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昨日は1Q84の記事をアップしましたが
今しがた、のだめカンタービレで序曲「1812年」の演奏が終了したところですので早速記事アップを!!
この曲はチャイコフスキーの曲の中では交響曲やバイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲とならんで有名ですよね。
しつこく同じフレーズが繰り返されるチャイコフスキーならではの特徴が特に出ている曲ですが
演奏の中で本物の大砲が使われるなど非常に話題性のある曲です。
私も学生時代に演奏した経験がありますが、
演奏を聴きながら完全にトランペットパートのフレーズを口ずさんでました。
ラッパ吹きには結構きつい曲ですが、最後は気持ちよく鳴り響かせることができ気持ちの良い曲です。
今は楽器をフルートに持ち替えていますが、こんな曲を聴くとやっぱりトランペットはええなぁ!!
って思ってしまいます。。。よね!!
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