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この映画はドイツのユダヤ人迫害をテーマにした非常に重たいテーマの映画ですが 監督・脚本・主演をすべてこなすロベルト・ベニーニの卓越した演技力と 大きなテーマである家族愛の表現がが見事であり、 重たいテーマをユーモア交えた形でとてもうまく表現しています。 夫人役は実生活でも夫人のニコレッタ・ダラスキが演じ、 何と言っても子役のジョルジオ・カンタリーニの天真爛漫な演技は本当に見事でした。 最後の米軍の戦車が現われるシーンで気持ちが救われ、 子供と母親が出会えたことで何とか少しほっとすることができました。 あくまで大きな犠牲の上にですが・・・・ バックで使われる「ホフマンの舟歌」が何とも郷愁を誘います。。。 家族の絆の大切さを教えてくれるいい映画だと思います。
こんばんは〜☆ 残念ながら、私はまだ観たことがありません。 私もどちらかといえば娯楽性の高いものよりも 観たあとに私の心に何かを残してくれるものや 問題提起してくれるテーマのものが好きですね〜。 これは是非観てみたいと思いました。 「ホフマンの舟歌」でしたか・・・。 Barcarolle の曲調は結構好きかも〜♪
2010/3/6(土) 午前 1:11 [ ё mato ё ]
マトさん、昨日たまたまテレビでやってて久々だったんですが観てしまいました。よろしかったら観てみてください。
2010/3/6(土) 午前 11:00
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こんばんは〜☆
残念ながら、私はまだ観たことがありません。
私もどちらかといえば娯楽性の高いものよりも
観たあとに私の心に何かを残してくれるものや
問題提起してくれるテーマのものが好きですね〜。
これは是非観てみたいと思いました。
「ホフマンの舟歌」でしたか・・・。
Barcarolle の曲調は結構好きかも〜♪
2010/3/6(土) 午前 1:11 [ ё mato ё ]
マトさん、昨日たまたまテレビでやってて久々だったんですが観てしまいました。よろしかったら観てみてください。
2010/3/6(土) 午前 11:00