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記憶は 水の一杯詰まった袋 想いだすにはそっと 針を刺さねばならない これらの話を聞くために もっと近づいてください |
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例えば一秒後 すっかり変わったあなたと すっかり変わった僕とが出会ったとして あなたは僕の家をもう一度 訪ねてきてくれるだろうか 『home:』螢 映池 (2007)
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『POETOGRAPHY』螢 映池 まず 信じること この本が 君のためにあるということ *これから先は僕が2006年に作成した最初の写真集です。
今、wiki文法にして、再アップしています。 ですから順番がぐるっと一巡して、変になっています。 |
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写真の中の写真 記憶の中の記憶 目の前を 無人のバスが通り過ぎる |
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