ルカの部屋

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ルカへ

 
今でも ルカが いなくなってしまったことが信じられず
覚めない悪夢を見ているような気がしてなりません
 
正直 まだ 悲しくて 淋しいです
だけど きっと もう少し落ち着いたら ルカと過ごした 楽しかった幸せな思い出が 癒してくれると思っています
 
このブログは これで 終わりますが ヤフーさんが 許してくれるまで このまま残します
ルカとの 楽しい思い出ですから・・・
 
今まで お付き合いしてくださって ありがとうございました
ルカと仲良くしてくれて ありがとう
このブログを通じて 沢山の ワンコ友達が出来たことに 感謝しています
その機会を作ってくれた ルカにも 感謝です
 
長い間 ありがとうございました

                                       

                                                          ルカ&ぽえぽりん
 

 
 
 
 
最後に・・・
 
 
 
 
 

 
ルカへ
 
 

ルカ
お姉ちゃん 後悔していることがいっぱいあるんだ
治療のこともだけど
それ以外にも 沢山 後悔があるの
 
もっと 沢山 可愛がってあげればよかった
もっと 沢山 遊んであげればよかった
もっと 沢山 美味しいモノを 食べさせてあげればよかった
 
まだまだ 沢山 後悔してることがあるんだけど
 その中で 1番すごい後悔してること
食欲がなくて 薬を飲めない時 口を無理やりこじあげて 薬を飲ませてたね
病気で辛いのに そんなことして もっと辛い思いさせてごめんね
そのことを すごい後悔してるんだ
あの時は 薬を飲ませなければと 必死だったの
だけど あんな最後になるんだったら
あんなに 無理やり 薬を飲ませるんじゃなかった
ごめんね ルカ ごめんね
 
 
イメージ 1

今 サクラが綺麗に咲いてるよ
まさか 今年のサクラを 一緒に見ることが出来ないなんて 思いもよらなかった
 
ルカがいなくなって 悲しくて 淋しくて しょうがないよ
だけど 悲しんでばかりじゃダメだよね
この悲しみが ルカが虹の橋に行く妨げになってないことを 祈るばかりだよ
お姉ちゃんは ルカが 虹の橋で 苦しみもなく元気で楽しく過ごしてくれるのが
ルカが 笑顔で幸せでいてくれるのが 望みだから・・・
だから 心配しないで
お姉ちゃんは 大丈夫!
 
だけど まだ 涙が出ちゃうんだ
もうちょっと・・・もうちょっとだけ 涙するの 許してね・・・
 
もうちょっとしたら ちゃんと元気になるから
 
ルカ

ルカ

ル〜カ
 
ルカの瞳が好きだったよ
ツンデレ女王様が可愛かった
食欲魔犬なところが たまらなかったよ

ルカ ウチに来てくれて ありがとう
ウチの子になってくれて ありがとう
大好きだよ
愛してるよ
世界で1番カワイイ子
いい子だね
我が家のエンジェル
 
ルカと出会えて ルカと一緒にいられて 幸せだったよ
ありがとう
 
ルカのこと 忘れないよ
 
いつまでも ずっと ず〜っと 一緒だよ!
 
ルカ  世界で1番 大好き!
大!大! だぁ〜〜〜い好き!
 
また 逢おうね
 Until a day to see again
 
 
 
 
                                                              お姉ちゃん

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白血病 闘病記 2

 

3月8日 外に出た時の ルカの写真です
ちょっと ボケちゃってるけど 元気でしょ
白血病なんて 信じられない
イメージ 1

この時は まだ元気になると信じてた
3月9日の 点滴の写真が最後ですが 元気な姿の写真は これが最後です・・・外に出たのも・・・
これ以降は 写真を撮れなかった・・・


下痢 嘔吐は 毎日
息も荒くなり 苦しそう
日に日に元気がなくなってくる

3月11日
パンや かぼちゃプリンなど 少し食べてくれる

3月12日
食欲はイマイチ

3月13日
抗がん剤2週間目の為 病院に連れて行く
食欲がないので 栄養剤の注射も打ってもらうことにする

この日は 院長先生の診察
抗がん剤の副作用について聞いてみると
今使っている抗がん剤は そんな副作用が出ないものだから
今の症状は 副作用の症状ではなくて 白血病の症状でしょうと・・・

嘔吐 下痢が 抗がん剤の副作用なのか 白血病の症状なのか・・・
眼鏡の先生の言う通りなのか 院長先生の言う通りなのか・・・
どうでもいい・・・
どちらでもいいから ルカを苦しませたくない・・・

だけど ルカの白血病は とてつもない早さで ルカを 蝕んでいたみたいです

ルカを預け この日も夜迎えに行くことに・・・

しかし 5時過ぎ 病院から 今後のことについて 話したいので 来てくださいと 電話がありました

病院に行くと すぐに 診察室奥の 処置室に通されました

この病院は 奥に行くには 診察室を通って行かなければいかず
ちょうど 他の子が診察していたのですが 診察室を通らせてもらう
その時 診察室にいたのが コーギーで 一瞬 「 ルカ? 」 と 思ったです
けど ルカのはずがありません

奥の処置室に行くと そこには 処置台の上で ぐったり横たわり 口には 酸素マスクをつけられた ルカがいました

その姿を見て 朝とのあまりの違いに 驚愕し 涙があふれて止まりません

なんでも 痙攣をおこしたらしいです

今の状態・・・
下痢 嘔吐 にくわえ 痙攣まで でてしまっては
残念ですが これ以上の治療を 続けても ルカが苦しむだけだと・・・

白血病を宣告されてから ある程度は覚悟をしていました
だけど いくら 覚悟をしていたと言っても 心が張り裂けそうでした
ただ ただ 涙が出て 言葉が出てきません
ぐったり横たわり苦しそうにしている ルカを見つめ 撫でながら・・・どのくらい沈黙したか 分かりません・・・
その間 先生は じっと待っていてくださりました

辛いけど・・・
ルカのこの苦しみが 続くのは もっと辛い・・・

涙が止まりませんが・・・
ルカのすべての治療を 終わらせてもらいました

ルカにずっと付いていた 点滴用の針が抜かれ管も取れました・・・針が取れて良かったね 痛かったもんね

「 お力になれず申し訳ありませんでした 」・・・
そんなドラマでしか聞いたことがないような言葉を 聞くとは思いもしませんでした

その後 ルカを ウチに連れ帰りましたが もうほとんど 立ちあがれず 下痢 嘔吐 痙攣 を繰り返し
見ているのも辛かったです

ルカの瞳から だんだん光がなくなっていくのが分かったです・・・
多分 最後の1、2日は ルカの瞳には 何も写っていなかったと思う・・・








ごめんなさい・・・これ以上は書けないです
辛すぎて・・・ごめんなさい・・・








3月17日 早朝4時ごろ
姉の部屋の ルカのベットの上で 虹の橋に 旅立っていきました
さいわいにも 私が看取ることが出来ました

12歳5カ月と13日でした








結果としては 抗がん剤治療は 1週間で 終わりになりました

ルカの苦しみが・・・
苦しそうに ヒンヒン泣きながら 助けを求めるように お姉ちゃんを見つめていた
ルカの瞳が 忘れられないです・・・
苦しみをなくす 薬のことが 頭を横切ったこともあります
だけど 何も出来なかった・・・
ただ 見ていることしか出来なかった・・・
ただ 撫でてあげることしか出来なかった・・・
ただ 声をかけてあげることしか出来なかった・・・

一緒にいるだけで 何も出来ない
苦しんでいるルカを 何も出来なく ただ見ているのは 本当に辛かったです

前にも書きましたが 今でも 私がした選択が 良かったの悪かったのか 悩み 葛藤し 後悔しています

こんなに苦しいものだとは思いもしませんでした
同じような経験をされた方の 気持ちが今になって 分かりました

闘病記というには とても短く
悲しい内容になってしまったことを お許しください

ルカは逝ってしまいましたが
すべてのワンコ達 飼い主さん達が みんな幸せでありますように・・・陰ながら祈っています 

 

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白血病 闘病記 1

 
抗がん剤治療を お願いしたら すぐに始まりました

治療は1週間単位で
注射は1週間に1回
その他は 毎日朝夕の2回の飲み薬に 1週間に4回の飲む薬
それを まずは6回・・・6週間 実施するそうです
その6週間で がん細胞を徹底的に たたくそうです
その後は 様子を見ながら 薬を減らすか 変えるか 考えて行くそうです

注射は ビンクリスチン
1日2回の飲み薬は ブレドニゾロン( ステロイド剤 )
1週間に4回の飲む薬はサイクロフォスファマイド

まずは皮下注射と静脈注射の 2本打ちました ( この時 何の注射を打ったのか聞くのを忘れてしまいました )
( ビンクリスチンを2本打ったとは思えないし 何を2本打ったのか・・・ )
静脈注射は ルカの足が短いのと 毛が邪魔でうまくいかず 右手の付け根の毛を 剃られてしまいました

イメージ 1


食欲がないのが問題なので とにかく 食べれる物を 食べれる時に なんでもあげてください
今は 栄養面の心配より なんでもいいから 食べさせて 抵抗力を落とさないようにとのことでした

この日は お肉を茹でてあげたら ウマウマ❤食べてくれたのでホッとしました

今までも 食欲がなかったけど これからが 本格的な ルカの食欲との 戦いが始まりました
昨日食べてくれたものが 今日食べてくれるとは限らない
なので イロイロな物を用意する
食事系から お菓子系 お肉に手作り食事 少しでも 食べて欲しいから 本当にイロイロ用意しました

3月7日
昨日食べてくれた お肉 今日は食べてくれず
母があげた お菓子を少し食べてくれる

3月8日
クリームパンをあげたら 少し食べてくれる
この日から 嘔吐が始まる
だけど まだ元気で 裏の家の 今年家族になったばかりの ワンコを 見に行く ( 毎日の日課だった )
すぐに帰って来てしまいましたが・・・

イメージ 2


3月9日
嘔吐が激しく 何も食べてくれないので 病院に電話して 栄養剤の点滴を打ってもらうことにする
本当は 入院しなければいけないらしいが もしもの時は ウチで・・・と 無理を言って
病院の診察時間 ギリギリの7時30分に 迎えに行く
下痢も始まり 苦しそう
だけど 血液中の がん細胞は 随分 減ってるらしいです
でも がん細胞が減っているということは 正常な細胞も 壊されてる可能性があるので
もしかしたら 下痢 嘔吐は 抗がん剤の副作用かもと・・・眼鏡の先生
院長先生は 副作用は ないって言ったのに・・・うそつき

点滴用の 針は 何度も 指すことが出来ないので 針&管はついたまま
家に連れて帰ると 歩きにくそうにしてる
でも 点滴に 吐き気止めと 下痢止めの 薬を入れてくれたらしく ちょっと食欲が出る

イメージ 3

ごめんね 痛くて 邪魔だね

3月10日
この日も 栄養剤の点滴を打ってもらう
そこで 眼鏡の先生と 少しおしゃべり
ワンコの白血病って そんなに 珍しいんですか?と聞くと・・・その先生 30代半ばくらいかな・・・
その先生が 白血病の子を見たのは ルカが2頭目だそうだ
夜 迎えに行くと 病院で出してくれた ご飯を食べたそうで 明日から 点滴はせず 様子を見ましょうとなりました
確かに 帰って ご飯をあげたら イロイロ少しですが 食べてくれる
このまま 食欲が出てくれればいいのに・・・


 

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急性リンパ性白血病

 

抗生物質の薬を 1週間飲み
前回に診察から1週間後の 3月6日 ルカを病院に連れて行きました

この1週間も相変わらず 食欲なし



体重は 8.80キロに 減っていました

そこで また血液検査

血液検査の結果を待っている間 ルカは 待合室で 他のニャンコ ワンコに興味津々で ふんふんしていました

今 思うと この時までが のほほんとした 幸せな時間でした

そして 名前を呼ばれ 診察室に入ると
そこには 前回ルカを診てくれた 眼鏡の先生の他に 院長先生がいました
その院長先生の後ろには
レントゲン写真とか 患者に説明するための説明文などが写し出されたりする モニターがあり
ある病名が 写し出されているのが 目に入ってきました
そのモニターに 書かれていた病名・・・
そこには 我が目を疑う 病名が写し出されていました

頭が真っ白になり 何も考えられない
でも 心臓が バクバクして 変に呼吸が荒くなっていきました

ルカを 診察台の上に乗せると 院長先生が 説明をし始めました

申し訳ありませんが ここから 記憶が曖昧になっていきます
頭では 理解しようとしたんですが 心が 追いつかなかった・・・

今から 書くことは 正直言うと 後の治療をする時に 聞きなおして聞いたことがほとんどです
この時 聞いた 先生の説明は ほとんど記憶にありません


今回の血液検査の結果
多少の増減はあるものの 前回とほとんど変わらず
炎症があった場合 1週間飲んだ 抗生物質で 白血球の数は減っているはずだが
前回と変わらずの 異常な数の白血球
血小板の減少

食欲の不振 体重の減少に 肝臓の肥大

そして なにより 血液の塗抹標本で 確認された 異常な数の 未成熟の若いリンパ球
( 前回の帰り際の 眼鏡の先生の行動・・・この血液の塗抹標本の結果を見てのことみたいです )

いろんなことを踏まえ


残念ですが ルカの病名は 白血病です・・・と・・・それは まさしく モニターに映し出されていた病名


その瞬間 涙が とめどなくあふれてきました

同じような 症状に リンパ腫が あるが
ルカのリンパは 腫れておらず 腫瘍などの所見もない

白血病の確定診断には 骨髄検査をしなければならないが
この検査は 全身麻酔で行うので 今のルカの状態では リスクがありすぎる
なにより 血液の塗抹標本での 異常な数の未成熟なリンパ球から 白血病に 間違いなく
それも 病状の進行具合からみて 急性のリンパ性白血病に 間違いないでしょう・・・とのことでした

簡単に言うと 白血病は 悪性化した未熟なままのリンパ球が著しく増加する病気
その増加した 未成熟なリンパ球が 制御不能なまでに過度に増殖してしまい
正常な血球としての機能を果たせない
血液細胞の成長を阻害してしまうのが 白血病だそうです

犬の白血病は とても珍しく
根治はない
人間のように 骨髄移植を出来ればいいが
まずドナーを探すのが大変
骨髄移植をする施設も整えられていない
今の 動物の医療では 骨髄移植の技術が確立されておらず実施するには非常に困難ですと言われました

ルカに与えられた 選択は 3つ

何もしない
痛みを取りつつ 栄養剤の点滴を打つ ( だけど この場合 入院しなければならない )
化学療法 抗がん剤治療

どの治療も 白血病の根治はないので 延命治療にしか ならない

抗がん剤は 効くかもしれないし 効かないかもしれない
だが 絶対ではないが リンパ腫や白血病などの 血液のがんなどに 抗がん剤は よく反応するので
やってみる価値はある
強い抗がん剤もあるが それでは苦しむだけ
今は 副作用がない 抗がん剤があるので 私は 化学療法を お勧めします・・・と先生が おっしゃいました

何もしなければ 数日から数週間・・・ルカの体力次第・・・との 余命宣告もされました
化学療法をやって 劇的に元気になっても 完治ではなく
そのままの状態を 維持していき それが どれだけ持つか・・・ということでした

はっきり言って 悩みました

昔から私の考えは 抗がん剤などの 治療は 苦しみを 長引かせてしまうだけでは・・・と 反対でした
だけど 先生の 抗がん剤の副作用がないという言葉と
まだ ルカと別れたくない
もう少し ルカと一緒にいたい という気持ちに
複雑な感情が こみ上げてきました

今まで あんなに 抗がん剤に反対だったのに・・・
飼い主のエゴだと 分かっています
だけど もう一度 元気になってくれることを 信じてみたかったんです

そうして 悩みましたが・・・ルカの 抗がん剤治療を お願いしました

こういう立場になって 何とも言えない 飼い主の気持ちが分かりました

この選択が 良かったのか 悪かったのか 悩みましたし 葛藤もしてきました
今でも 分かりません
後悔もしています
だけど きっと どの選択をしても 悩み 葛藤し 後悔したでしょう
答など ないのですから・・・


 

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はじまり

  
  
今から書いていくことは 私が病院から聞いて来たことなどの経験談ですが
素人ですし 白血病と宣告されたことのショックで 記憶があいまいな部分も多々あり
けして正確な情報ではないと思います
表現や言葉に誤りがあることを お許しください
なにか疑問を感じたら 獣医さんに判断を仰いでください




2月中旬くらいでしょうか・・・はっきり言って 何日からという正確な日にちは記憶がないです
はじまりは 本当に ただちょっと食欲がなくなって 元気がないなと 思っただけでした


体重がちょっと 減って来てしまったので
2月27日
この時は まさか そんな大変な病気だなんて 思いもよらず 軽い気持ちで病院に連れて行きました



そこで 食欲がなく元気がないと告げると 触診や心臓などの診察をした後
血液検査をしてみましょうということになりました
ルカのベスト体重は 9.5キロ前後なのに 8.95キロになっていました


血液検査の結果 ( 異常があったものだけ書き出します )


       正常値   結果     説明
白血球   60−170   570   白血球の数    増加
赤血球  550−850  487    赤血球の数    減少
HCT    37−55    34.3    貧血       貧血しています
血小板  20−50    3.6    血小板の数    減少
ALP    4−57    945   肝臓の機能検査  増加


この結果を見て レントゲンを撮ることになりました

レントゲンの結果 肝臓が肥大している事が分かりましたが 肥大しているだけで
腫瘍などの所見はありませんでした
他の臓器は 異常なし
血液検査の結果でも もし 肝臓に腫瘍があるのなら ALP だけではなく GOTやGPTも増加しているはずと・・・
血小板の数が 減少しているのが 心配だが
ただ血液検査の時に 手間取ると こういう結果になることがあるらしいです ( 確かに手間取ってました )
ルカの食欲がないのは 肝臓の肥大だけが 原因とは考えられない
白血球の数が増加しているので どこか炎症をおこしている可能性があるが
今のところ どこが炎症しているのか 分からない
肝臓の肥大の原因も分からないが まずは 炎症があるかもしれないので
炎症を抑える 抗生物質を 1週間飲んでみましょう
その結果を見て その後の詳しい検査を考えましょうということになりました


この時も なんで肝臓が肥大してるのかな?
早く治るといいね
と 軽く考えていました


帰り間際 会計と薬を待ってる時
ルカを診てくれた 眼鏡の先生が 奥の方で
血液検査の残りの血液ある? ありますよ と 看護婦さんと会話しているのが聞こえました
その少し後 眼鏡の先生が 診察室から出てきて
「 ちょっと 触らせてね 」 と ルカの首元 足の付け根を 触っていき
「 ん〜・・・ 」 と言って 何とも言えない顔をしました
その時は ? と思いましたが 後で思うと どうも この時に 白血病の疑いをもったみたいです

 

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