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日本の基幹エネルギーは50パーセントが石油に依存しています、 今月に値上げしたのは未だ序曲ではないかと思います。 農作業をするのも機械化され、路地栽培よりハウス栽培が増えている、 メロン一個作るのに4Lの石油をつかい、キュウリ1本は60mL使っている。 化学肥料・農薬の製造・潅漑・運搬を考えると・・ 「農産物という名の石油をたべている」と言っていいほどだ・・朝日新聞記事から バーチャルウオーターと共に石油も食する野菜・肉・魚の背中にしょっている 目に見えない・・なんでしょうか。 |

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温室メロンは飛びぬけていますね。そういう高級メロンには縁が
ありませんが、きゅうりや大根にも石油が関わっているのですね。
2008/9/2(火) 午前 7:43
せめて 野菜、果物は季節物だけにすれば良いのに・・。
2008/9/2(火) 午後 1:25 [ - ]
漁船は原油高くなり悲鳴あげてますね。韓国では車を休む日があるとか、テレビも遅くまでやらないと言うし。12時頃なったら終わればいいのにね。
2008/9/2(火) 午後 5:04 [ sak*r*mari*5 ]
はあ、ため息です。
2008/9/3(水) 午前 11:19
はじめまして 豚の鼻さんに激しく同意します。
2008/9/3(水) 午前 11:53
食品ではないですが、電照菊などもそうなんでしょうね!?
スイスは観光が基幹産業の1つですが、あの美しい山並みは、
農家が維持しているので、その分、優遇されていても、
むしろ誇りに思っているようです。
日本も一律消費税ではなく、食品や医療は無税でも
いいのに・・・・
2008/9/6(土) 午前 1:36
季節のものを食べるだけにしないと、無駄なエネルギー消費が増えるばかりですね。
2008/9/9(火) 午後 10:07
さかなクンによると、魚については「旬の魚」を「旬」の季節に日本近海で漁を行えば、成魚が水揚げすることができ、その「旬」の季節に食べることがもっとも美味しいとのことです。
(兼業農家生まれのまったけによると)野菜についても露地栽培されたものを「旬」の季節に「旬の野菜」を食べることがもっとも美味しいのです。
言い換えれば、食卓に「季節感」を取戻すことが必要だと思っています。
現在、スーパーや食料品店に行けば、季節に関係なく食べたい食材があります。そういった食生活を昔ながらの「季節感」のある食卓に戻すことが必要と感じます。
2008/9/10(水) 午後 3:39