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昨日は兵庫県立芸術文化センターで行われた関西学院大学吹奏楽部の定期演奏会に大学時代の仲間たちと行ってきました。
今回は第二部はすべてヤンヴァン=デル=ロースト氏の曲で、すべてロースト氏が指揮をされました。
中でも「クレセントムーン」は今回の定期演奏会のための委嘱作品であり世界初演を聴くことができました。
関学の学生たちの演奏も見事でしたがロースト氏の指揮ぶりも見事で非常に良い出来栄えだったと思います。
第一部では学生指揮の演奏もあったのですが、やはり指揮者によってバンドは見事に変わることを
あらためて実感しました。
一昔前には吹奏楽コンクールで常勝であった同校吹奏楽部ですが
最近は他大学の後塵を拝しています。
今年の関西大会では全国大会の代表まで後一歩であったと聞いています。
是非とも昨日のような演奏で久々の全国大会での金賞を獲得してほしいものです。
ついでに関学にも久々に行ってみました。
久々に散策してみましたが、本当に綺麗なキャンパスであることを再認識して帰りました。
昼食は大学の学食で270円カレーライスでした。安いわ〜〜〜
そして今日はフルートのレッスンでした。
バッハのソナタG moll
アンダンテとロンド・・・その他でした。 調子は今一歩。。。 |

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