプルモダンでオープン感覚を楽しむならコレ
ぅ疋沺璽法 ΑΑ切妻屋根が特徴の落ち着いた風合い。その屋根空間を上手く利用した
             新空間”コンファティック” どう使うかはオーナーの腕次第!

といった感じです。

1月の正月明け、初めて訪れた某K展示場には、数ヶ月前に新しく建てられたツートン仕様のデシオ!



3階建ての屋上付。屋上のフラット屋根には、ハイム自慢のソーラーパネルがずらっと!
そして、部屋に戻り、ソーラーの運転状況がわかるナビパネルを見て、もうだめです。
当初からソーラーに興味はありましたが、この手の機械物が大好きな私、ソーラー付のマイホームはこの時点で私の中で即採用になりました。(後ほど見積書を見てまいった私、最後までコスト削減で試行錯誤しましたが、ソーラーだけは絶対つける!を貫き通しました)

話は戻りまして正直、今までハイムのイメージは工場で作られたユニットを積み木のように並べて乗せて終わりというイメージでした。例え、地震に強く、品質が良く、工期が短いとはいえ、そのユニット工法が外から見て簡単にイメージできるは家はちょっと・・・と。

しかし、初めて間近で観たデシオはそんなイメージを一瞬で吹き飛ばしました。あれ、最近のハイムってかっこいい!ユニットと言われなければ気付かないくらい?それは、カタログで知ったパルフェ、BJもです。
でも、その中で一番これってハイムなの?と思わせたのはドマーニです。どちらかと言うとドマーニは地味で、ある程度の年配の方向きの商品かもしれません。(BJは斬新ですから!)
そして、昔から家といえば三角屋根という古い固定概念を持った私にはピッタリの商品でした。
(今回マイホームを検討していてフラット屋根もいいな〜と思えてきましたが・・・)

後日、M展示にてコンファティック(屋根裏部屋)を体感した時に、これも出来れば欲しい!と一目ぼれ。いいのか ポチ夫。予算という現実的な言葉を忘れていないか!

とは言いつつ、穴が空くほどカタログを見ているうちどんどん夢は膨らむのでした。
ということで、ポチ家は ”ドマーニ ”で家を建てる方向で打合せが進むのです。

追伸
地鎮祭まで あと11日となりました。地鎮祭まで、この回想日記がどこまで追いつけるか?・・・頑張ります

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