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長電話をすると、予期せぬ名作が生まれることがありますね。 たわいない落書きから生まれた、そんな名作を今日もご紹介。 メモの部分はマスキングしておきます。 メモの部分は四角く囲われて、何やら高床式住居らしき建物の床下に…。 高床式といってもお花の茎で支えられています。大丈夫かなあ。(1番上の写真) しかも頭にパーマかけてるし。(上から2番めの写真) 何やらどこかのおかんみたいです。 しかも空にはカクカクしたキャンディー飛んでるし。(上から3番め) 家の下を歩いているのは、マックロネズミが2匹と、ミミクロネズミが3匹です。(1番下の写真) ネズミになりそこなったのも居る…。(ふたたび1番上の写真をご参照) …シュ〜ルや。 恋愛は時に人を詩人に変える、なんて言われるけれど、 長電話は時に人を画伯に変える、なんつってな。 |
ポエ日記
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店長の詩的な近況などを詩日記でつれづれなるままに…♪
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またしても、ばたばたしているうちに、 なかなか更新できずにおりました。 いつになく時の経つのは なんて早いんでしょう。 いつも置いて行かれてばかりです。 お天気がよかったので 久しぶりにデジカメを持って歩きました。 その中から1枚、 ご近所のお寺の木陰から。 Y○寺です。 先日upした英字のおみくじも同じお寺で撮ったものです。 ふだん日曜日は関係ないのですが、
今日(というか昨日)はなんだか日曜日らしい気がする日なのでした。 よいお天気だったせいでしょうか。 |
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電話中にペンを握っていてメモすることが無いまま ついつい長電話になってしまったようなとき、 なぜか勝手に手だけが落書きをしていることがあります。 皆さんは電話中に落書きするときってありますか。 写真はつい先日の電話中の落書きです。 数えてみたら、 女の子24人と、蝶々1匹と、なぜか電球1個を描いてました。 なんだかこの女の子が気に入ってしまって まだそのときの紙(プリントミスの裏です)をとってありますfJ^_^;J ※もちろん仕事の電話の時は落書きはしませんよ。
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ここの所、急に夏のようなお天気になって、 日中は暑くて、さっそくアセモができそうな感じです。 ベランダの軒の去年と同じ場所にアシナガバチが一匹巣を作りに来ています。 まだほんの小さな小さな巣です。 見ているとかわいくなってきてしまいます。 そこがちょうど邪魔になる場所なので、 涙を飲んで今年もまだ小さなうちに巣を撤去するしかなさそうです。 ちょうど去年の今頃も、蜂が餌を捕りに行って留守にしている間に 小さな巣を軒から外したことを思い出します。 帰って来た蜂は、暫くの間、巣を探して飛び回っていましたが、 やがて諦めてどこかへ行ってしまいました。 もう二度とそこに巣を作ることはありませんでした。 あれから1年。 また同じ場所で同じことを繰り返すことになりそうです。 ごめんなさい、今年も心が痛みます。 ほんとうはそっと見守っていたい。 小さな自然の生命の営みを眺めるのは素敵なことなのに。 邪魔にならない所に巣を作ってくれればよかったのに。 アシナガバチは比較的大人しい性格で、 こちらが何もしなければ刺すことは殆どないそうで 基本的には共存も可能な蜂なのだそうです。 そういえば、昔住んでいたアパートのベランダの軒にも アシナガバチが巣を作っていたことがありましたが、 刺されたこともなく静かに一緒に暮らしていました。 アシナガバチがふわふわ飛んでいるのをサッシ戸越しにときおり眺めていると、 なんだか愛おしくなってきて、おはようとか呟いたりしていました。 そういえば、雨戸の中にツバメが巣を作ったこともありました。 小鳥の鳴き声を毎日間近に聴きながら緑の中に居るような気分でした。 そういえば、換気扇が台風で壊れたときは、 その隙間から雀が室内に迷い込んできたこともありました。 毎朝のようにベランダに雀がチュンチュン言いながら飛んできていたりして、 毎朝カーテンに影絵ができて、寝起きにそれを眺めている時間が好きでした。 いろんな生命が一緒に生きられるって幸せだなとふと思います。
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知り合いの詩人の井上優さんに誘われて、 出かけて来ました。 日本茶喫茶ギャラリー。 明治時代の蔵を改造して作られた建物で、 落ち着きのある和の空間。 2階がギャラリー、1階が日本茶喫茶となっています。 画家さんの絵の1点1点に 井上さんが書き下ろされた詩が添えられていました。 1階の日本茶喫茶では、 本格的な日本茶がいろいろ楽しめるので、 お近くの方は、休日やお仕事の帰りなどに 出かけてみられてはいかがでしょうか。 |


