旅のオアシス館

ホテルや食事、旅の思い出の写真を掲載しています。

草たちは元気ですが

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 ハマヒルガオ (淡路、慶野松原産) 


ハマヒルガオは去年、友人夫妻と慶野松原にダブルデートをした際に頂いてきたものです。

一旦、冬期間は地上部が無くなりましたが、4月に元気よく芽を出してくれました。

ヒルガオ科ですから、サツマイモの仲間になります。



アゲラタム。

ハーブ中心に植えてますので、このような花は珍しい。

キク科の育てやすいお花です。

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マメ科のエニシダ。

黄色い花をつけるが多いようですが、これは赤の濃淡色です。

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これもマメ科のルピナス。

とても育てやすく、世話要らず。

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屈強のハーブ。

左がセージ、右がオレガノ。

セージはサルビアの仲間ですから、ハーブにしては花が綺麗です。

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サンショウ。

少しでも見栄えがいいようにと、グランドカバーにセダムをあしらいました。

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これも屈強のハーブで、レモンバーム。

ハーブティーにすると、舌も精神もサッパリします。

ギリシャ神話の主神「ゼウス」は、乳母にこの草の蜂蜜を食べさせてもらっていたそうですね。

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触り心地がふんわりしていて、まるで仔羊の耳のような柔らかさです。

ですから名前は、ラムズイヤー と言います。

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これもハーブで、ボリジ。

余り一般的なハーブではないですが、育てやすく花も綺麗です。

少し背が高いので、添え木が要りますがお勧めの一品です。

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クンシラン (君子蘭)

鉢植えで育てている方が多いようですが、私は直か植えしています。

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コリアンダーです。

シャンチャイ(香菜)、パクチーなど国によって名前は異なります。

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庭の草花は元気ですが、パソコンの調子は悪いまま。

ブログに写真が貼付できません。

アップするには、こうして古い予備のパソコンを引っ張り出してこないといけないのです。

ちょっと面倒です。

で、問題が解決するまでは超スローペースでのアップになります。


ごめんなさいませ。






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今月の景色集

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(( 上野城 三重県 ))



早いもんですね、四月も。

込み入った事、何もしない内にもう月末です。

年度初めで用事は多いし、春休みとゴールデンウイークに挟まれているし、、、。

あっという間でした。

気が付けば、一度もブログをアップしていない。

こりゃいかんばい! 

写真だけでも入れておこうと思い立ちました。


決して冬眠していたわけではありません。

それなりに移動していましたよ。

移動中に撮ったナイスショットを見てもらいましょう。





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金華山の山頂から西方面です。

雪山は、伊吹山系の山か南アルプスの山かどちらでしょう。




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京都は嵯峨野です。


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同じく京都の賀茂川。




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長野は駒ヶ根の光前寺。


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同じく長野、高遠城址公園の桜です。




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静岡の茶畑です。

新東名から撮りました。



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山梨県の田舎道。

犬を散歩させる農家のおばさん。

こんな田舎の風景大好きです。




そしてわが町神戸。

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ハーバーランド・モザイクから撮りました。


幸せの青い鳥 じゃないけど 

ほんの近くにありました 

素晴らしい景色が。




      皆 さ ま の 次 回 の 旅 の ご 参 考 に 


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それは突然やってきた

昨日の夕方、1週間過ごした千葉・東京からの帰りの事。

小牧ジャンクションを、中央高速道から名神高速に移った途端、、、。


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警察車両が、大音量で廻りの車に警戒を呼び掛けていた。


こ の 先 に 自 転 車 が 走 っ て い ま す ぅ 〜 〜 〜




そして

突然にやってきたもの。

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それは

逆 走 だ ぁ


や っ ぱ り 、 自 転 車





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意外に若い。

60歳くらいか?

そして、平気な表情でペダルをこいでいる。

しかも、雨の中を

慣れてる って感じがする。


おっさん、おっさん、ええ加減にせえよなぁ

危ない、ちゅうもんとちゃうでそれはこれは

窓を開けて叫ぼうとしたが、、、、、

必死でこらえました。

同志にも気配を読まれて、睨みつけられましたし。



皆様もお気をつけ遊ばせ。





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喜屋武岬

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沖縄で一番お勧めの観光地ですね、ここは。

そして、沖縄で一番訪問する人の少ない観光地? です。

場所は、沖縄本島の最南端の直近です。


喜屋武は、 「きゃん」 と読み、地名です。

小学校もあります。

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小学校からすぐの所を南に入り、こんな沖縄らしい道を進みます。

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小学校から、車で7,8分で到着します。

道は狭いですから運転の下手な方は慎重にお願いします。


ここは景色は綺麗ですがそれだけです。

トイレも店も何もありません。


でも、それでも毎回引き付けられて訪ねています。

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帰りに具志川城址に寄るのもいいです。

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喜屋武岬から車で5分ほど。

ここも海岸の眺めがいいです。

が、駐車場スペースは数台、お店なし、トイレなしです。


共に、道が狭くてバスが入れませんからツアーは来ません。

ですから、静かに観光し、そして物思いに耽れます。

ツアーが来ない所ってありがたいでしょう。



今、沖縄は那覇から北にスポットが当たっているように感じます。

でも、南部には素敵な海辺のカフェも多いですし、魅力たっぷりのエリアだと思います。





=       主  要  デ  ー  タ        =


店  名    ・・・   喜屋武岬

所在地     ・・・   糸満市字喜屋武
 
無料駐車場   ・・・   あり

お店のサイト  ・・・   http://www.odnsym.com/spot/kyan.html



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丹後くろまつ号

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 由 良 川 を 越 え て 




あいにくの空模様でしたが、冬の京都らしい天気です。

雨の中にミゾレも交じり、日本海側の厳しい気候を味わうことができました。


北近畿たんご鉄道に乗車するのは初めて、

普段、車で移動することが多いからでしょうね。


この観光列車へは 「天の橋立駅」 から乗車しました。

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車内はレトロな雰囲気。

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でも残念ながら少し狭い。

1両だけの編成で、座席が30、それにキッチンやトイレがありますから。

せめて20席くらいならゆったりと過ごせのですが、。



食事時間は1時間強あります。

お酒を飲む人も、おしゃべりや景色を楽しみたい人にも十分です。

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捕捉しますと、前菜は撮り忘れ、食後のコーヒーは別料金です。


舞鶴までの短距離を3時間弱かけますので、動きません。

ほとんど止まっているようなものです。

もちろんその方が揺れずに食べやすいといえばそうです。

が、景色は (列車が止まっている間は) 動かないので人によれば

何じゃこりゃ!

ということになるでしょうね。


全国でこのような列車が生まれています。

確か四国にも九州にもありましたね。

選択肢が増えてくると、この狭くて動かない列車は苦しくなるかも?


食事はどうでしたか?

う〜〜〜ん

まあまあというところでしょうか。


同行者曰く : ローストビーフが硬かったよぉ!



=       主  要  デ  ー  タ        =


店  名    ・・・   「丹後くろまつ号」 北近畿タンゴ鉄道(KTR)

所在地     ・・・   
 
無料駐車場   ・・・   

お店のサイト  ・・・   http://ktr-tetsudo.jp/news/2014/0423.html




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