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昨日は1Q84の記事をアップしましたが
今しがた、のだめカンタービレで序曲「1812年」の演奏が終了したところですので早速記事アップを!!
この曲はチャイコフスキーの曲の中では交響曲やバイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲とならんで有名ですよね。
しつこく同じフレーズが繰り返されるチャイコフスキーならではの特徴が特に出ている曲ですが
演奏の中で本物の大砲が使われるなど非常に話題性のある曲です。
私も学生時代に演奏した経験がありますが、
演奏を聴きながら完全にトランペットパートのフレーズを口ずさんでました。
ラッパ吹きには結構きつい曲ですが、最後は気持ちよく鳴り響かせることができ気持ちの良い曲です。
今は楽器をフルートに持ち替えていますが、こんな曲を聴くとやっぱりトランペットはええなぁ!!
って思ってしまいます。。。よね!!
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POCOさん、こんばんは〜★

ご訪問が随分遅れちゃって・・・ごめんなさい。ペコリン。
チャイコの序曲「1812年」は大好きな曲の1つで・・・
ピアノよりもフルートよりも、実は大のバイオリン好きな私が
ハマってしまった曲です。
弦で始まり・・・クライマックスのトランペットは圧巻ですよね。
実にカッコイイ〜♪
POCOさん、演奏されたのね〜。ステキすぎますぅ
ところで・・・
のだめカンタービレって・・・何かテレビでやってたんですか?
あ、もしかして私 見逃してます〜?(苦笑:)
2010/4/19(月) 午後 11:53 [ ё mato ё ]
マトさん、こんばんは!のだめカンタービレ・・・先日やってましたよ〜〜映画の宣伝も兼ねてたと思います。
2010/4/20(火) 午後 10:51