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連休の初日は自宅に帰っていたのですが、ちょうど娘が借りていた「2012」を観ることにしました。
お決まりのアメリカ映画のパターンなんですが、それでも観てしまうんですよね〜〜
古代マヤ文明の教えでは、地球は2012年12月23日に滅びるらしいのです。
そしてその原因が60数万年に一度という惑星直列なんだそうです。
さらにニュートリノがどうのこうのって・・・それってあのノーベル賞の???
という訳でとにかく地球にとって大変な危機が迫るんですね。
何とか一部の人たちでも助けるために大国が共同でノアの箱舟のようなものを造ります。
主人公はそんな中家族を助けるためにあらゆる方法を考え頑張るんですね〜〜
この辺がいかにもアメリカ映画っぽくて、最後には勇敢に大活躍をします。
映像は結構迫力があります。そして家族愛と勇気というお決まりなテーマがベースにあります。
まあ、話題作ですのでご紹介しておきます。。。
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